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労働保険申告書の訂正について

労働保険申告の訂正は、領収済通知書の納付金額以外であれば訂正印無しで訂正できるようです。

訂正後の数字(文字)がわかるように書き直してください。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/roudouhoken01/situmon.html

なお、領収済通知書の納付額を間違えて記入した場合、新しい領収済通知書に書き直しです。

領収済通知書は最寄りの労働基準監督署及び労働局に用意してあります。

0711010007_1.JPG

 


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フリーのPDF作成ツールの品質比較

フリーのPDF作成ツールの品質比較をしてみました。

以下のような、ちょっと意地悪なレイアウトのEXCELファイルで比較してみました。

pdfhinsitu01.png

http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/02/16/pdfredirect.html

以前より「PDF reDirect v2」は、何の制約もなく利用していたのですが、文字レイアウトがずいぶん変わります。

文字が表示されていないセルやテキストボックスが見受けられます。

pdfhinsitu02-redirect.png

http://www.dopdf.com/ja/

「doPDF v7」は、若干、縦書き文字がズレているいるようです。

現在、「doPDF v8」が公開されていますが、品質は変わりませんでした。

pdfhinsitu03-dopdf.png

http://www.cube-soft.jp/cubepdf/

「CubePDF」が一番品質は良かったようです。

ただし、XP-modeでの印刷で問題があるとの情報があります。

pdfhinsitu04-cube.png

<PS>

http://freesoft-100.com/review/pdf24.html

「PDF24」というソフトが評判良かったので試してみたが、上記の印刷は半端のままだった。

http://freesoft-100.com/review/primo_pdf.php

「Primo PDF」はPDFサイズが小さいと評判だったが、上記の印刷は半端のままだった。

 

 

 

 

 

 

 


PDF-Xchange

 

PDF-Xchangeは、タブ切り替え型の軽快なPDFビューワーで、同時に複数のPDFファイルを表示することができ、注釈(アノーテーション)の入力やフリーテキスト(タイプライター機能)、矢印、囲み線や既定のスタンプを押すこともできます。

また、ブックマーク(しおり)の挿入も可能です。

インストールをするには、ダウンロードしたインストールファイルを実行します。

http://www.forest.impress.co.jp/library/software/pdfxchange/

以下の画面が表示されたら、「OK」をクリックします。

image001.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image002.jpg

以下の画面が表示されたら、「同意する」を選択し、「次へ」をクリックします。

image003.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image004.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image005.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image006.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image007.jpg

以下の画面が表示されたら、「Free版(体験版)」を選択し、「次へ」をクリックします。

image008.jpg

以下の画面が表示されたら、「インストール」をクリックします。

image009.jpg

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックし、インストール完了です。

image010.jpg

最初にPDF-Xchangeを起動した時、以下の画面が起動しますので、「No,and don't ask me again」をクリックします。

image011.jpg

以下に、PDF-Xchangeの操作を簡単に説明します。

ボタンによる回転は、閲覧のための回転で、全ページ回転し、回転した状態を保存できません。

回転した状態を保存したい場合は、メニューより「ドキュメント→ページの回転」を使います。

こちらは、回転するページを指定することができます。

image012.jpg

カメラマークの「スナップショットツール」を押した状態で、文書内の任意の領域を四角で選択すると、その部分のイメージがクリップボードにコピーされます。

image013.jpg

「T」マークのの「選択ツール」を押した状態で、選択できる文字列を選択し、コピーをすると、選択したテキスト情報がクリップボードにコピーされます。

image014.jpg

以下のボタンが入力ツールボタンで、コメント入力や吹き出し、作図、押印などが行えます。

自分の印影をイメージで取り込んおくと、簡易的な押印ができます。

image015.jpg

最後に「しおり(ブックマーク)」機能の説明です。

メニューから「表示→ブックマーク」を選択し、ブックマーク窓を表示させ、ブックマークを付ける位置をクリックした後、「新規作成」をクリックし、その名前を入力すると、ブックマークが作成されます。

image016.jpg

 


マクロス EMSボディフィットネス

観月ありさちゃんのダイエット記事で、最近、EMS装着して、フィットネスしている人が多いと書いてあったので、アマゾンで安くてコンパクトなものを吟味して、買ってみました。

http://t.co/gdy1kiSYa1

「マクロス EMSボディフィットネス」です。

単4電池2個で動き、装着していてもそんなに目立たないので、ウォーキングの際に使ってます。

パットは、まめに水洗いしておくと長持ちするとのことだったので、使用後は水洗いしてクリアファイルに貼り付けて保管してます。

20150621_070047.jpg

取説もちょっと集約した画像を作成しました。

EMS_body_fitnessマニュアル.png

なお、交換パットも販売していますが、現在、在庫切れのようです。

http://t.co/yldkIezBGz

ただ、違うメーカーの交換パットも使えるとコメントがあったので、必要になったら試してみようかなと思います。

http://t.co/KlGycyWH7c

また、もっと安いやつで、コンビニ払いもできるやつもありました。同製品かは不明ですが・・・

http://t.co/24WQXGLEsE

このでっぷりお腹がどう変化するか、乞うご期待です。

20150622_065701.jpg

 

 


CubePDF Utility

CubePDF Utility は、PDF ファイルにちょっとした編集を行いたい時に最適なフリーソフトです。

ページ順序の変更、結合や分割、回転といったページ編集が可能です。

提供元
http://www.cube-soft.jp/

ダウンロードしたインストーラーを実行すると、以下の画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

image001.jpg

以下の画面が表示されたら、「同意する」を選択し、「次へ」をクリックします。

image002.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image003.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image004.jpg

以下の画面が表示されたら、「デスクトップ上にアイコンを作成する」のみチェックし、「次へ」をクリックします。

image005.jpg

以下の画面が表示されたら、「ホームページの設定」で「なにもしない」を選択し、「検索ボックスに便利な検索エンジンを追加する」と「お気に入りにキューブソフトからのおすすめを追加する」のチェックを外し、「次へ」をクリックします。

image006.jpg

以下の画面が表示されたら、「利用承諾に同意してインストールする」にチェックを外し、「次へ」をクリックします。

image007.jpg

以下の画面が表示されたら、「インストール」をクリックします。

image008.jpg

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックし、インストール完了です。

image009.jpg

プログラムの起動は、デスクトップの以下のアイコンから行います。

image010.jpg

起動した画面に、PDFファイルをドラッグすると、PDFファイルが編集できます。

「抽出」では、指定のページを別ファイルとして切り出し保存できます。

image011.jpg

「挿入」では、指定した位置に、別のPDFファイルを挿入することができます。

image012.jpg

「削除」では、指定のページを削除できます。

image013.jpg

「回転」では、指定したページのみを90度ごとに回転できます。

image014.jpg

編集が終わったら、「保存」ボタンで保存できます。

image015.jpg


CubePDF

CubePDFは、PDFファイルを作成できるフリーソフトです。

配布元

http://www.cube-soft.jp/

 

ダウンロードしたインストーラーを実行すると、

以下の画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

image001.jpg

以下の画面が表示されたら、「同意する」を選択し、「次へ」をクリックします。

image002.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image003.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image004.jpg

以下の画面が表示されたら、「ホームページの設定」で「なにもしない」を選択し、「検索ボックスに便利な検索エンジンを追加する」と「お気に入りにキューブソフトからのおすすめを追加する」のチェックを外し、「次へ」をクリックします。

image005.jpg

以下の画面が表示されたら、「利用承諾に同意してインストールする」にチェックを外し、「次へ」をクリックします。

image006.jpg

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

image007.jpg

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックし、インストール完了です。

image008.jpg

使い方は、印刷の際に、プリンターで「CubePDF」を選ぶだけです。

image009.jpg

以下の画面で、「変換」ボタンをクリックすると、PDFファイルが作成されます。

また、以下の画面で各タブを選び、細かい設定をすることもできます。

image010.jpg

 

<PS>

Windows7で、xp-modeから通常のプリンタで印刷しようとしたときに、 Windows7のほうで、cubePDFが立ち上がり、終了できない事象がありました。


 


データ消去・破棄証明書

データ消去・破棄証明書って、どっか外部に依頼するのか思ったら、

ここに書式はあった。

https://www.jnsa.org/ikusei/form/05_00.html

 

自分とこで、作るんだ。。。驚。

detadelsyomei.png

 

 

 


IIS7でDWGファイルを閲覧させる方法

サーバーのOSを2000から、2008にアップしたら、DWGファイルが閲覧できなくなったとクレームがあり対応した。

以下のサイトに、IIS7で拡張子無しのファイルを閲覧する方法があったので、この設定をしたら、DWGファイルも閲覧できた。

http://okwave.jp/qa/q8124568.html

以下に、「octet-stream は、バイナリファイルであるのでダウンロード」と説教じみたコメントがあったが、DWGファイルを扱えたのでOK。

http://okwave.jp/qa/q8124568/a22493172.html

 

要は、MIME設定していないファイルは、バイナリファイルであるのでダウンロードってことになるのかな。

具体的な設定手順は、「管理ツール→インターネットインフォメーションサービス(IIS)マネージャー」を選択します。

dwg2008mime01.png

左ペインを展開し、「Default Web Site」を選択し、右ペインの「追加」をクリックします。

dwg2008mime02.png

以下の画面で、「ファイル名の拡張子」に「*」を入力し、「MIMEの種類」に「application/octet-stream」を入力し、「OK」をクリックします。

これで、IIS7でDWGファイルを閲覧させられます。

dwg2008mime03.png

実際は、「ファイル名の拡張子」には、「.*」と入力しないといけないようですが、確認すると、「*」と入力しても、「.*」に自動で変わってます。

dwg2008mime04.png

 

 

 


Excel 2010/2013のVBAでTrimやLeft,Right関数でコンパイルエラー

Excel 2010/2013のVBAで以下のようにTrimやLeft,Right関数でコンパイルエラーが発生することがあります。

excel2010strings01.png

以下の情報では、関数の前に「Strings.」をつけたらいいみたいです。

また、Dateなどには「DateTime.」をつけるとのこと。

http://shumigrammer.blog117.fc2.com/blog-entry-28.html

excel2010strings02.png

しかし、以下の情報では、「Visual Basicエディターの参照設定欄に1つでも参照不可印があると、フルネームで修飾しないと関数を呼べない」とのこと。

実際、今回のエラーは参照設定で「Microsoft XML version 2.0」のライブラリーがなかったので、「Microsoft XML v3.0」を参照し直すことで解消しました。

http://backyard.hatenablog.com/entry/20121023/p2

デバッグ画面が起動したら、「■(停止)」ボタンをクリックし、VBエディターのメニューから「ツール→参照設定」を選択します。

excel2010strings03.png

以下の画面で、「参照不可:Microsoft XML version 2.0」のチェックを外します。

excel2010strings04.png

下の方にスクロールし、「Microsoft XML v3.0」にチェックを入れ、「OK」をクリックします。

そして、Excelファイルを上書き保存し、再度、実行すると動作すると思います。

excel2010strings05.png

 

 

 


熊本城周遊バス「しろめぐりん」

http://www.tabimook.com/shiromegurin/

宇土の「行長しゃん号」は、日曜運休のため、熊本城周遊バス「しろめぐりん」に乗ってきました。
こちらは1周1時間で、同じ150円。
コスパはこちらがいいと思ったが、宇土シティみたいな無料駐車場がないため、
熊本駅の有料駐車場に車を止め200円の追加費用が発生しました。
以下に熊本駅の出発時間だけ載せました。
こちらは宇土に比べると本数が多く、2,30分に1本の間隔で運行されているようです。
そして日曜日も・・・
こちらのバスも、行長しゃん号と同じタイプで、最後列の席が子どもにはオススメです。

20150614_143233.gif 20150614_143234.jpg


車窓もけっこう楽しめます。
大した写真撮る余裕なかったのですが、夢魔基上の駐車場と外堀にあたる坪井川です。

20150614_150037.jpg 20150614_152145.jpg


1時間も乗ったから満足だろうと思ったが、こちらでも、下りないとダダをこね大変でした。

20150614_153543.jpg


宇土市コミュニティバス行長しゃん号

宇土市コミュニティバス行長しゃん号に乗ってきました。

http://www.kyusanko.co.jp/sankobus/community/uto/

宇土シティ出発時間は以下のとおりで、どのコースも30分程度です。

20150613_161737.png

いざ乗車です。

奥の方に「行長しゃん号」が見えています。

知らない方のために一応説明しておきますが、「行長しゃん」とは、関ヶ原の戦いまで宇土城を居城にしていた戦国武将「小西行長」のことです。

20150613_161738.jpg

バスの中は、一番後ろの席が少し高くなっていて、子どもが座っても外が見えるようになっています。

子どもと乗るときは、一番後ろの席がオススメです。

観光バスでもなんでもないので、大人が乗っても、たいした風景も見えないのですが、子どもには楽しかったようで、おとなしく30分乗っていました。

20150613_163806.jpg 20150613_163911.jpg

ただ、降りる時が大変で、下りないとだだこねて・・・泣。

20150613_170406.jpg

 


Apache OpenOfficeのBaseでAccess97のデータを利用

Access 2013を購入したが、Access 97はもう扱えなくなってる。。。泣。

そこで、Apache OpenOfficeのBaseを試してみたら利用できたので、簡単な使い方をメモっておきます。

Baseを起動すると、まず、以下の画面が起動するので、「既存のデータベースに接続」の「Microsoft Access」を選択し、「次へ」をクリックします。

basereadaccess01.png

以下の画面で、「ブラウズ」をクリックします。

basereadaccess02.png

利用したいAccess97のファイルを選択し、「完了」をクリックします。

basereadaccess03.png

以下の画面で、作成するデータベースファイル名を入力し、「保存」をクリックします。

basereadaccess04.png

Access97のデータベースに接続され、以下のような画面が起動します。

クエリーもテーブルとして表示されます。

basereadaccess05.png

簡単な条件抽出のクエリーを作成してみます。

「データベース」欄で「クエリー」を選択し、「タスク」欄で「デザイン表示でクエリーを作成」をクリックします。

basereadaccess06.png

以下の画面で対象のテーブルを選択し(1)、「追加」をクリックし(2)、「閉じる」をクリックします(3)。

basereadaccess07.png

(1)「*」をダブルクリックし、下の列に追加し、「表示」にチェックを入れると全ての項目を表示します。

(2)条件設定したい項目をダブルクリックし、「表示」のチェックを外し、「条件」の欄に条件値を入力します。

(3)「クエリーの実行」ボタンをクリックすると、指示したクエリーが実行されます。

basereadaccess08.png

以下のように、条件設定した、「NENGETSU」という項目が「201504」のものだけ表示されます。

basereadaccess09.png

 

 

 


Apache OpenOfficeでBaseだけをインストール

ApacheOpenOfficeは、LibreOfficeと違い選択インストールができるようなので、Baseだけをインストールしてみます。

以下のサイトへアクセスします。

http://www.openoffice.org/ja/

そして、ダウンロードして「Apache_OpenOffice_4.1.1_Win_x86_install_ja.exe」を実行します。

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice01.png

以下の画面が表示されたら、「展開」をクリックします。

Apache_OpenOffice02.png

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice03.png

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice04.png

以下の画面が表示されたら、「カスタム」を選択して、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice05.png

以下の画面が表示されたら、「OpenOffice Writer」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice06.png

「OpenOffice Calc」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice07.png

「OpenOffice Draw」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice08.png

「OpenOffice Math」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice09.png

パワーポイント買っていないので、プレゼンテーションソフトの「OpenOffice Impress」は残したままにしておきます。

そして、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice10.png

以下の画面で、「MicrosoftPowerPointプレゼンテーション」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice11.png

以下の画面で、「インストール」をクリックします。

Apache_OpenOffice12.png

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックして、インストール完了です。

Apache_OpenOffice13.png

XMLファイルを右クリックして「プログラムから開く」を選択しても、わずらわしいCalcやWriterは表示されません。

Apache_OpenOffice14.png

最初に、「OpenOffice」を起動します。

Apache_OpenOffice15.png

以下の画面が表示されます(これは初回だけです)ので、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice16.png

以下の画面で、「完了」をクリックします。

Apache_OpenOffice17.png

「OpenOffice」の画面が起動しますので、「データベース」をクリックするとBaseが起動します。

また、メニューより「OpenOffice Base」を選択して起動しても構いません。

Apache_OpenOffice18.png


編集のためにロックされています。。。は、Win7のプレビュー機能のバグ

誰も使用していないのにファイルを開くとき、以下のように

「・・・は編集のためにロックされています(編集者:’他のユーザー’)。」とメッセージが表示され開けなくなった。

編集者も他のユーザーなので、誰かもわからない。

win7preview01.png

なかなか原因がつかめなかったが、ネットで以下の情報を見つけた。

http://goo.gl/Lnf9hd

Windows7 エクスプローラのプレビューウィンドウのバグのようです。

エクスプローラー右上の「プレビューウィンドウ表示/非表示」ボタンをクリックします。

win7preview02.png

以下のように、プレビューウィンドウが非表示にしたら、編集ロック画面は表示されなるでしょう。

win7preview03.png

 


LibreOfficeのインストール

LibreOfficeをインストールしてみました。

https://ja.libreoffice.org/

からダウンロードした「LibreOffice_4.4.3_Win_x86.msi」を実行すると、以下の画面が表示されますので、「次へ」をクリックします。

LibreOfficeinst01.png

以下の画面で、「標準」を選択し、「次へ」をクリックします。

ここで「カスタム」を選択しても、個別インストールはできないようです。

LibreOfficeinst02.png

以下の画面で、「インストール」をクリックすると、インストールが開始されます。

LibreOfficeinst03.png

以下の画面で、「完了」をクリックすると、インストール完了です。

LibreOfficeinst04.png

個別インストールは意味が無いと、以下のサイトでは記載されていましたけど、右クリックで開くプログラムを選択するときに、使いたくもない「LibereOffice Calc」とか「LibereOffice Writer」が一覧に出てくるのはどうも好かん。

http://ask.libreoffice.org/ja/question/39107/kasutamuinsutorudeji-neng-woxuan-bemasen/

LibreOfficeinst05.png

 

 


アマゾン・アフェリエイト「アソシエイト」の支払い確認

なかなか、めったにないし、以前にみたいにメールも来なくなったので、支払状況が確認できなくて、調べてみた。

以下にアクセスし、ログインします。

https://affiliate.amazon.co.jp/

以下の画面で、「アソシエイトアカウント管理」をクリックします。

amazonasopay02.png

以下の画面で、「支払い履歴の確認」をクリックすると、支払状況が確認できます。

amazonasopay03.png

 


BunBackupでのロックファイルコピー機能

BunBackupでバックアップすると、どうしてもエラーがある。

内容は、「アクセスが拒否されました。」です。

http://nagatsuki.cocolog-nifty.com/bunbackup/cat6038822/index.html

がヒントのような気がして、ロックファイルコピー機能を試してみました。

bunbackupaccesserr01.png

メニューより、「設定→機能表示設定」を選択します。

bunbackupaccesserr02.png

以下の画面で、「バックアップ元ロックファイルコピー」にチェックを入れ、「OK」をクリックします。

bunbackupaccesserr03.png

以下の画面で、「OK」をクリックします。

bunbackupaccesserr04.png

しかし、ちょっとしかエラー減らなかった。。。泣。

 

 


Access 97 で作成されたファイルを Access 2013 のファイルに変換する方法

どういう仕組みかさっぱり分からないが、

Access 97 で作成されたファイルを 以下の方法でAccess 2013で開けるファイルに変換できた。。。?

 

 

http://blogs.technet.com/b/cs3_office/archive/2013/12/24/access-97-access-2013.aspx

 

 


ドメインサフィックスがNTTのものになってる

ドメインサフィックスを付けずにアクセスしたら、ローカルネットという運用をしていたのですが、繋がらなくなったと問合せを受け、調査したら、サフィックス検索の一覧がNTTのものになっていた。

ipv6sufic01.png

ためしに、IPv6は、使っていないので、チェックをはずし、無効化してみた。

ipv6sufic02.png

すると、ビンゴ。

ちゃんとサフィックスになっていた。

ipv6sufic03.png

 


BrightStor ARCserve Backup でのデバイス変更

富士通サーバー Primergy H250 でバックアップエラーが出て、メディアエラーなんですが、何度、クリーニングしても同じなので、DATドライブが壊れたのかなと思い、PCIカードを追加し、外付けのDATドライブを接続した。

これで、うまくいくかなと思っていたが、また、同じメディアエラーが・・・

バックアップソフト「BrightStor ARCserve Backup」でデバイス変更をしないといけないようです。

メニューより、「デバイス管理→デバイスグループの環境設定」を選択します。

h250datchg01.png

バックアップ設定では、GROUP0へバックアップするようになっているようなので、現在設定されているデバイスを選択し、「削除」ボタンをクリックします。

h250datchg02.png

右の一覧から、新しく追加されたデバイスを選択し、「割当て」をクリックします。

h250datchg03.png

以下の状態で、「OK」をクリックしたら完了です。

h250datchg04.png

 


アクセス・ベースの列挙機能(ABE)

「アクセス・ベースの列挙機能(ABE)」とは、共有フォルダをネットワーク経由で参照する場合に、アクセス権のないファイルやフォルダは表示させないという機能で、デフォルトは無効になっていると説明だが、今回確認したら、すべてが有効になっていた。

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1116abe2008/abe2008.html

そこで、今まで見えていたファイルが見えなくなったと騒ぎになり確認してみたのだが、

以下のように共有のプロパティ画面で、「アクセスベースの列挙」が「有効」になっていた。

これを無効にするには、まず、「詳細設定」ボタンをクリックします。

abe01.png

以下の画面で「アクセスベースの列挙を有効にする」のチェックをはずすと表示されるようになりました。

abe02.png


富士通サーバー Primergy H250 にPCIカードを増設できるまで分解

20150603_192710.jpg

カラオケ機械みたいな

富士通サーバー Primergy H250 にPCIカードを増設できるまで分解する手順を・・・

以下にマニュアルがあったが、回りくどかったので・・・・

http://jp.fujitsu.com/platform/server/primergy/manual/h250.html

http://jp.fujitsu.com/platform/server/primergy/manual/pdf/h250/b7fh-1411-01.pdf

h250-pccardmade01.png

h250-pccardmade02.png

h250-pccardmade03.png

h250-pccardmade04.png

h250-pccardmade05.png

すると各種拡張カード(PCIカード)スロットが見えてくるかな・・・・

h250-pccardmade06.png

PCIカードは、手前のアダプターを摘んで引っ張ると取り外せます。

20150603_185825.jpg

 


IMEバーの修正ボタン

IMEバーに「修正ボタン」(1)が表示されるようになったと相談を受け、調べてみた。

これは、言語バー右下の「▼」(2)をクリックし、メニューから「修正」(3)のチェックを外すと表示されなくなります。

imesyusei.png

ちなみに、「修正ボタン」とは、確定後の文字で部分的に変換し直したい場所を選択し(1)、「修正ボタン」(2)をクリックすると再変換できるボタンのようです。

imesyusei2.png

 


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