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Office365のメールを転送させる設定


Office365を使うようになったが、メールは従来どおり使い、こちらに来たメールはそちらで受け取りたいとき、Office365のメールを転送させることができます。
その設定を管理者側からする設定を説明します。

まず、管理者でログインしたら、管理者センターに移動します。
office365mailtenso01.png

「Office365管理センター」で「Exchange」をクリックします。
office365mailtenso02.png

「Exchange管理センター」で「受信者」をクリックし、「連絡先」タブを選択し、「+」マークから「メール連絡先」を選択します。
office365mailtenso03.png

最低「表示名」「エイリアス」「外部のメールアドレス」を入力し、「保存」をクリックします。ここでの「外部のメールアドレス」は転送させたいメールアドレスです。
office365mailtenso04.png

次に「ダッシュボード」の「受信者→メールボックス」をクリックします。
office365mailtenso05.png

ユーザーを選択し、えんぴつマークの「編集」をクリックします。
office365mailtenso06.png

「メールボックスの機能」をクリックし、「メールフロー」の「詳細の表示」をクリックします。
office365mailtenso07.png

「転送を有効にする」をチェックし、転送先に先ほど作成した連絡先を選択します。
Office365にも残したいときは、「転送先アドレスとメールボックスの両方にメッセージ配信します。」にチェックを入れます。
office365mailtenso08.png



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DELLサーバーPowerEdgeT110ⅡのUSBはすべて2.0

去年末に買ったばかりなのに、DELLのサーバー「PowerEdgeT110Ⅱ」のUSBはすべて2.0だった。。。(泣)

eSATAよりUSB3.0が速いと思って喜んだのに・・・

http://www.logitec.co.jp/products/hd/lhr4bnheu3/

https://t.co/miDb7zVQX7

dellserver-t1102usb2-01.png
dellserver-t1102usb2-02.png
dellserver-t1102usb2-03.png

OneDrive for Bisinessにバックアップする


http://www.kimurak.net/wordpress/windows/1271/


グーグルの「マップ」で交通情報を確認


アンドロイドアプリのグーグル「マップ」で交通情報を確認する方法をメモっときます。
「交通情報」がオンになっていれば、交通情報が表示されます。

は通常の速度であることを意味します。道路の色がくなるほど、流れが遅いことを示します。

Screenshot_2016-04-19-11-10-31.png Screenshot_2016-04-19-11-10-40.png




「Y!カーナビ」で通行止め情報を確認

アンドロイドアプリの「Y!カーナビ」で通行止め情報を確認方法をメモっときます。
「VICS」がオンになっていれば、地図上に「バツ」マークが表示されます。
「VICS」がオフの場合、右上の「渋滞情報/OFF」となっていますので、そこをタップすると
「VICS」がオンになります。

Screenshot_2016-04-19-11-06-22.png Screenshot_2016-04-19-11-06-44.png



Ubuntu にTelnet でログインできるようにする

Ubuntu にTelnet でログインできるようにしました。
以下のサイトを参考に・・・

http://d.hatena.ne.jp/graySpace/20140901/1409585452

以下のコマンドで、telnetがインストールされているかの確認します。

dpkg -l | grep telnet

すでにインストールされていれば、以下のように「telnetd」が表示されます。

telnetdinst01.png

インストールしていなかったら、suユーザーになり、以下のコマンドでインストールします。

apt-get -y install telnetd xinetd

以下が、telnetサーバーを停止するコマンドです。

/etc/init.d/xinetd stop

以下が、telnetサーバーの起動状況を確認するコマンドです。起動してなかったら、「is not runninng」と表示されます。

/etc/init.d/xinetd status

以下が、telnetサーバーを起動するコマンドです。

/etc/init.d/xinetd start

以下のコマンドで、inetutils-inetdをインストールします。

apt-get install inetutils-inetd

/etc/inetd.confを編集して次の記述を追記します。

telnet stream tcp nowait root /usr/sbin/tcpd /usr/sbin/in.telnetd

最後に、以下のコマンドを実行し、telnetを起動します。

/etc/init.d/inetutils-inetd restart

これでtelnetでログインできるようになりました。





「熊本地震」:今から熊本来られる方は、路地の陥没・隆起に注意!

今から熊本来られる方は、路地の陥没・隆起に注意してください。
だいぶ、大きな道は、注意喚起のコーンが立っていたりし始めましたが、
まだまだ、路地はほったらかしになってたりします。

そのままのスピードで突っ込んだら、大変なことになりますので・・・

20160416_050018.jpg 20160416_050025.jpg


Windows7でTelnetを使えるようにする


「コントロールパネル」を開きます。
telnet2win7-01.png

「プログラムと機能」をクリックします。
telnet2win7-02.png

「Windowsの機能を有効化または無効化」をクリックします。
telnet2win7-03.png

以下の画面で、「Telnetクライアント」をチェックし、「OK」をクリックします。
telnet2win7-04.png

スタートメニューから検索ボックスを表示し、「telnet」を入力し、エンターキーを押すとTelnetが使えます。
telnet2win7-05.png


Windows10でtelnetを使えるようにする

スタートメニューより、「設定」を選択します。

telnet2win10-01.png 

「システム」をクリックします。

telnet2win10-02.png 

「アプリと機能」をクリックし、「プログラムと機能」をクリックします。

telnet2win10-03.png


以下の画面で、「Windowsの機能の有効化または無効化」をクリックします。

telnet2win10-04.png 

以下の画面で、「Telnetクライアント」をチェックし、「OK」をクリックします。

telnet2win10-05.png 

結構、時間がかかるのですが、以下の画面が表示されたら設定終了です。

「閉じる」をクリックして下さい。

telnet2win10-06.png 

検索ボックスやコマンドプロンプトで、「telnet」と入力すると利用できます。

telnet2win10-07.png 



大きく表示できて、インターネット時刻同期ができる「アナログ時計DX」

大きく表示できて、インターネット時刻同期ができるソフトを探していたが、
「アナログ時計DX」は表示サイズを変えることができ、インターネット時刻同期もできるようです。

http://www.softkobo-t.jp/pc_soft.html

マウスを時計上に置き、マウスポインターが時計マークになった時に左クリックすると、マウスポインターが十字矢印に変わり時計の位置をドラッグして変えることができます。

clockdx01.png

マウスを時計の外枠付近に移動すると、マウスポインターが上下矢印か左右矢印に変わり、時計の大きさをドラッグで変えることができます。

clockdx02.png

インターネット時刻同期は、時計を右クリックし、メニューから「日付と時刻の設定」を選択すると同期タイミング等を設定できます。

clockdx03.png

マシン情報をデスクトップに表示させるフリーソフト「BgInfo」

マシン名などの情報をデスクトップに表示するツール「BgInfo」が便利です。
「BgInfo」を各コンピュータ上で実行すれば、簡単にデスクトップ(壁紙)にマシン情報を表示できます。

BgInfo00.png

ソフトは、以下のサイトからダウンロードできます。

https://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bginfo.aspx

BgInfo01.png

ダウンロードした圧縮ファイルを解凍し、「BgInfo.exe」を実行すると、以下の画面が表示されますので、「Agree」をクリックします。

BgInfo02.png

以下の設定画面が起動しますので、各項目を設定します。
なお、表示項目の説明は、以下のサイトに詳しく説明されています。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20120601/399982/?ST=win&P=2

(1)デスクトップ上に表示する情報を編集します。
(2)表示したい情報をここから選択し、[Add]ボタンをクリックすることで、左側に追加できます。
(3)デスクトップ背景の設定をします。
(4)デスクトップ上の表示位置を設定します。
(5)リモート・デスクトップ接続などのデスクトップにもマシン情報を表示するように設定します。
(6)プレビューを行います。
(7)反映して、デスクトップにマシン情報を表示します。

BgInfo03.png

以下は、)デスクトップ上の表示位置設定画面です。
以下の設定では、デスクトップ右上に表示されます。

BgInfo04.png

なお、設定の説明は以下のサイトがわかりやすかったです。

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1105bginfo/bginfo.html



リコーの複合機からスキャナーのフォルダ送信ができないのはEndPointのせい?

リコーの複合機からスキャナーの送信フォルダをWindows Server 2012R2の共有フォルダに作成したが、認証できない。
以下のサイトなどを参考に設定してみたが、だめだった。

http://blog.livedoor.jp/blackwingcat/archives/973344.html

結局、EndPointの「ネットワーク脅威防止」を無効にすることでできるようになった。
よくよく記事を見ると、下の方に俺の記事がリンクしてあるではないか。。。笑。

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-1090.html



Windows Server 2012 でのプロダクトキーの変更

Windows Server 2012 のインストールイメージをマイクロソフトボリュームライセンスのダウンロードサイトからダウンロードし、DVDを作成してインストールしたのですが、プロダクトキーを入力することなくインストールが完了してしまい、ライセンス認証画面でプロダクトキーが違うと怒られてしまう。
そこで、Windows Server 2012 でのプロダクトキーの変更方法が以下に說明してあったので試してみました。

http://techstorage.interlink.ne.jp/?p=470


マウスポインターをデスクトップの左下に移動すると「スタートメニュー」が表示されるので、そこで右クリックする。

20160405_101648.jpg

表示されたメニューから「ファイル名を指定して実行」を選択します。

20160405_101725.jpg

「名前」に「SLUI 0x3」と入力し、「OK」をクリックします。

20160405_101812.jpg

以下の画面で「プロダクトキー」を入力します。

20160405_101836.jpg

プロダクトキーが正しいと「ライセンス認証」ボタンがアクティブになりますので、クリックします。

20160405_102032.jpg

以下の画面が表示されたら、ライセンス認証完了です。
「閉じる」をクリックして下さい。

20160405_102057.jpg



IJCADのいろいろなメニューが表示されなくなった

いろいろなメニューが表示されなくなり、メニューの再ロードや再設定を試しても治らず、再インストールからと思っていたら、同僚が対策見つけてくれました。

ijcadnomenu01.png


以下のサイトに説明されておりました。

https://goo.gl/YPS3Ww



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