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Windows 10 へのアップグレードを抑止する方法


以下のリンクをクリックし、トラブルシューティング ツールを実行します。

http://aka.ms/diag_70952

ファイルがダウンロードされた「70952.diagcab」を開きます。

win10upstop01.png

「次へ」をクリックします。

win10upstop02.png

「Upgrade Later」をクリックします。

win10upstop03.png

完了の表示がでたら、「閉じる」をクリックします。

win10upstop04.png

[スタート] メニューの [プログラムとファイルの検索] 欄に以下の文字を入力します。
cmd

win10upstop05.png

検索結果の [cmd.exe] を右クリックし、 [管理者として実行] をクリックします。

win10upstop06.png

以下の文字を入力し、Enter キーを押します。

reg add HKLM\Software\Policies\Microsoft\Windows\Gwx /v DisableGwx /t REG_DWORD /d 1 /f

正しく操作が完了した場合は、 「この操作を正しく終了しました。」と表示されます。

win10upstop07.png

以下の文字を入力し、Enter キーを押します。

reg add HKLM\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows\WindowsUpdate /v DisableOSUpgrade /t REG_DWORD /d 1 /f

正しく操作が完了した場合は、 「この操作を正しく終了しました。」と表示されます。

win10upstop08.png

画面をすべて閉じてパソコンを再起動したら、設定完了です。


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Office ライセンス認証でエラー「0x80070190」

Office ライセンス認証で以下のようなエラーで認証できない状態になった。
エラーコード「0x80070190」で検索したら、Officeプログラムを管理者モードで起動して認証するとよいようです。

officeninsyoerr01.png

EXCELで認証するとしたら、検索窓で「excel」と入力し、表示された「Microsoft Excel 2010」を右クリックし、「プロパティ」を選択します。

officeninsyoerr02.png

以下の画面で、「管理者としてこのプログラムを実行する」をチェックし、「OK」をクリックし、再度、EXCELを起動し認証するとうまくいきます。

officeninsyoerr03.png

認証後は、もとに戻しておきましょう。


Windows 10 へのアップグレードが間もなく開始されます

Windows 10 へのアップグレードうながすマイクロゲスは、いろいろパタンがあるようです。
「Windows 10 へのアップグレードが間もなく開始されます」と表示された場合は、次の手順でWindows 10 にアップグレードする予定を取り消します。

以下の画面で、「後で実行する」をクリックします。

win10mamonaku01.png

「何時間後にアップグレードを開始しますか?」と表示されますので、「予定の変更」をクリックします。

win10mamonaku02.png

「アップグレードの日時を選択してください」と表示されますので、「アップグレードの予定を取り消す」をクリックします。

win10mamonaku03.png

「予定されているWindows 10 のアップグレードを取り消しますか?」と表示されますので、「アップグレードの予定を取り消す」ボタンをクリックします。

win10mamonaku04.png

「Microsoft ではWindows 10 へのアップグレードをお勧めしています」と表示されますので、「×」ボタンをクリックし、画面を閉じます。
次のボタン、または項目をクリックすると、Windows 10 のダウンロードとアップグレードが開始されます。
Windows 10 にアップグレードしない場合は、クリックしないでください。

・「今すぐアップグレード」ボタン
・「今夜アップグレード」ボタン
・「時刻を指定」

win10mamonaku05.png

<参考記事>
https://www.fmworld.net/cs/azbyclub/qanavi/jsp/qacontents.jsp?PID=7710-9704#case1-3



Win10アップ強制

今まで問い合わせなかったんで、甘く見ていました。
今回のマイクロソフトのWin10アップ強制は強力のようですね。
キャンセル方法がわかりづらくなっています。
ここ数日で、これまで「Windows 10にアップグレードしませんか?」と尋ねてきていたポップアップに、「5月18日に行われるWindows UpdatesでこのPCはアップグレードされます」と予告されるユーザーが急増したとのこと。
キャンセルするには「ここ」をクリックします。

win10upkyoukou.png

詳しい手順は以下に・・・

http://gigazine.net/news/20160517-windows-10-auto-upgrade/

アップしちゃっても、1ヶ月は戻せるようです。
Windows 10 へのアップデートが完了したら、以下の方法でWindows 7へ戻して下さい。

http://pc-karuma.net/windows-10-downgrade-windows-7-8-1/


Windows 10 から ActiveDirectory の管理

Windows 10 から ActiveDirectory の管理をするためには、以下のサイトから
「Windows 10 用のリモート サーバー管理ツール」をダウンロードしてインストールする必要があります。

https://www.microsoft.com/ja-JP/download/details.aspx?id=45520

以下の画面から、「ダウンロード」をクリックします。

win10adkanritool01.png

OSのビット数にあったファイルをチェックし、「次へ」をクリックします。
64ビットの場合、「WindowsTH-RSAT_TP5-x64.msu」をチェックします。

win10adkanritool02.png

以下の画面が表示押されたら、「はい」をクリックします。

win10adkanritool03.png

以下の画面で、「同意します」をクリックします。

win10adkanritool04.png

以下の画面で、「今すぐ再起動」をクリックすると、再起動し、ActiveDirectory の管理が可能になります。

win10adkanritool05.png

再起動が完了すると、以下のようにActiveDirectory管理ツール群がインストールされます。

win10adkanritool06.png

Hyper-V のゲストOSでウェブサーバーを公開した際のSymantecEndpoint設定

Hyper-V のゲストOSでウェブサーバーを公開した際にホストOSのブラウザからはアクセスできるのに他のPCからはアクセス出来ない。
調べていくと、Symantec Endpointのファイヤウォール設定が必要でした。

Symantec Endpointを起動し、「ネットワーク脅威防止」の「オプション→ログ表示」を選択します。

endpoint-hyperweb01.png

他のPCからウェブアクセスした時間を探ってみると、ローカルポート80番での遮断が判明。

endpoint-hyperweb02.png

Symantec Endpointを起動し、「ネットワーク脅威防止」の「オプション→ファイヤウォールルール設定」を選択します。

endpoint-hyperweb03.png

以下の画面で、「追加」をクリックします。

endpoint-hyperweb04.png

以下の画面で「ルール名」を適当に入力し、「処理」の項目で「このトラフィックを許可する」を選択します。

endpoint-hyperweb05.png

「ポートとプロトコル」タブを選択し、「プロトコル」で「TCP」を選択し、「ローカルポート」で「80」を選択します。
最後に、「OK」をクリックして終了です。
ゲストOSのウェブサーバーへアクセスが可能になります。

endpoint-hyperweb06.png

アクアのグレード比較表

アクアの価格・グレード
http://toyota.jp/aqua/grade/

アクアのグレードによる違い、以下のサイトがわかりやすい説明だったので表にまとめてみました。

わかりやすい説明
http://aqua-motorcar.com/aqua-grade/

aquagrade.png



ランチャーメニューに端末ボタン

Ubuntu 14.04 LTSをインストールしたら、右クリくメニューに「端末を開く」がなかった。
そこで、ランチャーメニューの一番上のボタンをクリックし、「tan」と」入力したら、「端末」が表示されたので、それをクリックしたら、端末が開いた。

ubuntutan01.png

「端末」が起動している間は、ランチャーメニューにボタンが表示されているので、それを右クリックし、「Lancherに登録」をクリックすると、常時、ランチャーに「端末」ボタンが表示されます。

ubuntutan02.png

Ubuntu で自動ログオン設定をする


セキュリティ的は良くないかもしれませんが、いちいちログオンのたびにパスワードを入力するのは面倒です。
そこで、Ubuntu で自動ログオン設定をする方法を探ってみました。
まず、ランチャーの「システム設定」をクリックします。

ubuntu-autologon01.png

以下の画面で、「ユーザーアカウント」をクリックします。

ubuntu-autologon02.png

以下の画面で、「ロック解除」をクリックし、パスワードを入力し、「認証する」をクリックします。

ubuntu-autologon03.png

以下の画面で、「自動ログオン」を「オン」にし、「ロック」をクリックします。

ubuntu-autologon04.png

以下の画面の左上の「❌」をクリックしたら終了です。

ubuntu-autologon05.png


Ubuntu のインストールイメージを入手

以下のサイトからUbuntu のインストールイメージを入手します。

http://www.ubuntulinux.jp/download/ja-remix

一度、Ubuntu 15.10をインストールしていたが、2016年7月までしかサポートしないってあったので、
Ubuntu 16.04 LTS (2021年4月までサポート)に変更しようかな。

なお、バージョンの後ろにあるLTSとは、長期サポート版という意味だそうです。
5年間に渡りセキュリティアップデート提供されます。

https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu

固定回線も「速度制限」

今までは、1日あたり30GB以上のデータを「送信」している個人や企業の通信を制御し
ていたが、
6/1から、混雑が発生すると同じ設備を利用している通信量が多い個人や企業から順
に、通信速度を落とします
とのことのようです。

http://internetcom.jp/200322/speed-limit-of-the-fixed-line

ocn.png

BuffaloのNAS「LS420D」をドメインに参加させる


管理画面にログインし、「詳細設定」に入り、「ネットワーク」の「ワークグループ/ドメイン」をクリックします。

ls420ddomadd01.png

以下の画面で、「編集」をクリックします。

ls420ddomadd02.png

以下の画面で、「ActiveDirectoryドメイン」を選択し、「次へ」をクリックします。

ls420ddomadd03.png

以下の画面で、「はい」をクリックします。

ls420ddomadd04.png

ActiveDirectoryドメイン名(NetBIOS名)、ActiveDirectoryドメイン名(DNS名)、ActiveDirectoryドメインコントローラ名(コンピュータ名)、管理者ユーザー名、管理者パスワードを入力し、「OK」をクリックします。

ls420ddomadd05.png


LS420DでRAIDアレイを作成した後のResync状況を確認する

Baffalo NAS「LS420D」でRAIDアレイを作成した後のResyncは、けっこう時間がかかる。
そこで、Resync状況の確認方法を調べた。

以下の画面で、「詳細設定」をクリックします。

ls420ddokisinc01.png

管理者パスワードを入力し、ログインします。

ls420ddokisinc02.png


「ディスク」の「RAID」をクリックします。

ls420ddokisinc03.png

以下の画面の右側に、だいたいの残り時間と進捗率が表示されます。
あくまで、目安です。

ls420ddokisinc04.png




LinkStationのシャットダウン方法 (LS400、LS200シリーズ)

LinkStation背面の電源スイッチで電源をON/OFFすることができます。

1)電源をOFFします。
2)シャットダウンを開始し、電源ランプが点滅します。
3)完全にシャットダウンしたら、電源ランプが消灯します。

http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/15063



BuffaloのNAS「LS420D」は初期値RAID0


ミラーリングが可能とのふれこみで売られているBuffaloのNAS「LS420D」だが、初期値はRAID0で設定してある。ミラーリングでリスクを軽減するつもりであれば、RAID1で設定すべきです。

https://t.co/XJPefr6AtX

以下にRAIDの変更方法を説明します。

管理画面にログインしたら、「ディスク→RAID」の変更ボタンをクリックします。

LS420Draid101.png

以下の画面で、「RAIDアレイ1」をクリックします。

LS420Draid102.png

以下の画面で、「RAIDアレイの削除」をクリックします。

LS420Draid103.png

以下の画面で、確認番号を入力して「OK」をクリックしたら、RAIDアレイ削除を開始します。

LS420Draid104.png

以下の画面が表示されたら、RAIDアレイ削除完了です。「OK」をクリックして下さい。

LS420Draid105.png

以下の画面で、「RAIDアレイ1」をクリックします。

LS420Draid106.png

以下の画面で「RAIDモード」を「RAID1」にし、ディスク1とディスク2をチェックし、「RAIDアレイを作成した後にチェック(Resync)する」をチェックし「RAIDアレイの」をクリックします。

LS420Draid107.png

以下の画面で、確認番号を入力して「OK」をクリックしたら、RAIDアレイ作成を開始します。

LS420Draid108.png

以下の画面が表示されたら、RAID作成完了です。「OK」をクリックして下さい。

LS420Draid109.png

Hyper-V クローン作成方法


Windows Server 2012 で Hyper-V のクローンを作成する方法を以下のサイトを参考に説明します。

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1309/06/news097.html

まず、エクスプローラの表示プションで、「隠しファイル」を表示するように設定しておきます。

hypervinport00.png

そして、「Hyper-Vマネージャー」を起動し、「仮想マシンのインポート」をクリックします。

hypervinport01.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

hypervinport02.png

以下の画面で「参照」をクリックします。

hypervinport03.png

「インポートしたいPCのコンピュータ名\C$\ProgramData\Microsoft\Windows\Hyper-V」を選択し、「フォルダの選択」をクリックします。

hypervinport04.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

hypervinport05.png

ただし、インポートしたいPCでHyper-Vが起動していると以下のメッセージが表示され、インポートできません。

hypervinport06.png

インポートしたいPCでHyper-Vマネージャを起動し、「サービスの停止」をクリックして下さい。

hypervinport07.png

インポート可能になると、以下の画面にインポートできる仮想マシンの一覧が表示されますので、インポートしたい仮想マシンを選択し、「次へ」をクリックして下さい。

hypervinport08.png

以下の画面で、「仮想マシンを復元する(既存の一意なIDを使用する)」を選択し、「次へ」をクリックします。

hypervinport09.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

hypervinport10.png

以下の画面で、インポートする仮想ハードディスクを指定し、「次へ」をクリックします。
デフォルトなら、
「インポートしたいPCのコンピュータ名\C$\Users\Public\Documents\Hyper-V\Virtual hard disks\」を指定します。

hypervinport11.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

hypervinport12.png

以下の画面で「完了」をクリックすると、インポートを開始します。

hypervinport13.png

ここから先は、結構時間がかかります。

セブンイレブンでの写真プリントには「マルチコピー」が一番

地震関係で写真プリントを頻繁に使うようになったが、スマホで撮った写真は意外と扱いづらい。
SDカードも取りづらいとこにあるし、、、、
アプリでなんとかと思い、検索してみました。
「7 プリント」で検索すると、「netprint」「セブン-イレブンマルチコピー」「netprint写真かんたんプリント」がありました。

Screenshot_2016-04-29-18-11-10.png

「netprint」が簡単そうかなと思ったが、スマホで横長の写真をLサイズで印刷しようとしたら、以下のような画面が表示され、中断せざるえなかった。

Screenshot_2016-04-29-18-11-11.png

「netprint写真かんたんプリント」では、横長の写真でも調整機能があったが、画像を選び、そこから共有でアプリに渡そうとしたら、「netprint」「セブン-イレブンマルチコピー」しか表示されなかった。

Screenshot_2016-04-29-18-17-41.png Screenshot_2016-04-29-18-18-16.png

結果的には、「セブン-イレブンマルチコピー」が一番使えそう。

それに、マルチコピーだけは、直接セブン-イレブンの機械と無線LANで通信するので、ユーザー登録も必要ありません。




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