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SQL Server 2014 Express Management Studio でテーブルのデザインを変更できるようにする


SQL Server 2014 Express Management Studio でテーブルのデザインを変更しようとすると、以下のように「許可されていません」と怒られます。

sqlstdiodsok01.png

それを解除する方法が、以下に説明されていました。
http://bleis-tift.hatenablog.com/entry/20090523/1243061474
メニューより、「ツール→オプション」を選択します。

sqlstdiodsok02.png

以下の画面で、左側のツリーから「デザイナ」を選び、右側の「テーブル オプション」から「テーブルの再作成を必要とする変更を保存できないようにする」のチェックを外し、「OK」をクリックします。

sqlstdiodsok03.png

これで、SQL Server 2014 Express Management Studio でテーブルのデザインを変更が可能になります。





SQL Server 2014 Express へのExcelデータインポート

SQL Server 2014 Management Studio を起動し、左側の「オブジェクトアクスプローラー」を展開し、「サーバー→データベース→データベース名」を右クリックし、「タスク→データのインポート」を選択します。

SQLServer2014Express2Excelimp01.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

SQLServer2014Express2Excelimp02.png

「データソース」で「Microsoft Excel」を選択し、インポートする「Excel ファイルパス」を指定し、「Excelバージョン」を指定し、「先頭行に列名を含める」かどうかを指定し、「次へ」をクリックします。

SQLServer2014Express2Excelimp03.png

「変換先」で「SQL Server Native Client 11.0」を選択し、「次へ」をクリックします。
注)2度目以降のインポートから、この画面は表示されないようです。

SQLServer2014Express2Excelimp04.png

以下の画面で、「1つ以上のテーブルまたはビューからデータをコピーする」を選択し、「次へ」をクリックします。

SQLServer2014Express2Excelimp05.png

以下の画面でインポートするExcelシートをチェックし、「次へ」をクリックします。
注)シート名の後ろに「$」が付いています。

SQLServer2014Express2Excelimp06.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

SQLServer2014Express2Excelimp07.png

以下の画面で、「完了」をクリックします。

SQLServer2014Express2Excelimp08.png

以下の画面で「閉じる」をクリックすると、インポート完了です。

SQLServer2014Express2Excelimp09.png





SQL Server で自動インクリメント列に設定する



SQL Server LocalDB でテーブルの列を自動インクリメント列に設定する

https://www.ipentec.com/document/document.aspx?page=sql-server-localdb-auto-increment


SQL Server 2014 Express ManageMent Studioの起動とデータベースの作成


http://symfoware.blog68.fc2.com/blog-entry-1384.html


Windows 2016 のHyper-V に Windows 2000 移行

Windows 2016 のHyper-VにインポートできるゲストOSは、Windows 2012 R2までしかサポートしていないため、Windows 2000をゲストOSとして取込むには、新規で仮想マシンを構築し、手動で設定することになります。

以下に手順を説明します。
まず、「Hyper-Vマネージャー」を起動し、「新規→仮想マシン」を選択します。

hypv2016ins2000-01.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-02.png

以下の画面で仮想マシンの「名前」を入力し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-03.png

以下の画面で、「第1世代」を選択し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-04.png

以下の画面で、「起動メモリ」を「2048MB」に設定し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-05.png

以下のネットワーク構成では、レガシー設定しますので、ここでは「接続しない」を選択し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-06.png

以下の画面で、「あとで仮想ハードディスクを接続する」を選択し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-07.png

以下の画面で、「完了」をクリックします。

hypv2016ins2000-08.png

以下の画面で、「設定」をクリックします。

hypv2016ins2000-09.png

以下の画面で、「ハードウェアの追加」の「レガシネットワークアダプター」を選択し、「追加」をクリックします。

hypv2016ins2000-10.png

以下の画面で「仮想スイッチ」を選択し、「OK」をクリックします。

hypv2016ins2000-11.png

以下の画面で、「IDEコントローラ0」の「ハードドライブ」を選択し、「追加」をクリックします。

hypv2016ins2000-12.png

以下の画面で、「参照」をクリックします。

hypv2016ins2000-13.png

コピーしておいた仮想ディスクファイルを選択し、「OK」をクリックします。

hypv2016ins2000-14.png

以下の画面で、「IDEコントローラ0」の「ハードドライブ」を選択し、「追加」をクリックします。

hypv2016ins2000-15.png

2個目の仮想ディスクファイルを選択し、「OK」をクリックします。

hypv2016ins2000-16.png

以下の画面で「起動」をクリックすると、設定したゲストサーバーが起動します。

hypv2016ins2000-17.png

ゲストサーバー起動が完了したら、「接続」をクリックすると、ゲストサーバーの操作ができます。

hypv2016ins2000-18.png

ゲストサーバーの操作が可能になったら、ワークグループへ変更し、コンピュータ名を変更します。

Microsoft Azure Backup からのファイル復旧

はじめて、Microsoft Azure Backup からファイルを復旧したので、メモっときます。
Microsoft Azure Backup からファイルを復旧するには、まず、Microsoft Azure Backup を起動し、右側の「データの回復」をクリックします。

azureres01.png

以下の画面で、「このサーバー」を選択し、「次へ」をクリックします。

azureres02.png

以下の画面で、「個々のファイルおよびフォルダー」を選択し、「次へ」をクリックします。

azureres03.png

以下の画面の「ボリュームの選択」で復旧するファイルが保存されていたドライブを選択し、カレンダーから復旧する日を選択します。(バックアップがある日は、太文字になっています)。そして、「マウント」をクリックします。
なお、基本的にバックアップは前日バックアップだけ残っています。

azureres04.png

マウントが完了すると、復旧する日の選択したドライブが、「回復ボリューム」に示されたドライブにマウントされますので、「参照」をクリックします。

azureres05.png

以下のようにエクスプローラで復旧ドライブを開きますので、対象のファイルやフォルダをコピー&ペーストで復旧します。

azureres06.png

復旧が完了したら、以下の画面で、「マウント解除」をクリックします。

azureres07.png

以下の画面で「はい」をクリックしたら、Microsoft Azure Backup からのファイル復旧完了です。

azureres08.png

0x8007007B が、Windows をライセンス認証しようとすると発生する

Windows Server 2016 で、
0x8007007B が、Windows をライセンス認証しようとすると発生するときは、
コマンド プロンプトで次のように入力し、Enter キーを押します。

slmgr -ipk xxxxx-xxxxx-xxxxx-xxxxx-xxxxx


https://support.microsoft.com/ja-jp/help/3166553/error-0x8007232b-or-0x8007007b-occurs-when-you-try-to-activate-windows


Windows Server 2016 インストール時のエディション選択


Windows Server 2016 セットアップする OS のエディションを選択では、
GUI が必要な場合は、デスクトップ エクスペリエンス と書かれたほうを選択しましょう。
Windows Server 2016 Standard Evaluation
を選択したら、コマンドプロンプト画面でわけわからなかった。

http://blog.yottun8.com/archives/272

win2016deskexs.png



Windows Server 2016のインストールイメージはDVDに焼けない

Windows Server 2016のインストールイメージは、5GB以上あり、不通のDVDには焼けない。

そこで、以下の「Windows Server 2016のインストールメディアの分割方法」を参考に2枚のDVDに分割します。

http://mstn.hateblo.jp/entry/2016/12/26/204126


Windows10の起動時間と終了時間を出力する方法


スタートメニュー右の「ここに入力して検索」をクリックして、「eventvwr」と入力し、エンターキーを押します。
win10onoffloh01.png

「イベントビューアー」が起動したら、「Windowsログ」を展開し、「システム」を右クリックし、「現在のログをフィルター」を選択します。
win10onoffloh02.png

以下の画面の「イベントレベル」で「情報」のみをチェックし、<すべてのイベントID>をクリックします。
win10onoffloh03.png

「7001-7002」と入力し、「OK」をクリックします。
win10onoffloh04.png

「システム」を右クリックし、「フィルターされたログファイルの名前を付けて保存」を選択します。
win10onoffloh05.png

「ファイルの種類」で「CSV」を選択し、「ファイル名」に氏名を記入し、「保存」をクリックすると、起動時間と終了時間がCSV形式で保存されます。

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