ぴーあーる

プロフィール

カテゴリー

リンク

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カレンダー

04 | 2015/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

過去のログ

Plug-in by
@激安・割安・おすすめ商品@

RSSフィード

アプリケーションをきれいさっぱり削除できる「Revo Uninstaller」

「Wise Program Uninstaller」は日本語でいいかなと思ったんですが、貧祖なパソコンではアプリ一覧表示するまでにやたらと時間がかかる。

「COMODO Programs Manager」は、表示が英語なので、ちょっと抵抗があります。

そこで、以下の「Revo Uninstaller」ってのを探しました。

http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/111013/n1110132.html

 


ダウンロードしたファイル「revosetup.exe」を実行します。

以下の画面が表示されたら、「OK」をクリックします。

revouninst01.PNG

以下の画面が表示されたら「次へ」をクリックします。

revouninst02.PNG

以下の画面が表示されたら、「このライセンス契約書に同意します」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。

revouninst03.PNG

以下の画面が表示されたら「インストール」をクリックします。

revouninst04.PNG

以下の画面が表示されたら「完了」をクリックします。

revouninst05.PNG

以下の画面が表示されたら、一覧から「AutoCAD LT ***」を選択し、「アンインストール」をクリックします。

複数インストールされている場合は、ここから下を繰り返します。

revouninst06.PNG

以下の画面が表示されたら「はい」をクリックします。

revouninst07.PNG

以下の画面で「完全モード」を選択し、「次へ」をクリックします。

revouninst08.PNG

以下の画面で「はい」をクリックします。

revouninst09.PNG

以下の画面が表示されたら「すべてはい」をクリックします。

revouninst10.PNG

以下の画面で「はい」をクリックします。

revouninst11.PNG

以下の画面が表示されたら、「後で行う」をクリックします。

revouninst12.PNG

以下の画面で「OK」をクリックします。

revouninst13.PNG

以下の画面で「次へ」をクリックします。

revouninst14.PNG

以下の画面で「次へ」をクリックします。

revouninst15.PNG

以下の画面で「すべてを選択」をクリックし、「削除」をクリックします。

revouninst16.PNG

以下の画面で「はい」をクリックします。

revouninst17.PNG

以下の画面で「次へ」をクリックします。

revouninst18.PNG

以下の画面で「すべてを選択」をクリックし、「削除」をクリックします。

revouninst19.PNG

以下の画面で「はい」をクリックします。

revouninst20.PNG

以下の画面で「次へ」をクリックします。

revouninst21.PNG

以下の画面が表示されたら完全アンインストール完了です。

「Finish」をクリックします。

revouninst22.PNG

 

 


スポンサーサイト

どんなソフトでも跡形もなく完璧にアンインストールできるソフト「Wise Program Uninstaller」

プログラムの削除でアンインストールを行っても、プログラムフォルダが残ってたり、レジストリーが残ってたりして、ちょっと、気分悪いです。

そこで、「完全 アンインストール」でググったところ、いくつか使用方法まで解説されているソフトがありました。

http://gigazine.net/news/20111013_comodo_programs_manager/

「Comodo Programs Manager」は、強力そうでしたが、表示が英語のようなのでやめました。

http://antarespc.com/tool/wise-program-uninstaller.html

「Wise Program Uninstaller」は、表示が日本語のようなので、こちらを使いたいと思います。

まず、以下のサイトにアクセスします。

http://www.wisecleaner.com/wise-program-uninstaller.html

以下の画面で、「Free Download」をクリックします。

wiseuninst01.png

以下の画面で「Download Now」をクリックします。

wiseuninst02.png

ダウンロードされた「WPUSetup.exe」を実行すると、以下の画面が起動しますので、「次へ」をクリックします。

wiseuninst03.png

以下の画面で「同意する」を選択し、「次へ」をクリックします。

wiseuninst04.png

以下の画面で「次へ」をクリックします。

wiseuninst05.png

以下の画面で「インストール」をクリックします。

wiseuninst06.png

以下の画面で「完了」をクリックすると、「Wise Program Uninstaller」のインストール完了です。

wiseuninst07.png

起動画面で右上の「メニュー」ボタンをクリックし、「Multi-Languages→日本語」を選択します。

wiseuninst08.png

以下のアプリケーション一覧から、アンインストールしたいアプリケーションを選択し、「完全アンインストール」をクリックします。

wiseuninst09.png

以下の画面で「はい」をクリックすると、アンインストールを開始します。

wiseuninst10.png

一般的なアンインストールが終了し、関連するフォルダやレジストリーが残っている場合、以下の画面が起動しますので、確認し、「除去」をクリックすると、跡形もなく完璧にアンインストールされます。

wiseuninst11.png

 


Windows Server 2008 のファイル共有への 匿名アクセス を有効にする方法

Windows Server 2008 のファイル共有への 匿名アクセス を有効にする方法が以下に説明してあった。

 

http://kamiyn.spaces.live.com/blog/cns!5BB0A706A97A84BA!5180.entry

 

そこの動画がわかりやすかったです。

 

 

まず、スタートメニューより「管理ツール→ローカルセキュリティポリシー」を起動します。

2008-tokumei1.jpg

 

以下の画面で「続行」をクリックします。

2008-tokumei2.jpg

 

以下の画面で「ローカルポリシー→セキュリティオプション」の「ネットワークオプション:匿名でアクセスできる共有」をダブルクリックします。

2008-tokumei3.jpg

 

以下の画面で「共有名」を入力して、「OK」をクリックします。

複数の共有がある場合は、改行して入力します。

win2008tokumeiguest03.png

 

ここから先は、共有フォルダ毎に繰り返します。

共有フォルダを右クリックして、「プロパティ」を選択します。

2008-tokumei5.jpg

 

「共有」タブを選択し、「詳細な共有」をクリックします。

2008-tokumei6.jpg

 

以下の画面で「続行」をクリックします。

2008-tokumei7.jpg

 

以下の画面で「アクセス許可」をクリックします。

2008-tokumei8.jpg

 

以下の画面で「追加」をクリックします。

2008-tokumei9.jpg

 

以下の画面で「ANONYMOUS LOGON」と入力し、「名前の確認」をクリックします。

「ANONYMOUS LOGON」がアンダーバー表示になったら、「OK」をクリックします。

2008-tokumei10.jpg

 

以下の画面で「セキュリティ」タブを選択して、「編集」をクリックします。

2008-tokumei11.jpg

 

以下の画面で「追加」をクリックします。

2008-tokumei12.jpg

 

以下の画面で「ANONYMOUS LOGON」と入力し、「名前の確認」をクリックします。

「ANONYMOUS LOGON」がアンダーバー表示になったら、「OK」をクリックします。

2008-tokumei13.jpg

 

ここまでの作業を設定したい共有フォルダすべてにおいて行ったら、

「管理ツール→コンピュータの監理」を開きます。

win2008tokumeiguest01.png

 

「システムツール→ローカルユーザーとグループ→ユーザー」を選択し、右ペインから「Guest」をダブルクリックします。

そして、「Guestのプロパティ」画面で、「アカウントを無効にする」のチェックを外し、「OK」をクリックします。

win2008tokumeiguest02.png

 

これで設定完了です。

すべての設定画面を閉じて、アクセスを確認してみてください。


BrightStor ARCserve Backupで「E6096 メディア エラーです」エラーについて

サーバーのテープドライブのクリーンランプが、不可解な点滅をしている。

クリーニングテープをかけても同じのようです。

以下に気になる情報が・・・

http://www.casupport.jp/resources/bab111win/tec/021011587.htm

このエラーは、メディアに問題がある場合に発生するようです。

とりあえず、新品のテープを挿入して様子を見ます。

 

 


オムロンのUPSはUSB版でも最新OSで利用可

http://www.omron.co.jp/ese/ups/product/soft/upsservice_usb.html

オムロンのソフト「UPSサービスドライバ(USB版)」がWindows Server2003までした対応しないので、最新OSは、RS-232C版しか対応しないと思っていたが、違うようです。

http://www.omron.co.jp/ese/ups/product/soft/poweractpro.html

シャットダウンソフト「PowerAct Pro」であれば、Windows Server 2012 R2まで対応しているようです。

「UPSサービスドライバ(USB版)」というのは、USBケーブルをシリアルケーブルとして認識させるためのソフトと思って、最新OSには対応していないと思っていたが、「PowerAct Pro」をインストールすれば、USBケーブルを通信ケーブルとして認識するようです。

ちなみに、今回購入した「BY120S」に同封されていたCDには、Windows Server 2008まで対応したソフトしか収録されていませんでした。

http://www.omron.co.jp/ese/ups/support/download/ups.html

にアクセスして、ユーザー名にCDのバージョン数字「*.**」と入力し、

パスワードにCDボリュームラベルの()を含まない文字列を入力して、最新版をダウンロードして下さい。

dl_check_01.gif

dl_check_02.gif

vista.jpg

win8.gif

 


Windows7 64bit 版の odbc には 32bit と 64bit 両方存在

Windows7に変えたら、ODBC接続でSQLServerを見に行くEXCELのVBAがエラーで止まるようになったと相談を受けた。

なぜか、作成者の名前が俺の名前。

EXCELファイル自体は知らないのだが、VBAソースを見ると見覚えあるソース。

勝手に俺が作ったEXCELを改造してやがる。

改造するのはいいのだが、作成者名くらい変えとけよ。。。怒。

しょうがないので、調査・・・・

実行すると以下のエラー画面が表示され止まる。

「3151 ODBC」あたりでぐぐってみると、ODBC設定が間違っているような内容ばかりなのだが、何度設定確認しても間違ってない。

odbc64bit01.png

デバッグへ進むと、以下のデータベースオブジェクト作成のところで止まっているようです。

odbc64bit02.png

なにか、手がかりはないかなと、同僚に聞きに行ったら、ODBC設定が32ビット版と64ビット版があると言われ、ピンときた。

ぐぐってみると、以下の記事があった。

http://d.hatena.ne.jp/knaka20blue/20110316/1300247203

Windows7 64bit 版の odbc には 32bit と 64bit 用の2種類の設定が別々に存在しているようで、どちらを参照するかは実行するアプリケーションによって異なるようです。

デフォルトの「管理ツール→データ ソース (ODBC)」は 64bit 用の設定のようです。

odbc64bit04.png

32bit用の設定は以下のコマンドを検索窓か、コマンドプロンプトから実行するとできます。

C:\Windows\SysWOW64\odbcad32

odbc64bit03.png

設定画面は、以下のようにほどんど同じです。

私には違いがわかりませんが、確かに、こちらには、設定したはずのODBC設定がありませんでした。

こちらの画面で、ODBC設定をすると、問題のVBAが動くようになりました。

odbc64bit05.png

 

 


東南アジア製のタイヤが1本2,3000円

 

東南アジア製のタイヤが1本2,3000円で付けれるそうです。
ちょっと、減りが早いくらいで、その分速く交換しても安くて、品質的には問題無いとのことです。
なんたって、ゴムの生産地は東南アジアですからね。
以下の店でネット販売もありますが、熊本店もあり、直接行って、サイズが合うタイヤがあったら、送料分安くなり、取り付けに行く手間も・・・

http://www.autoway.jp/

ただ、もっと安いメーカーもあるのですが、中国製、韓国製はやめたほうがいいそうです。
東南アジアの他に台湾製の品質もいいそうです。
ざっと、ながめてみたところ、インドネシア、台湾のメーカーがいいのかな・・・

メーカーがアメリカやヨーロッパになっていても、製造国は中国、韓国になってたりしますので、要注意。


 


USB対応のCPU切替器

最近のサーバー機にはPS/2ポートが無くなって、今まで使っていたCPU切替器が使えなくなってしまった。

DELLサーバーは、購入時にPS/2<=>USB変換ケーブルがオプションで選べるようになっていたが、

日立のサーバーは、動作保証できる変換ケーブルはないので、USB対応のCPU切替器を買えと言いやがった。

USB対応のCPU切替器をアマゾンで探したところ、

http://t.co/A0BqW3bymp

コレガのやつが一番安かったのだが、OS対応が

Windows 8/7/Vista(32bit)/XP(32bit)/2000、Mac OS 9~10.6、Linux(※)、Sun Solaris 10(※)(※サポート対象外:Linux、Sun Solaris)

となっていて、Windows Server で使えるかはっきりしない。

http://t.co/QAvdNBSAji

次に安かったSANWAのやつのOS対応が、

Windows 8.1・8(64bit/32bit)・7(64bit/32bit)・Vista・XP・2000(Professional/Server/Advanced Server)・Me・98SE・98、Windows Server 2003/2003 R2/2008/2008 R2/2012/2012 R2、Linux

ということで、これで決まり。

SW-KVM4LU.png

 

 

 

 


「音量強制ロック」はアマゾンアプリだった

スマホの各音量を強制的にロックするアプリ「音量強制ロック」はアマゾンアプリだった。

はじめてのアマゾンアプリのインストールは、なかなか、手こずったので、メモっておきます。

以下が「音量強制ロック」のダウンロードサイトです。

http://www.amazon.co.jp/130/dp/B00IGUW9D2

 

スマホからアクセスすると、左下の画面が表示されるので、「このアプリを取得」をタップします。

右下画面に移動しますので、「今すぐダウンロード」をタップします。

誤解しやすいのですが、ここでダウンロードするアプリは「Amazonアプリ」で、Googleの「Playストア」のようなアプリです。

Screenshot_2015-05-08-19-44-55.png Screenshot_2015-05-08-19-45-12.png

左下の画面で、「設定」をタップし、右下の画面で、「提供不明のアプリ」にチェックを入れます。

Screenshot_2015-05-08-19-46-48.png Screenshot_2015-05-08-19-48-00.png

左下の画面で、「OK」をタップし、右下の画面で、「インストール」をタップします。

Screenshot_2015-05-08-19-48-10.png Screenshot_2015-05-08-19-48-23.png

インスールが終了すると、右下の画面が表示されますので、「開く」をタップします。

Screenshot_2015-05-08-19-49-09.png Screenshot_2015-05-08-19-49-23.png

右下の画面が起動するので、「Amazon.co.jpのアカウントをお持ちでしたら、サインインして下さい」をタップし、

右下の画面で、アマゾンに登録しているメールアドレスとパスワードを入力し、サインインします。

もしかしたら、住所などの再確認を要求されるかもしれません。

今回は住所の確認をし、無料だけど、支払い方法も確認されたので、代引きにしておきました。

Screenshot_2015-05-08-19-50-01.png Screenshot_2015-05-08-19-50-19.png

左下の画面が、アマゾンの「Playストア」にあたる「Amazonアプリ」です。

「音量強制ロック」で検索し、表示されたアプリをタップします。

右下画面の「無料」をダップします。

Screenshot_2015-05-11-15-45-05.png Screenshot_2015-05-11-15-45-06.png

左下の画面が表示されたら、「続行」をタップします。

右下の画面が表示されたら、「端末の設定に移動」をタップします。

Screenshot_2015-05-11-15-45-32.png Screenshot_2015-05-11-15-45-48.png

左下の画面で、「提供不明のアプリ」にチェックを入れ、右下の画面で、「OK」をタップします。

Screenshot_2015-05-11-15-46-14.png Screenshot_2015-05-11-15-46-22.png

左下の画面が表示されたら、「続行」をタップし、右下の画面が表示されたら、「インストール」をタップします。

やっと、「音量強制ロック」のインストールが開始されます。

Screenshot_2015-05-11-15-46-32.png Screenshot_2015-05-11-16-16-59.png

左下の画面が表示されたら、「完了」をタップして下さい。

右下の画面のように「Amazon」と「音量強制ロック」がインストールされました。

Screenshot_2015-05-11-16-17-14.png Screenshot_2015-05-11-16-31-59.png

 

 


坪井川遊水公園のひごっこジャングル

坪井川遊水公園の奥の方にある巨大なアスレチック施設のひごっこジャングル行ってきました。
ただ、以下の案内図の左側端にある駐車場ですが、天気のいい日曜日ということもあり、いつまで待っても満車状態でした。
おかげで、ずいぶん遠いところに車を止めて、歩く羽目になりました。
テニス場や野球場もあり、たくさんの人が集まっている割には、狭い駐車場のような気がします。

20150510_140300.jpg

 

目的のひごっこジャングルですが、けっこう奥にあり、小さな子ども歩かせるに少し遠いかもしれません。

20150510_140301.jpg

 

今回は、駐車場も遠くに止めたため、ひごっこジャングルに辿り着いた頃には、息子超ごきげん斜めで、ほとんど遊ばずに退散しました。

20150510_140315.jpg

 

巨大なアスレチックというのはわかりました。

20150510_140811.jpg

 

帰りに、なんか見たことある水門だなと思っていたのですが、数年前まで、洪水時期に水門操作を委託され、徹夜で待機していた水門の1つ上流側の水門でした。

20150510_141626.jpg

 


 


Galaxy S5のUSB ポート

Galaxy S5に機種変したんだが、USBポートの形状がちと違う。
従来のUSBケーブルを大きいほうの穴に挿せば、従来通り、充電もでき、データ転送もできるのだが・・・
しばらく、疑問をもちつつ使っていた。
ふと、思い出したので調べてみたのだが、どうもUSB3.0用のポートみたいです。

sc-04f08.jpg

 

以下の記事で紹介されていましたが、期待するほど転送速度は速くないらしい。
ただ、充電は速いとのこと。
http://mobile-mikan.blogspot.jp/2014/05/galaxy-s5usb-30.html


専用のケーブルは、アマゾンで850円で売ってました。
http://t.co/9uNSkdD27E

41JWjO8pKfL.jpg


 BLOG TOP