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Windowsのタスクを利用した「BunBackup」の自動バックアップ

「BunBackup」の自動バックアップでWindowsのタスクを利用すると、以下のことが可能になります。

1)決まった曜日にバックアップをする
2)スリープ中にバックアップを実行する
3)バッテリで動作しているときは自動バックアップしない
4)アイドル状態の時に自動バックアップする

以下の画面で、「Windows起動時に常駐」ボタンをクリックします。


タスクに登録する「登録名」を入力します。ここは何を入力してもかまいません。
次ぎに、バックアップに使用する設定ファイルを設定します。
次ぎに、「登録先」で「タスク」を選択します。
次ぎに、「登録」ボタンをクリックします。

タスクスケジューラーの画面はと思っていたら、以下の画面で登録したら、タスクスケジューラーに登録されるみたいです。。。驚。

 

タスク実行時の「アカウント」とその「パスワード」を入力します。
ここでのアカウントとは、Windowsに設定しているユーザーアカウントのことです。

 

ここで、タスクの設定を行います。
たとえば、金曜日の12時に自動バックアップしたい場合は、以下のように設定します。


サーバーのパーティション変更もできるフリーソフト「AOMEI Partition Assistant Lite」

サポートされているオペレーティングシステム

Windows Server 2003 それに 2003 R2
Windows Server 2008 それに 2008 R2
Windows Server 2012 それに 2012 R2
Windows SBS 2003, 2008, 2011
Windows Home Server 2011
Windows 10, 8.1, 8, 7, Vista, XP

http://www.disk-partition.com/jp/partition-assistant-lite.html

以下のような制限事項が有りますが、パーティションサイズを小さくするような単純操作は可能でした。

<制限事項>
AOMEI PA Lite の「パーティションの移動」機能が制限されています。未割り当て領域のサイズは、移動したいパーティションのサイズより小さい場合、それが使用できません。

MdbファイルをAccessがインストールされていなくても作成、編集

MdbファイルをAccessがインストールされていなくても作成、編集できるフリーソフトを2つ見つけたのでメモっときます。
ただし、操作は簡単と言ってますが、両方共、SQLがある程度理解できていないと、条件抽出などは難しいようです。


1)みっちーのデータベースメンテ for Access

http://www.vector.co.jp/soft/win95/business/se258994.html


2)MDB簡易編集

http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se510505.html



マイクロソフトのWebページ作成ソフトが無料版になった「Microsoft Expression Web 4 Free Version」

FrontPage Express 以来、Webページ作成ソフトのフリーソフトがいいやつなかったが、

現在、「Microsoft Expression Web 4 Free Version」が無料で提供されているようです。

http://pc.nikkeibp.co.jp/atcl/special/15/051100020/051100005/?P=4

msexweb4-00.png

サポートOSが、Windows 7, Windows 8, Windows Vista, Windows XPということで、XPが残っているのうれしいですね。

インストールファイルは、以下のサイトからダウンロードします。

http://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=36179

「Download」ボタンからだと英語版がインストールされてしまうので、ダウンロードページで「+Details」をクリックします。

msexweb4-01.png

そして、以下の「Japanese」をクリックすると、インストールファイルをダウンロードします。

msexweb4-02.png

ダウンロードした「Web_Trial_ja.exe」を実行すると、以下の画面が起動しますので、「同意する」をクリックします。

msexweb4-03.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

msexweb4-04.png

以下の画面で、「インストール」をクリックすると、インストールを開始します。

msexweb4-05.png

以下の画面が表示されたら、インストール完了です。「完了」をクリックします。

msexweb4-06.png

使い方は、以下のサイトが詳しく説明されていました。

http://www.wanichan.com/web/expression/web4/


フリーのPDF作成ツールの品質比較

フリーのPDF作成ツールの品質比較をしてみました。

以下のような、ちょっと意地悪なレイアウトのEXCELファイルで比較してみました。

pdfhinsitu01.png

http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/02/16/pdfredirect.html

以前より「PDF reDirect v2」は、何の制約もなく利用していたのですが、文字レイアウトがずいぶん変わります。

文字が表示されていないセルやテキストボックスが見受けられます。

pdfhinsitu02-redirect.png

http://www.dopdf.com/ja/

「doPDF v7」は、若干、縦書き文字がズレているいるようです。

現在、「doPDF v8」が公開されていますが、品質は変わりませんでした。

pdfhinsitu03-dopdf.png

http://www.cube-soft.jp/cubepdf/

「CubePDF」が一番品質は良かったようです。

ただし、XP-modeでの印刷で問題があるとの情報があります。

pdfhinsitu04-cube.png

<PS>

http://freesoft-100.com/review/pdf24.html

「PDF24」というソフトが評判良かったので試してみたが、上記の印刷は半端のままだった。

http://freesoft-100.com/review/primo_pdf.php

「Primo PDF」はPDFサイズが小さいと評判だったが、上記の印刷は半端のままだった。

 

 

 

 

 

 

 


PDF-Xchange

 

PDF-Xchangeは、タブ切り替え型の軽快なPDFビューワーで、同時に複数のPDFファイルを表示することができ、注釈(アノーテーション)の入力やフリーテキスト(タイプライター機能)、矢印、囲み線や既定のスタンプを押すこともできます。

また、ブックマーク(しおり)の挿入も可能です。

インストールをするには、ダウンロードしたインストールファイルを実行します。

http://www.forest.impress.co.jp/library/software/pdfxchange/

以下の画面が表示されたら、「OK」をクリックします。

image001.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image002.jpg

以下の画面が表示されたら、「同意する」を選択し、「次へ」をクリックします。

image003.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image004.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image005.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image006.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image007.jpg

以下の画面が表示されたら、「Free版(体験版)」を選択し、「次へ」をクリックします。

image008.jpg

以下の画面が表示されたら、「インストール」をクリックします。

image009.jpg

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックし、インストール完了です。

image010.jpg

最初にPDF-Xchangeを起動した時、以下の画面が起動しますので、「No,and don't ask me again」をクリックします。

image011.jpg

以下に、PDF-Xchangeの操作を簡単に説明します。

ボタンによる回転は、閲覧のための回転で、全ページ回転し、回転した状態を保存できません。

回転した状態を保存したい場合は、メニューより「ドキュメント→ページの回転」を使います。

こちらは、回転するページを指定することができます。

image012.jpg

カメラマークの「スナップショットツール」を押した状態で、文書内の任意の領域を四角で選択すると、その部分のイメージがクリップボードにコピーされます。

image013.jpg

「T」マークのの「選択ツール」を押した状態で、選択できる文字列を選択し、コピーをすると、選択したテキスト情報がクリップボードにコピーされます。

image014.jpg

以下のボタンが入力ツールボタンで、コメント入力や吹き出し、作図、押印などが行えます。

自分の印影をイメージで取り込んおくと、簡易的な押印ができます。

image015.jpg

最後に「しおり(ブックマーク)」機能の説明です。

メニューから「表示→ブックマーク」を選択し、ブックマーク窓を表示させ、ブックマークを付ける位置をクリックした後、「新規作成」をクリックし、その名前を入力すると、ブックマークが作成されます。

image016.jpg

 


CubePDF Utility

CubePDF Utility は、PDF ファイルにちょっとした編集を行いたい時に最適なフリーソフトです。

ページ順序の変更、結合や分割、回転といったページ編集が可能です。

提供元
http://www.cube-soft.jp/

ダウンロードしたインストーラーを実行すると、以下の画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

image001.jpg

以下の画面が表示されたら、「同意する」を選択し、「次へ」をクリックします。

image002.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image003.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image004.jpg

以下の画面が表示されたら、「デスクトップ上にアイコンを作成する」のみチェックし、「次へ」をクリックします。

image005.jpg

以下の画面が表示されたら、「ホームページの設定」で「なにもしない」を選択し、「検索ボックスに便利な検索エンジンを追加する」と「お気に入りにキューブソフトからのおすすめを追加する」のチェックを外し、「次へ」をクリックします。

image006.jpg

以下の画面が表示されたら、「利用承諾に同意してインストールする」にチェックを外し、「次へ」をクリックします。

image007.jpg

以下の画面が表示されたら、「インストール」をクリックします。

image008.jpg

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックし、インストール完了です。

image009.jpg

プログラムの起動は、デスクトップの以下のアイコンから行います。

image010.jpg

起動した画面に、PDFファイルをドラッグすると、PDFファイルが編集できます。

「抽出」では、指定のページを別ファイルとして切り出し保存できます。

image011.jpg

「挿入」では、指定した位置に、別のPDFファイルを挿入することができます。

image012.jpg

「削除」では、指定のページを削除できます。

image013.jpg

「回転」では、指定したページのみを90度ごとに回転できます。

image014.jpg

編集が終わったら、「保存」ボタンで保存できます。

image015.jpg


CubePDF

CubePDFは、PDFファイルを作成できるフリーソフトです。

配布元

http://www.cube-soft.jp/

 

ダウンロードしたインストーラーを実行すると、

以下の画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

image001.jpg

以下の画面が表示されたら、「同意する」を選択し、「次へ」をクリックします。

image002.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image003.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image004.jpg

以下の画面が表示されたら、「ホームページの設定」で「なにもしない」を選択し、「検索ボックスに便利な検索エンジンを追加する」と「お気に入りにキューブソフトからのおすすめを追加する」のチェックを外し、「次へ」をクリックします。

image005.jpg

以下の画面が表示されたら、「利用承諾に同意してインストールする」にチェックを外し、「次へ」をクリックします。

image006.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image007.jpg

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックし、インストール完了です。

image008.jpg

使い方は、印刷の際に、プリンターで「CubePDF」を選ぶだけです。

image009.jpg

以下の画面で、「変換」ボタンをクリックすると、PDFファイルが作成されます。

また、以下の画面で各タブを選び、細かい設定をすることもできます。

image010.jpg

 

<PS>

Windows7で、xp-modeから通常のプリンタで印刷しようとしたときに、 Windows7のほうで、cubePDFが立ち上がり、終了できない事象がありました。


 


Apache OpenOfficeでBaseだけをインストール

ApacheOpenOfficeは、LibreOfficeと違い選択インストールができるようなので、Baseだけをインストールしてみます。

以下のサイトへアクセスします。

http://www.openoffice.org/ja/

そして、ダウンロードして「Apache_OpenOffice_4.1.1_Win_x86_install_ja.exe」を実行します。

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice01.png

以下の画面が表示されたら、「展開」をクリックします。

Apache_OpenOffice02.png

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice03.png

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice04.png

以下の画面が表示されたら、「カスタム」を選択して、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice05.png

以下の画面が表示されたら、「OpenOffice Writer」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice06.png

「OpenOffice Calc」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice07.png

「OpenOffice Draw」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice08.png

「OpenOffice Math」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice09.png

パワーポイント買っていないので、プレゼンテーションソフトの「OpenOffice Impress」は残したままにしておきます。

そして、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice10.png

以下の画面で、「MicrosoftPowerPointプレゼンテーション」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice11.png

以下の画面で、「インストール」をクリックします。

Apache_OpenOffice12.png

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックして、インストール完了です。

Apache_OpenOffice13.png

XMLファイルを右クリックして「プログラムから開く」を選択しても、わずらわしいCalcやWriterは表示されません。

Apache_OpenOffice14.png

最初に、「OpenOffice」を起動します。

Apache_OpenOffice15.png

以下の画面が表示されます(これは初回だけです)ので、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice16.png

以下の画面で、「完了」をクリックします。

Apache_OpenOffice17.png

「OpenOffice」の画面が起動しますので、「データベース」をクリックするとBaseが起動します。

また、メニューより「OpenOffice Base」を選択して起動しても構いません。

Apache_OpenOffice18.png


LibreOfficeのインストール

LibreOfficeをインストールしてみました。

https://ja.libreoffice.org/

からダウンロードした「LibreOffice_4.4.3_Win_x86.msi」を実行すると、以下の画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

LibreOfficeinst01.png

以下の画面で、「標準」を選択し、「次へ」をクリックします。

ここで「カスタム」を選択しても、個別インストールはできないようです。

LibreOfficeinst02.png

以下の画面で、「インストール」をクリックすると、インストールが開始されます。

LibreOfficeinst03.png

以下の画面で、「完了」をクリックすると、インストール完了です。

LibreOfficeinst04.png

個別インストールは意味が無いと、以下のサイトでは記載されていましたけど、右クリックで開くプログラムを選択するときに、使いたくもない「LibereOffice Calc」とか「LibereOffice Writer」が一覧に出てくるのはどうも好かん。

http://ask.libreoffice.org/ja/question/39107/kasutamuinsutorudeji-neng-woxuan-bemasen/

LibreOfficeinst05.png

 

 


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