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Amazon Fire TVにAndroidアプリをインストールしてISOファイルを再生

「Fire TV Stick」に「Kodi」をインストールして、なんとかisoファイルを再生することができました。

kodi.jpg


以下のサイトに、Amazon Fire TVにAndroidアプリをインストールしてISOファイルを再生する方法がありました。

http://www.dream-seed.com/weblog/archives/2014/04/39911/

なお、「ADB」とあったが、Android Debug Bridgeといい、Android SDK の platform-tools に含まれるツールです。

このツールを用いると、現在利用可能なデバイス・エミュレータの列挙、シェルコマンドの発行、ファイルの転送などが行えます。

http://android.keicode.com/devenv/what-is-adb.php

「ADB」を使う環境設定は、以下のサイトの説明がわかりやすいような気が・・・

http://andmem.blogspot.jp/2014/04/installjdkandroidsdkadb.html

ついに「Fire TV Stick」を購入し、「WonderShare」をインストールしてみましたが、以下の画面で、リモコンではどうにも動きません。

10371383_495619263948542_3740716630120234482_n.jpg

KodiをインストールしてDVDのisoイメージを再生ってのもありました。

http://アフィ.seesaa.net/article/428757359.html


ということで、「Kodi」をインストールして、なんとかisoファイルを再生することができました。

「Kodi」は、以下にアクセスし入手します。
http://kodi.tv/download/

以下の画面の「Android」の「ARM」をクリックし、ダウンロードします。

kodidown.png

adbを使ったインストールは、コマンドプロンプトで、
「adb connect [fireTVのIPアドレス]」を入力し、エンターキーを押します。
そして、
「adb innstall [インストールファイルのファイルパス名]」を入力し、エンターキーを押します。
そして、「Success」と表示されたらインストール完了です。
「←×」は、間違ってx86版をダウンロードしてインストールしてしまった時のエラーです。。。気を付けて・・・

kodiinst.jpg


「Fire TV Stick」で「アプリ」に移動し、以下のアイコンを選択すると「Kodi」が起動します。

kodikido.jpg  

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監理技術者資格者証インターネット申込み

監理技術者資格者証の更新は、インターネット申込みが簡単そうです。
まず、以下のサイトにアクセスします。

http://www.cezaidan.or.jp/

以下の画面で、「監理技術者資格者証インターネット申込み」をクリックします。
kanrigisinsei01.png

以下の画面で、「同意する」をクリックします。
kanrigisinsei02.png

以下の画面で、「申込みはこちらから」をクリックします。
kanrigisinsei03.png

今回は更新のみなので、以下の画面で、「更新申請」の「申込む」をクリックします。
kanrigisinsei04.png

以下の画面で、「交付番号」「有効期限」「生年月日」を入力して、「上記内容で既資格者証情報を表示する」をクリックすると、ほとんどの情報の入力の必要はありません。
kanrigisinsei05.png

私の場合、名前が数文字「?」になっていて、市町村統合で住所が少し変わったところがありました。
あとは、「メールアドレス」を2度入力して、申請を続けます。

OneDriveのスマホ版は、やっぱ、イマイチ

WORDのGoogleDriveは、罫線レイアウトの後半が、次ページに飛んで行っちゃって、
OneDriveでは完璧に表示されたと書きましたが、
スマホ版(Android)は、OneDriveも罫線レイアウトの後半が、次ページに飛んで行っちゃいました。
スマホ版は、GoogleDrive、OneDrive、引き分けですね。

Screenshot_2015-12-21-18-17-33.png




OneDriveとGoogleDriveのOffice互換性対決

Gmailファンで、ずっと、GoogleDriveを使ってきたのですが、
Windows10使いはじめをきっかけに、OneDriveを設定してみました。
だって、いろいろなところにOneDrive未設定が表示されるので・・・

そこで、OneDriveとGoogleDriveのOffice互換性対決をしてみました。
Officeデスクトップをアップし、どんだけ、きれいに表示されるかです。

以下は、EXCELファイルをGoogleDriveにアップし、スプレッドシートに変換したファイルとEXCELからPDF出力したファイルを比較した画面ですが、EXCELの場合は、そこまで違和感なく表示されていました。少し、文字がセルからはみ出ている部分があるだけでした。
google-onedrive01.png

ただ、OneDriveのほうは、ほぼ完ぺきに表示されています。
さすが同じ会社です。
google-onedrive02.png

しかし、WORDのほうは、結構差があります。
以下の画面でわかるように、罫線レイアウトの後半が、次ページに飛んで行っちゃってます。
google-onedrive03.png

OneDriveのほうは、ほぼ完ぺきに表示されています。
google-onedrive04.png

ビジネス文書にこんだけ罫線が必要かは疑問なんですけど、
罫線好きの会社でクラウド利用となると、やはり、OneDriveに軍配でしょうか。



Evernoteでスタックを作成する方法

Evernoteでは、ノートをノートブックでまとめるしかないので、フォルダみたいに整理するのに慣れていると、整理方法に戸惑っていたのですが、ノートブックをまとめるスタックというものが作成できるようです。
ただ、操作方法が最近変わったのか、ググッて出てくる説明のように、簡単にスタック作成のメニューが出てこなくなりました。
わかってしまえば、簡単なのですが、以下のEvernoteのヘルプから、スタック作成方法を画面をつけた説明をまとめてみました。

https://goo.gl/3Bnd4s

まず、まとめたいノートブックをもう一方のノートブックへドラッグアンドドロップします。
evernote-stuck01.png

以下の画面で「スタック名に名前を付けてください」をクリックし、スタック名を入力します。
evernote-stuck02.png

以下の画面で、スタック名を入力し(1)、「スタックを作成」をクリックします(2)。
evernote-stuck03.png

すると、以下の画面のように、2つのノートブックがスタックでまとめられた表示になります。
evernote-stuck04.png

他に追加するノートブックがあれば、スタックにドラッグアンドドロップするだけで追加できます。
evernote-stuck05.png

スタックから開放するときは、スタックの外にドラッグアンドドロップします。
evernote-stuck06.png

すると、以下のように開放されます。
evernote-stuck07.png

Office 365 を請求書払いで購入

Office 2016を一番安く使う方法としてOffice 365が以下に紹介されていたが、基本的にカード支払いのようだ。

http://estpolis.com/2015/10/22150.html

うちの会社はカード使えないので、諦めていたのだが、請求書払いもできるようだ。

http://news.mynavi.jp/articles/2012/02/10/o365-1/002.html

ただし、1回のお支払金額が 48,500 円未満の場合は、クレジットカードによるお支払いのみとのこと。

office365siharai.png


Office 365 Businessだと、5ユーザー以上を年払いにするか、
Office 365 ProPlusだと、4ユーザー以上を年払いにするかとなる。
Office 365 ProPlusが、Accessもあるので魅力的だが・・・


クチコミ投稿200件で1TBのストレージが貰えた

Googleマップに200件クチコミ書くとGdrive保存容量に1TBもらえるということで、頑張ってクチコミ書いて達成したんだけど、なかなか1TBアップの通知が来なかったが、1ヶ月ほどしてやっときた。

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-4435.html

以下がその通知メールです。

12369121_490007164509752_1164762462213708536_n.jpg


手続きをしたら、半日ほどたって、Gmailの容量も分母が1,041GBとなって実感しました。
ただ、2年間というのが微妙です。

12316589_490007714509697_3720052045903301941_n.jpg



Evernoteのリマインダーをクリアする

Evernoteを使っているとちょっとした操作ミスで見知らぬリマインダーが登録されているいことが多々あります。
気持ち悪いのでクリアしたいけど、毎回思い出すのに時間がかかるのでメモっときます。

まず、リマインダーを展開します。
evernotereminclr01.png

リマインダーをクリアーしたい記事を選択し、「編集」をクリックします。
evernotereminclr02.png


するとメニューが表示されますので、「リマインダーをクリア」でクリアされます。
evernotereminclr03.png

Windows 10 へのアップグレードを止める

Windows 7 SP1/Windows 8.1環境では、7月29日以降、「Windows Update」を介して「Windows 10」の自動ダウンロードが開始され、準備ができ次第、アップグレードを促すポップアップが表示されるようになるようです。

win10noup00.png

会社などでは、動作検証がなされていないWindows 10 に自動でアップグレードされても困るだけと思われます。

日本マイクロソフトは、7月29日から始まる「Windows 10」への無償アップグレードを抑止する方法を公式ブログ“Ask CORE”で公開したようです。

http://blogs.technet.com/b/askcorejp/archive/2015/07/23/windows-update-windows-10-1.aspx

以下のサイトに、それを噛み砕いた説明がなされていました。

http://gigazine.net/news/20150724-windows10-upgrade-turn-off/

それをさらに噛み砕くと、

 

1)Windows更新プログラムのインストール

Windows 7の場合、Windows更新プログラム (KB3065987)をインストールします。

https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3065987

Windows 8.1の場合は「KB3065988」の更新プログラムをインストールします。

https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3065988

 

2)グループポリシーでインストールを抑止(レジストリーを使う方法もあるが・・・)

スタートメニューにある検索ボックスに「gpedit.msc」と入力し、出てきた「gpedit」をクリック。

ローカルグループポリシーエディターが起動したら、 「コンピューターの構成」→「管理者テンプレート」→「Windows コンポーネント」とツリーをたどり、「Windows Update」の項目を開くと、「Turn off the upgrade~~」と書かれた行があるので、ダブルクリックで開きます。

win10noup01.png

以下の画面で、「有効」にチェックを入れ、OKをクリックして、完了です。

win10noup02.png

ただ、自宅のパソコンはHomeだったので、レジストリーでの対応になります。
1)スタートメニューの検索ボックスに「regedit」と入力し、出てきた「regedit」をクリック。
2)「HKEY_LOCAL_MACHINE」→「SOFTWARE」→「Policies」→「Microsoft」と辿り、「Windows」の中身が見 えるところまで移動します。Windowsキーのツリー下部に「WindowsUpdate」というキーがない場合は、自分で新規作成します。
3)「Windows」キーを右クリックして「新規」→「キー」と選択。
4)すると「新しいキー #1」という名前のキーが作成されます。F2キーを押して名前変更を行い「WindowsUpdate」という名前にします。「Windows」と「Update」の間に半角スペースを入れてはいけません、タレコミありがとうございます。
5)作成したばかりの「WindowsUpdate」キーをクリック。画面右側には「(既定)」という名前の文字列があるだけなので、空いているところを右クリックして「新規」→「DWORD (32ビット) 値(D)」を選択。
6)「新しい値 #1」が作成されました。これもF2キーを押して名前変更、「DisableOSUpgrade」とします。
7)「DisableOSUpgrade」を選んだ状態で右クリックし、「修正」をクリック。値のデータという欄に「1」と入力し「OK」をクリック。
9)Windowsを再起動し完了です。

 


Office 2013 とOffice 2016 製品(統合製品及び単体製品)は同時利用ができません

アマゾン眺めてたら、注意書きに、
Office 2013 とOffice 2016 製品(統合製品及び単体製品)は同時利用ができません。
と書いてあった。。。驚。

https://t.co/l0UvkWlE0B

Windows10のデスクトップにあるアイコンの間隔を変更

だいぶ探したけど、やはり、Windows10のデスクトップにあるアイコンの間隔を変更するには、
レジストリーをさわらないとダメみたいです。


http://ginazine.net/archives/4245


「HKEY_CURRENT_USER → Control Panel → Desktop → WindowMetrics」

IconSpacing(横)とIconVerticalSpacing(縦)の値を変更します。
みなさん、推奨値は「-1125」のようです。
自分は、「-1000」に設定してみました。バッチシです。




マイクロソフトのライセンス認証方法

KMS(キーマネジメントサービスキー)

団体のネットワーク上のマシンを1台、「KMSホスト」として設定し、KMSをインストールします。
そして他のネットワーク利用者(KMSクライアント)はKMSホストを通してライセンスを認証します。


MAK(マルチプル アクティベーションキー)

MAKは個別のパソコンがそれぞれインターネットなどを通じてマイクロソフトにアクセスし、ライセンス認証を行う方法です。
インターネットに接続する環境がない場合は、マイクロソフトに電話で問い合わせてライセンス認証コード(確認ID)を取得し、認証を行います。


https://www.techsoupjapan.org/ms_vl


Office Personal 2013のインストール台数

Office Personal 2013 のインストール台数は、
パッケージ版のOffice 2013は2台のパソコンにインストール出来るライセンスになっています。
ただし、プレインストールのOfficeのライセンスは1なので2台目にはインストールは出来ません。

Office Personal 2013パッケージ版の販売価格は31,290円です。
パソコンにインストール済みのプレインストールの場合は21,000円の場合が多いようです。
価格の差は、インストール台数によるものが大きいと思われます。
インストール台数からいうと、パッケージ版の価格が少しお得ですね。

http://www.windowseight.net/setup/2ndoffice.html




Evernoteの画像検索を体験

とあるクラウドセミナーでEvernoteの画像検索がすげぇなと思ったので、実際やってみました。
フリーのやつでも、ある程度できます。
まず、Evernoteを起動し、右下の「+」をタップし、「カメラ」をタップします。

Screenshot_2015-12-04-18-54-07.png Screenshot_2015-12-04-18-54-15.png

スキャンしたい書類を準備し、(1)「ドキュメント」をタップし、(2)「シャッター」をタップします。
書類が複数枚ある場合は、次の書類を準備し、ピントを合わせ、(2)「シャッター」をタップします。
すべての書類をスキャンしたら、右下の「チェックマーク」をタップします。

Screenshot_2015-12-04-18-54-39.png Screenshot_2015-12-04-18-55-19.png

プレビュー画面が表示されますので、左上の「チェックマーク」をタップします。
すると、「スナップショット」という名前のノートで保存されます。
さっそく、右下画面の右上にある「虫眼鏡マーク」で検索してみます。

Screenshot_2015-12-04-18-56-04.png Screenshot_2015-12-04-18-56-24.png

「名古屋の中心」で検索してみました。
ちょっと位置が微妙にずれていますが、カラーマーカーみたいなやつで画像中の文字がマーキングされました。

Screenshot_2015-12-04-19-02-21.png Screenshot_2015-12-04-19-03-12.png


ただ、WindowsPCからは、IEでもChromeでも検索はされるのですが、マーキングが表示されません。
ちょっと、残念。

でも、確かに画像検索はできたので、ちょっと感動です。




Office 2013でマクロ・VBAを使うには開発タブを表示させる

20007以降のOfficeでマクロを作成するような場合、上図のような[開発]タブを表示しておく必要があります。

http://www.relief.jp/itnote/archives/018317.php

まず、リボンのいずれかのタブ上で右クリックして、表示されたショートカットメニューから[リボンのユーザー設定]を選択すると、[リボンのユーザー設定]がアクティブな状態で[○○のオプション]ダイアログが表示されます。

018317__c.png

以下の画面で、[リボンのユーザー設定]欄の「開発」チェックボックスをOnにすると、開発タブが表示されます。

018317__d.png

ExcelをADOでJetエンジンで読むとに値の型をエンジン側が勝手に決める

ExcelをADOでJetエンジンで読むと、
最初の数行(デフォルトでは確か8行)で、各列ごとに値の型をエンジン側が勝手に
決めてしまいます。

http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?topic=35570&forum=26


デスクトップにWindowsバージョンを表示

使用中のWindowsのバージョンやビルド番号をデスクトップに常時表示するよう設定します。

スタートメニューから「ファイル名を指定して実行」を選び、「regedit」と入力して「OK」ボタンをクリックします。

レジストリエディタが起動したら、次のようにキーをたどります。

HKEY_CURRENT_USER→Control Panel→Desktop  

01v.jpg

「Desktop」を選択した際に右のペインに表示される「PaintDesktopVersion」をダブルクリックして、「値のデータ」に半角数値で「1」を入力して「OK」ボタンをクリックします。

02.jpg

Windows 10 でも表示できました。

winverdesktop.png


IE11に更新できないケースのまとめ

http://pasoco.blog.jp/archives/1008864446.html


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