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GIMPでピンぼけ処理

GIMPでピンぼけ処理をヤってみた。

いくつか方法はあるようですが、一番ポピュラーな方法で・・・

以下の説明がわかりやすかった。

http://51solutions.jp/?p=153

では、実際にヤってみます。

以下の写真は、薄暗い時に撮った猫の写真で、けっこうボケています。

gimp-pinboke00.jpg

メニューより、「フィルター→強調→アンシャープマスク」を選択します。

gimp-pinboke01.png

プレビュー画面が狭すぎて分かりにくい場合は、アンシャープマスク画面の右下端をドラッグします。

gimp-pinboke02.png

すると、プレビュー画面も広がりますので、確認しやすい大きさまで広げます。

gimp-pinboke03.png

「半径」「量」「しきい値」を少しづつ右にスライドさせ調整します。

以下が各スライドの意味です。

◆半径 ; アンシャープマスクする境界線の幅。数値が大きいほど、エッジ効果が強くなる。

◆量 ; シャープにする度合い。数値が大きいほどシャープになる。

◆しきい値 ; シャープにする範囲。数値が大きいほどせまい範囲がシャープになる。

gimp-pinboke04.png

どうでしょう?

すこしは、ましになったでしょうか。

gimp-pinboke05.jpg

 


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Windows Server 2012 で時刻合わせを自動にする

Windows Server 2012 でNTPサーバーを設定し、時刻合わせを自動にする方法が以下に説明してありましたので、実際やってみます。

http://www.server-world.info/query?os=Windows_Server_2012&p=ntp

左下の Windows アイコンを右クリックして「ファイル名を指定して実行」を開きます。

win2012time01.png

以下のように「gpedit.msc」と入力して、「OK」をクリックします。

win2012time02.png

「コンピュータの構成→管理用テンプレート→システム→Windows タイムサービス→タイムプロバイダー」をクリックし、 右メニューで「Windows NTPサーバーを有効にする」をダブルクリックして開いてください。

win2012time03.png

以下のように左上の「有効」にチェックを入れ「OK」をクリックしてください。

win2012time04.png

左メニューで一つ上の階層の「Windows タイムサービス」をクリックし、右メニューより「グローバル構成設定」をダブルクリックして開いてください。

win2012time05.png

以下のように左上の「有効」にチェックを入れ、さらに下段のオプション項目の中の「AnnounceFlag」を「4」に変更して、「OK」をクリックしてください。

win2012time06.png

「ローカルグループポリシーエディタ」は閉じてください。

win2012time07.png

左下の Windows アイコンを右クリックして「コントロールパネル」を開きます。

win2012time08.png

「管理ツール」を開きます。

win2012time09.png

「サービス」を開きます。

win2012time10.png

「Windows Time」を開きます。

win2012time11.png

以下のように「自動(遅延開始)」を選択して、「OK」をクリックしてください。

win2012time12.png

説明サイトでは、Windowsファイヤウォール設定を説明してありますが、今サーバーは、Symantec Endpointをインストールしていますので、そこでポート開放の設定をします。

「ネットワーク脅威防止」の「オプション」をクリックし、「ファイヤウォールの設定」をクリックします。

win2012time13.png

以下の画面で、「追加」をクリックします。

win2012time14.png

以下の画面で、「ルール名」に「WindowsTime」と入力し、処理の項目で「このトラフィックを許可する」を選択します。

win2012time15.png

「ポートとプロトコル」タブを選択し、「プロトコル」で「UDP」を選択肢、「ローカルポート」に「123」と入力し、「トラフィック方向」で「着信」を選択し、「OK」をクリックします。

win2012time16.png

以下の画面に、「WindowsTime」が追加されているのを確認したら、「OK」をクリックし、Endpointの画面を閉じます。

win2012time17.png

デスクトップ右下の時間表示の部分をクリックし、「日付と時刻の設定の変更」をクリックします。

win2012time18.png

「インターネット時刻」タブを選択し、「設定の変更」をクリックします。

win2012time19.png

以下の画面で、「インターネット時刻サーバーと同期する」にチェックを要れ、「今すぐ更新」をクリックしてみます。

正常に同期したら、設定完了です。「OK」をクリックします。

同期失敗が多いようでしたら、サーバーを別のものに変更してみましょう。

win2012time20.png

 


ちょい古NAS「LS-X2.0TL-V1」へWindows7からアクセス出来ない

ちょい古NAS「LS-X2.0TL-V1」へWindows7からアクセス出来ないと問い合わせがあった。

XP-modeでは、アクセスできるようである。

このパターンは、認証形式、認証レベルかなと、以下のページの対応を行おうと思ったが、すべてのWindows7パソコンに設定しなくてはならない。

そこでバッファローのホームページを確認したら、ファームウェアバージョン1.69が出ていた。

http://buffalo.jp/download/driver/hd/ls_fw.html

「LS-X2.0TL-V1」は、バージョン1.62だった。

buffalonas-lsxtlfw01.PNG

ダウンロードしたファイル「ls_series-169.exe」を実行すると、ファイルが解凍され、デスクトップに「ls_series-169」というショートカットが作成されます。

それを開き、そこの「LSUpdater.exe」を実行すると、以下の画面が表示されますので、対象のNASを選択し、「ファームウェア更新」をクリックします。

buffalonas-lsxtlfw02.PNG

すると、以下のように1.69にバージョンアップされ、Windows7からもアクセスできるようになりました。

buffalonas-lsxtlfw03.PNG

 

 


Windows Server 2012 のDELL サーバーに Server Administrator をインストール

サーバートラブル時などに、調査やサポートがしやすいと、DELLから勧められ、Windows Server 2012 のDELL サーバーにServer Administrator をインストールしました。

サーバー付属のDVD「Systems Management Tools and Documentation」をドライブに挿入すると、以下の画面が表示されますので、「DVD RW ドライブ・・・タップして、このディスクに対して行う操作を選んでください。」をクリックします。

dellserveradmin2012-01.png

以下の画面が表示されますので、「autorun.exeの実行」をクリックします。

dellserveradmin2012-02.png

以下の画面が表示されますので、「サーバーシステム管理者」を選択し、「インストール」をクリックします。

dellserveradmin2012-03.png

以下の画面で、「Server Administratorのインストール」をクリックします。

dellserveradmin2012-04.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

dellserveradmin2012-05.png

以下の画面で、「使用承諾契約書に同意します」を選択し、「次へ」をクリックします。

dellserveradmin2012-06.png

以下の画面で、「標準」を選択し、「次へ」をクリックします。

dellserveradmin2012-07.png

以下の画面で、「インストール」をクリックします。

dellserveradmin2012-08.png

以下の画面で、「完了」をクリックしたら、Server Administratorのインストール完了です。

dellserveradmin2012-09.png

 


ExcelやWordで作成されたファイルを比較するフリーソフト「AiperDiffex」

ExcelやWordで作成されたファイルを比較するフリーソフトを見つけたので紹介します。

以下のサイトからダウンロードし、解凍したファイル「AiperDiffex.exe」を実行すると、以下の画面が表示されます。

http://www.aiper.info/AiperDiffex/

Excelファイルを比較する場合、メニューから「比較→Excel」を選択します。

AiperDiffex.png

 

操作は簡単です。

以下の画面操作にそって行なってください。

Wordとクリップボードも比較できますので、詳しくは、ダウンロードサイトの説明を参照してください。

Excel_1.png

 

Excel_2.png

 


Windows Server 2008 R2 のドメインコントローラにDHCPサービスを追加するとエラー

Windows Server 2008 R2 のドメインコントローラにDHCPサービスを追加すると

システム起動時に以下のエラーイベントが出力されることがあるようです。

以下のサイトに説明がありました。

http://elfhbt.blog33.fc2.com/blog-entry-24.html

2012domdns8193err01.png

エラーをなくすには、まず、デスクトップ左下をクリックします。

2012domdns8193err02.png

以下の画面で、「Windows PowerShell」をクリックします。

2012domdns8193err03.png

PowerShellの画面で、「regedit」と入力し、エンターキーを押します。

2012domdns8193err04.png

「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\VSS\Diagキー」を右クリックし、「アクセス許可」を選択します。

2012domdns8193err05.png

以下の画面で、「追加」をクリックします。

2012domdns8193err06.png

オブジェクト名に「network」と入力し、「名前の確認」をクリックします。

2012domdns8193err07.png

以下の画面で、「NETWORK SERVICE」を選択し、「OK」をクリックします。

2012domdns8193err08.png

以下の画面で、「OK」をクリックします。

2012domdns8193err09.png

以下の画面で、「NETWORK SERVICE」を選択し、「フルコントロール」にチェックし、「OK」を入れて設定完了です。

2012domdns8193err10.png

ただし、レジストリーを直接触るのは、サポート外なので自己責任で行なってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


価格.comをより便利に使うための5つのワザ「値下がりしたらお知らせを受け取る」

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/knowhow/20141118/1148050/?P=2

 

 


Server Administratorを開こうとすると、「証明書エラー」が発生する

Server Administratorを開こうとすると、「証明書エラー」が発生し、ぐぐっていると、以下に対応方法がありました。

http://www.dell.com/support/article/jp/ja/jpdhs1/SLN2171/JA

 

1298891684312.02.gif

 

これは、Internet Explorer 7以降(以下Internet Explorer)の一部のバージョンで発生するようで、

証明書の再インストールを行うことで改善されるようです。

 

 


DELL サーバーに Server Administrator をインストール

サーバートラブル時などに、調査やサポートがしやすいと、DELLから勧められ、Server Administrator をインストールしました。

サーバー付属のDVD「Systems Management Tools and Documentation」をドライブに挿入すると、以下の画面が表示されますので、「Dell OpenManage Server Administrator」を選択し、「インストール」をクリックします。

dellsainst01.jpg

以下の画面で、「Server Administrator」をクリックします。

dellsainst02.jpg

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

dellsainst03.jpg

以下の画面で、「使用承諾契約書に同意します」を選択し、「次へ」をクリックします。

dellsainst04.jpg

以下の画面で、「標準」を選択し、「次へ」をクリックします。

dellsainst05.jpg

以下の画面で、「インストール」をクリックします。

dellsainst06.jpg

以下の画面で、「完了」をクリックしたら、Server Administratorのインストール完了です。

dellsainst07.jpg


FBで誕生日のコメント交換をしなくていいようにする

FBで誕生日のコメント交換をしなくていいように、友人の誕生日を通知しない設定を説明します。

これで、誕生日のお礼コメントに追われなくて済みます。

まず、FB上部の「あなた」名前をクリックします。

fb-nobirthday01.png

以下の画面で、「基本データを編集」をクリックします。

fb-nobirthday02.png

「連絡先と基本データ」を選択し、「誕生日」の右側の「編集」をクリックします。

fb-nobirthday03.png

「自分のみ」を選択し、「変更を保存」をクリックし、設定完了です。

fb-nobirthday04.png

 

 


DELLサーバーのシステムヘルスインジケータ点滅

今朝、気がついたらDELLサーバー「T110」で
システムヘルスインジケータがオレンジ色に点滅していました。


DELLシステムヘルスインジケータ点滅


サポートに電話し、確認したところ、以下からツールをダウンロードし、
ログを収集して、調査しないといけないとのことでした。

http://www.dell.com/support/article/jp/ja/jpdhs1/SLN268869_ja/ja?c=jp&s=dhs&cs=jpdhs1&l=ja

使い方は以下の説明に従うようにとのことでした。

http://www.dell.com/support/Article/jp/ja/jpbsd1/622813/JA

そして、収集したログの圧縮ファイルをサポートに送付し、
調査してもらったところ、問題はなく、
ログがいっぱいになっての警告とのこと。

上記ツールを再度実行し、「Clear Dell Hardware Log Only」を選択すると、
ログはクリアされ、システムヘルスインジケータも青色点灯に戻りました。

DELLシステムヘルスインジケータ正常時.jpg

 

 

 


docomo のデータ通信量確認方法

docomo携帯で急に通信が遅くなるのは困るので、

現在のデータ通信量を確認する方法をぐぐってみた。

以下のサイトに説明があった。

https://www.nttdocomo.co.jp/charge/online/data_traffic/

まず、以下のサイトからMy docomoにログインします。

私は、ウェブ版のドコモメール使っていたので、そこにログイン済みの状態で、以下のサイト行ったら、ログイン状態になっていました。

https://www.nttdocomo.co.jp/mydocomo/

以下の画面の右上の「My docomo 手続き・申込料金の確認」をクリックし(1)、「料金や支払状況を確認したい」をクリックします(2)。

docomo-dataryo01.png

表示されたページを下の方へスクロールしていくと、以下のような「利用明細・履歴の確認」の項目があります。

(1)「ご利用データ量確認(3日間)」をクリックすると、前々日から当日までのデータ通信量の合計が確認できます。

(2)「ご利用データ量確認(当月ご利用分)」をクリックすると、当月ご利用分のデータ通信量の合計が確認できます。

docomo-dataryo02.png

以下の画面は、(2)「ご利用データ量確認(当月ご利用分)」をクリックした時の画面です。

まだ、2/3程度使えるようです。。。ほっ

docomo-dataryo03.png

 

 


2015年のお年玉付き年賀はがきの当せん番号発表

2015年のお年玉付き年賀はがきの当せん番号が発表されました。
そして、今年も以下のサイトで当選番号チェックサービス始まりました。

http://www.est.co.jp/oatari/201501/


 


linuxでDNSサーバー参照先を変更する

最近、どうも、LINUXだ構築している掲示板の反応が遅いと思っていたのですが、

DNSサーバーを更新し、旧DNSサーバーを停止したため、

DNSサーバー参照設定が存在しないDNSサーバーを設定していたのが原因でした。

設定を変更するには、テキストファイル

/etc/resolv.conf

を開き、

nameserver IPアドレス

を変更します。

そして、LINUXを再起動したら、全然、早くなりました。

 

<LINUX復習>

ずいぶんLINUX使っていなかったので、コマンドやvi思い出すの苦労しました。

再起動コマンド:reboot

viコマンド

カーソル位置の一文字削除:x

カーソル位置の後ろに文字追加:a

文字入力終了:ESC

上書き保存と終了:wq

 

 


Windows2000のターミナルサービスでファイルコピーを可能にする

 

 

http://goo.gl/eK0r9f

 

 

 


Windows7からのActiveDirectoryユーザー管理

ActiveDirectoryを1012にバージョンアップしたが、クライアントはWindows7です。
対象は、2003,2008となっていますが、2012のユーザー管理も可能のようです。
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=7887

64ビットのWindows7の場合、の「Windows6.1-KB958830-x64-RefreshPkg.msu」をダウンロードし、実行します。
32ビットのWindows7の場合、「Windows6.1-KB958830-x86-RefreshPkg.msu」をダウンロードし、実行し、リモート管理ツールをインストールします。

インストールが完了したら、「コントロールパネル」「プロつラムと機能」「Windowsの機能の有効化または無効化」を開きます。

image001.jpg


 
「リモートサーバー管理ツール」「役割管理ツール」「AD DSおよびAD DLSツール」「AD DSツール」にて、「ActiveDirectory管理センター」をチェックします。
(依存機能も自動的にチェックされます)

image002.png
 

「スタート」「管理ツール」を開き、ActiveDirectory管理ツールが存在するのを確認します。そして、「Active Directory ユーザーとコンピュータ」を使いユーザ管理を行います。

image003.jpg
 


 


ActiveDirectoryをWindows7から管理

http://madogiwatosan.blogspot.jp/2011/07/activedirectorywindows7.html

 

 

Windows 8.1 用のリモート サーバー管理ツール

http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=39296

 

 


ドルチェグスト入れ替えカプセル

ドルチェグスト入れ替えカプセルが輸入品みたいですけど、売ってはあるようです。

ただ、高い。。。驚

5,400円。

http://t.co/Z3k7Hvof0X

http://t.co/QTvTTsatpI

また、ネスプレッソで試したみたいですが、使用済みのカプセルを分解し、洗い、

コーヒーを詰め、アルミ箔で蓋をして使った方もいるようです。

http://hapicafe.seesaa.net/article/117080300.html

 

 

 


Windows Server 2012 の起動時にサーバーマネージャーを起動しないようにする

Windows Server 2012 の起動時に「サーバーマネージャー」を起動しないようにするには、

「サーバーマネージャー」で「管理→サーバーマネージャーのプロパティ」を選択します。

win2012srvmgrnodsp01.png

以下の画面が起動しますので、「ログオン時にサーバーマネージャーを自動的に起動しない」にチェックを入れ、「OK」をクリックします。

win2012srvmgrnodsp02.png

「サーバーマネージャー」を起動する時は、デスクトップに「PCアイコン」がある時は、そのアイコンを右クリックし、「管理」を選択すると起動します。

win2012srvmgrnodsp03.png

または、「管理ツール」の「サーバーマネージャー」をダブルクリックすると起動します。

win2012srvmgrnodsp04.png

 

 


Windows Server 2012 / 2012 R2標準バックアップツールを使ったバックアップ手順

Windows Server 2012 / 2012 R2標準バックアップツールを使ったバックアップは、以下のサイトでインストールと単発のバックアップまでは丁寧に説明してありました。

私もこのサイトを参考にインストールと単発バックアップまではできました。

 

http://www.imation.co.jp/rdx/backup/process_win-s2012_basic.html

 

その後、スケジューリングまでしたので、その手順を以下のメモっておきます。

まず、「サーバーマネージャー」で「ツール→Windows Server バックアップ」を選択します。

win2012backup01.png

以下の画面の左ペインで「ローカルバックアップ」を選択し、右ペインの「バックアップスケジュール」をクリックします。

win2012backup02.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

win2012backup03.png

以下の画面で、「カスタム」を選択し、「次へ」をクリックします。

win2012backup04.png

以下の画面で、「項目の追加」をクリックします。

win2012backup05.png

以下の画面で、「ベアメタル回復」をチェックすると、必要な項目がチェックされますので、「OK」をクリックします。

win2012backup06.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

win2012backup07.png

以下の画面でバックアップ時間を指定して、「次へ」をクリックします。

最初のバックアップは確認したいので、5分後くらいを指定します。

win2012backup08.png

以下の画面で「バックアップ専用のハードディスクにバックアップする」を選択し、「次へ」をクリックします。

win2012backup09.png

以下の画面で、「すべての使用可能なディスクを表示」をクリックします。

win2012backup10.png

以下の画面で、バックアップ先に指定するディスクを指定し、「OK」をクリックします。

win2012backup11.png

以下の画面で、バックアップ先に指定するディスクを指定し、「OK」をクリックします。

win2012backup12.png

以下の画面で、「はい」をクリックします。

win2012backup13.png

以下の画面で「完了」をクリックします。

win2012backup14.png

以下の画面で、「閉じる」をクリックします。

win2012backup15.png

ローカルバックアップの画面に1回めのバックアップが成功と表示されたら、バックアップ開始時間を設定します。

右ペインで「バックアップスケジュール」をクリックします。

win2012backup16.png

以下の画面で、「バックアップを変更する」を選択し、「次へ」をクリックします。

win2012backup17.png

以下の画面で、「カスタム」を選択し、「次へ」をクリックします。

win2012backup18.png

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

win2012backup19.png

以下の画面でバックアップ時間を指定して、「次へ」をクリックします。

win2012backup20.png

以下の画面で「バックアップ専用のハードディスクにバックアップする」を選択し、「次へ」をクリックします。

win2012backup21.png

以下の画面で、「現在のバックアップ先を保持する」を選択し、「次へ」をクリックします。

win2012backup22.png

以下の画面で、「完了」をクリックします。

win2012backup23.png

以下の画面で、「閉じる」をクリックします。

win2012backup24.png

これで、Windows Server 2012 のバックアップ設定完了です。

 

 


前モデルのハードドライブトレイキャディーが使えた

[Dell Poweredge R310 R410 R510 R610 R710 T310 T410 T610 T710]対応のハードドライブトレイキャディー

が使えるという噂だったので買ったみたら、「Dell Poweredge T320」にも使えた。

DELLから購入しようとすると、HDDとセットで買う必要があり、500GBで22,000円する。

http://goo.gl/lOHDDv

1TBだと35,000円する。。。。驚

http://goo.gl/wv6sw6

1TBのHDDと合わせて買っても1万円切っちゃった。

http://t.co/VDKrBx2Dlg

[Dell Poweredge R310 R410 R510 R610 R710 T310 T410 T610 T710]対応のハードドライブトレイキャディー

http://t.co/qdx5wNh0vP

1TBの3.5インチHDD

開封すると、HDD固定用のナジも同封されていました。

20150113_092632.jpg

以下の位置でHDDをはめ込み、ネジで固定します。

私も失敗したのですが、ネジを無理やり回してネジ穴潰しちゃうこともあるので、確認しながら慎重に締めてください。

20150113_093535.jpg

ダミートレイの下部ボタンを押さえるとロック解除されますので(1)、そのまま手前に引っ張りダミートレイを外します(2)。

20150113_110925.jpg

ハードドライブトレイキャディーのボタンを押すとレバーが開きますので、レバーが開いた状態で押し込みます。

少し硬いので、慎重に力を入れて押し込んでください。

20150113_110926.jpg

レバーを閉じます。

20150113_110940.jpg

あとは、サーバー起動したら、ちゃんとHDDも認識しました。。。。ほっ。

20150113_110956.jpg

 


Twitter やっと退会できました

数ヶ月、Twitter使っていなかったら、やたら、使えとメールが来るので、やっと、退会しました。

まず、ログインした画面でユーザーアイコンをクリックし、「設定」を選択します。

twitterout01.png

「ユーザー情報」の一番下の「アカウントを削除」をクリックします。

twitterout02.png

以下の画面で「@アカウントを削除」をクリックします。

twitterout03.png

以下の画面で、「パスワード」を入力し、「退会する」をクリックします。

twitterout04.png

以下の画面が表示され、退会完了です。。。。ほっ

twitterout05.png

 


Firefox をリセットしたら、Twitterで固まらなくなった

まだ、Firefoxを使い始めて長くはないのだが、Twitterにアクセスすると固まる。

FirefoxとTwitterの相性が悪いのかなと諦めていたのだが、

念のため「Firefoxのリセット」をヤってみたら、さくっと、Twitterにアクセスできた。

ヤってみるもんやなぁ。

以下は、「Firefoxのリセット」手順です。

右上の「設定」ボタンをクリックして、「?」ボタンをクリックします。

firefozreset01.png

そして、「トラブルシューティング情報」をクリックします。

firefozreset02.png

右上の「Firefoxをリセット」をクリックします。

firefozreset03.png

以下の画面で、「Firefoxをリセット」をクリックします。

firefozreset04.png

一度、Firefoxの画面が閉じ、しばらくして、以下の画面が終了したら、リセット終了です。

Firefoxの動きがおかしいなと思ったら、ダメもとでヤってみたらいかがでしょう。

firefozreset05.png

 

 

 

 


AutodeskSubscriptionの契約確認

以下のサイトにアクセスし、

http://subscription.autodesk.com/

「ユーザーID」と「パスワード」を入力し、「送信」をクリックします。

AutodeskSubscription01.png

以下の画面で「契約管理」をクリックし、「カバレッジレポート」をクリックします。

AutodeskSubscription02.png

以下の画面に契約内容が表示されますが、さらに詳細を知りたい時は、「契約番号」をクリックします。

AutodeskSubscription03.png

以下のように契約の詳細が表示されます。

AutodeskSubscription04.png

 

 


Windows Server 2012 で定刻に再起動させる設定

左下のスタートメニューをクリックし、「管理ツール」をクリックします。

win2012restarttime01.png

「タスクスケジューラ」をダブルクリックします。

win2012restarttime02.png

一番右側のペインで「タスクの作成」をクリックします。

win2012restarttime03.png

「全般」タブを選択し、「名前」を入力します。

今回は「再起動」と入力しました。

そして、「ユーザーがログインしているかどうかにかかわらず実行する」を選択します。

win2012restarttime04.png

「トリガ」タブを選択し、「新規」をクリックします。

win2012restarttime05.png

ここで再起動する時刻を設定します。

周期は「毎日」とし、時間は「4:30:00」と設定し、朝4時半とし、「OK」をクリックします。

win2012restarttime06.png

「操作」タブを選択し、「新規」をクリックします。

win2012restarttime07.png

「プログラム/スクリプト」では、「C:\Windows\SysWOW64\shutdown.exe」と入力します。

これは、64ビットの場合で、「C:\Windows\system32\shutdown.exe」が32ビットです。

どちらでもいいようです。

「引数の追加」では、「/r /t 0」と入力します。

そして、「OK」をクリックします。

win2012restarttime08.png

以下の画面で「OK」をクリックします。

win2012restarttime09.png

以下の画面でユーザー名とパスワードを聞いてきますので、管理者ユーザーとパスワードを指定します。

win2012restarttime10.png

以下のように、定刻に再起動する設定がスケジュールされました。

win2012restarttime11.png

 


Windows Server 2008 で定刻に再起動させる設定

スタートメニューより、「プログラム→管理ツール→タスクスケジューラ」を選択します。

win2008restarttime01.png

一番右側のペインで「タスクの作成」をクリックします。

win2008restarttime02.png

「全般」タブを選択し、「名前」を入力します。

今回は「再起動」と入力しました。

そして、「ユーザーがログインしているかどうかにかかわらず実行する」を選択します。

win2008restarttime03.png

「トリガ」タブを選択し、「新規」をクリックします。

win2008restarttime04.png

ここで再起動する時刻を設定します。

周期は「毎日」とし、時間は「5:30:00」と設定し、朝5時半とし、「OK」をクリックします。

win2008restarttime05.png

「操作」タブを選択し、「新規」をクリックします。

win2008restarttime06.png

「プログラム/スクリプト」では、「C:\Windows\SysWOW64\shutdown.exe」と入力します。

これは、64ビットの場合で、「C:\Windows\system32\shutdown.exe」が32ビットです。

どちらでもいいようです。

「引数の追加」では、「/r /t 0」と入力します。

そして、「OK」をクリックします。

win2008restarttime07.png

以下の画面で「OK」をクリックします。

win2008restarttime08.png

以下の画面でユーザー名とパスワードを聞いてきますので、管理者ユーザーとパスワードを指定します。

win2008restarttime09.png

以下のように、定刻に再起動する設定がスケジュールされました。

win2008restarttime10.png

 

 


Windows Server 2008へのTSライセンスツール設定手順

ActiveDirectoryを2003から2012にバージョンアップしたら、まだ使用しているWindows2000のターミナルサーバーのライセンスが更新できなくなってしまいました。
調査した結果、2012では2000はサポートしていないが、2008ではサポートしているということで、同一ドメイン内にある2008のサーバーをライセンスサーバーにすることで解決するようです。

<TSライセンスツールのインストール>
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc770419%28v=ws.10%29.aspx
「管理ツール」の「サーバーマネージャ」を起動します。

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左側のウィンドウで [役割] を右クリックし、[役割の追加] をクリックします。

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役割の追加ウィザードの [開始する前に] ページで、[次へ] をクリックします。

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[サーバーの役割の選択] ページで、[役割] の [ターミナル サービス] チェック ボックスをオンにし、[次へ] をクリックします。

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[ターミナル サービス] ページで、[次へ] をクリックします。

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[役割サービスの選択] ページで [TS ライセンス] チェック ボックスをオンにし、[次へ]をクリックします。

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[TS ライセンスの検出スコープの構成] ページで、「このドメイン」を選択し、「次へ」をクリックします。
しかし、後でドメインコントローラーでないとダメと言われたので、「フォレスト」に変更。

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[インストール オプションの確認] ページで、TS ライセンス役割サービスがインストールされることを確認し、[インストール] をクリックします。

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[インストールの結果] ページで、TS ライセンス役割サービスのインストールが正常に完了したことを確認し、[閉じる] をクリックします。

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<ライセンス検出スコープ構成変更>
サーバーがドメインコントローラーでない場合、検出スコープが「フォレスト」でないといけないようですので、ライセンス検出スコープ構成を変更します。
[スタート]-[管理ツール]以下にある[ターミナルサービス]-[TS ライセンスマネージャ]を選択します。

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サーバー名を右クリックし、「構成の確認」を選択します。

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「スコープの変更」をクリックし、以下の画面で「続行」をクリックします。

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以下の画面で「フォレスト」を選択し、「OK」をクリックします。

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以下の画面で「OK」をクリックします。

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以下の画面で「OK」をクリックします。
これで「!」マークがなくなり、正常にライセンスサーバーが構成されました。

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<CAL追加>
1.[スタート]-[管理ツール]以下にある[ターミナルサービス]-[TS ライセンスマネージャ](Windows Server 2008)、あるいは[リモート デスクトップ]-[リモートデスクトップライセンスマネージャ]を選択します。

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2.左側のツリー画面で、最上位の[すべてのサーバ]以下にある[(コンピュータ名)]を選択してから、[操作]-[サーバのアクティブ化]、あるいは右クリックして[サーバのアクティブ化]を選択します。

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3.[サーバーのアクティブ化ウィザード]が起動します。ウィザード2画面目で、マイクロソフトのライセンス管理サーバと接続する方法を選択します。選択肢は[自動接続(推奨)][Webブラウザ][電話]の3種類で、通常は[自動接続]を使用します。

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4.3~4画面目で、ユーザー情報を入力します。3画面目では姓名、国または地域、会社名を、4画面目では所在地の郵便番号、都道府県、市区町村、会社住所、組織単位、電子メール アドレスを指定します。4画面目で[次へ]をクリックすると、ライセンスサーバをアクティブ化できます。
[3画面目]

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[4画面目]

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5.ウィザード最終画面で、[ライセンスのインストールウィザードを開始する]チェックボックスがオンになっているかどうか確認してから、[次へ]をクリックして続行します。

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以下の画面で「次へ」をクリックします。

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6.[ライセンスのインストールウィザード]の2画面目で、ライセンスプログラムの種類を選択します。以下の選択肢があり、CALの購入形態に合わせて選択する必要があります。選択したら[次へ]をクリックします。
「Open License」を選択して、「次へ」をクリックします。

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7.次の画面で、「ライセンス認証番号」は「ライセンス契約の種別」のOPENから右側の番号を入力し、「ライセンス番号」には、CALを購入したときの「オープンライセンスの詳細」または「ライセンスID」を入力します。

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「ボリューム ライセンス サービス センター」の画面は以下のとおりです。

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8.[次へ]をクリックすると、マイクロソフトのライセンス管理サーバと通信して、「クライアントライセンスキーパック」と呼ばれるデジタル証明書のインストールを行います。

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問題がなければ、インストール完了後に最終画面を表示するので、[完了]をクリックします。

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<ターミナルサーバーの役割サービスインストール>
ライセンス診断の際に以下のようなメッセージが表示されたので、ターミナルサーバの役割サービスをインストールします。

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「サーバーマネージャ」の左ペインで「役割」の「ターミナルサービス」をクリックし、右ペインで「役割サービスの追加」をクリックします。

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以下の画面で「ターミナルサーバー」をチェックし、「次へ」をクリックします。

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以下の画面で、「次へ」をクリックします。

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以下の画面で、「次へ」をクリックします。

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以下の画面で、「接続ユーザー数」を選択し、「次へ」をクリックします。

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以下の画面で、「次へ」をクリックします。

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以下の画面で、「インストール」をクリックします。

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以下の画面で、「閉じる」をクリックします。

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以下の画面で「はい」をクリックすると、再起動します。

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9.最後に、[サーバーマネージャ]左側のツリー画面で、[ターミナルサービス]-[ターミナルサービス構成]-[ライセンス診断](Windows Server 2008)、あるいは[リモートデスクトップサービス]-[リモートデスクトップサービス構成]-[ライセンス診断](Windows Server 2008 R2)をクリックして、CALの状況を確認して下さい。

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<ライセンス更新確認>
ライセンスサーバー構築後、ライセンス更新できなかった端末からターミナルログインしてもらったら、接続できるようになっていました。
また、その確認をするため、ライセンスサーバーで[スタート]-[管理ツール]以下にある[ターミナルサービス]-[TS ライセンスマネージャ](Windows Server 2008)、あるいは[リモート デスクトップ]-[リモートデスクトップライセンスマネージャ]を選択します。

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以下の画面のように「TSライセンスマネージャ」で「Windows2000Server-一時的なTS CAL(接続デバイス数)」で「発行済み」に「1」が追加されていました。

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