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シャワートイレ交換

家も10年以上経つといろいろ傷んでくるようで、今回は、シャワートイレが壊れ、amazonで購入、自分で施工ということになりました。
もっと安いメーカーもありましたが、元がINAXだったので、同じメーカーを買いました。
また、買う前にはメーカーに便器の型番を言って、設置可能か確認しておきましょう。
結構、やさしく教えてくれます。

https://t.co/KZs45RzyC3

やっぱり、水回りが気を使いますね。
まず、(1)を十円玉で時計回りに回し、水の元栓を止めます。
このとき、何回回したか覚えておきます。
結構しっかり回さないと水は止まりません。
トイレの水を流し、水が止まったか確認しましょう。
水が止まったら、(2)をモンキーで回し分岐管を外します。
残った水が出てきますので、数枚ぞうきん用意しておいたほうがいいでしょう。
最後に(3)をモンキーで回し、古いシャワートイレを外します。
タンクへの給水ホースも付属しているのですが、なぜか取付具が付いていませんので、これはそのまま使います。
購入したシャワートイレには、分岐管はついているので、
それにシャワートイレ用のホースを取り付け、(3)をねじ込み、(2)をねじ込み、(1)を反時計回りに外したときの回数回したら通水です。

トイレ1

嫁の要望により、人感センサー付きのカーボンヒーターも設置。
寒い朝は天国とのことです。

トイレ5


Windows 2016 のHyper-V に Windows 2000 移行

Windows 2016 のHyper-VにインポートできるゲストOSは、Windows 2012 R2までしかサポートしていないため、Windows 2000をゲストOSとして取込むには、新規で仮想マシンを構築し、手動で設定することになります。

以下に手順を説明します。
まず、「Hyper-Vマネージャー」を起動し、「新規→仮想マシン」を選択します。

hypv2016ins2000-01.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-02.png

以下の画面で仮想マシンの「名前」を入力し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-03.png

以下の画面で、「第1世代」を選択し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-04.png

以下の画面で、「起動メモリ」を「2048MB」に設定し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-05.png

以下のネットワーク構成では、レガシー設定しますので、ここでは「接続しない」を選択し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-06.png

以下の画面で、「あとで仮想ハードディスクを接続する」を選択し、「次へ」をクリックします。

hypv2016ins2000-07.png

以下の画面で、「完了」をクリックします。

hypv2016ins2000-08.png

以下の画面で、「設定」をクリックします。

hypv2016ins2000-09.png

以下の画面で、「ハードウェアの追加」の「レガシネットワークアダプター」を選択し、「追加」をクリックします。

hypv2016ins2000-10.png

以下の画面で「仮想スイッチ」を選択し、「OK」をクリックします。

hypv2016ins2000-11.png

以下の画面で、「IDEコントローラ0」の「ハードドライブ」を選択し、「追加」をクリックします。

hypv2016ins2000-12.png

以下の画面で、「参照」をクリックします。

hypv2016ins2000-13.png

コピーしておいた仮想ディスクファイルを選択し、「OK」をクリックします。

hypv2016ins2000-14.png

以下の画面で、「IDEコントローラ0」の「ハードドライブ」を選択し、「追加」をクリックします。

hypv2016ins2000-15.png

2個目の仮想ディスクファイルを選択し、「OK」をクリックします。

hypv2016ins2000-16.png

以下の画面で「起動」をクリックすると、設定したゲストサーバーが起動します。

hypv2016ins2000-17.png

ゲストサーバー起動が完了したら、「接続」をクリックすると、ゲストサーバーの操作ができます。

hypv2016ins2000-18.png

ゲストサーバーの操作が可能になったら、ワークグループへ変更し、コンピュータ名を変更します。

Microsoft Azure Backup からのファイル復旧

はじめて、Microsoft Azure Backup からファイルを復旧したので、メモっときます。
Microsoft Azure Backup からファイルを復旧するには、まず、Microsoft Azure Backup を起動し、右側の「データの回復」をクリックします。

azureres01.png

以下の画面で、「このサーバー」を選択し、「次へ」をクリックします。

azureres02.png

以下の画面で、「個々のファイルおよびフォルダー」を選択し、「次へ」をクリックします。

azureres03.png

以下の画面の「ボリュームの選択」で復旧するファイルが保存されていたドライブを選択し、カレンダーから復旧する日を選択します。(バックアップがある日は、太文字になっています)。そして、「マウント」をクリックします。
なお、基本的にバックアップは前日バックアップだけ残っています。

azureres04.png

マウントが完了すると、復旧する日の選択したドライブが、「回復ボリューム」に示されたドライブにマウントされますので、「参照」をクリックします。

azureres05.png

以下のようにエクスプローラで復旧ドライブを開きますので、対象のファイルやフォルダをコピー&ペーストで復旧します。

azureres06.png

復旧が完了したら、以下の画面で、「マウント解除」をクリックします。

azureres07.png

以下の画面で「はい」をクリックしたら、Microsoft Azure Backup からのファイル復旧完了です。

azureres08.png

0x8007007B が、Windows をライセンス認証しようとすると発生する

Windows Server 2016 で、
0x8007007B が、Windows をライセンス認証しようとすると発生するときは、
コマンド プロンプトで次のように入力し、Enter キーを押します。

slmgr -ipk xxxxx-xxxxx-xxxxx-xxxxx-xxxxx


https://support.microsoft.com/ja-jp/help/3166553/error-0x8007232b-or-0x8007007b-occurs-when-you-try-to-activate-windows


Windows Server 2016 インストール時のエディション選択


Windows Server 2016 セットアップする OS のエディションを選択では、
GUI が必要な場合は、デスクトップ エクスペリエンス と書かれたほうを選択しましょう。
Windows Server 2016 Standard Evaluation
を選択したら、コマンドプロンプト画面でわけわからなかった。

http://blog.yottun8.com/archives/272

win2016deskexs.png



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