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「DXドライブドライバー & シフトブレス」の遊び方

今年の仮面ライダーは、遊び方が難しい。

動画の説明はあるが、年寄りは、やはり文章がいい。

ということで、以下のサイトにありました。

http://d.hatena.ne.jp/UNOYO/20141004/p1

 

<1>変身

<2>シフトアップ遊び

<3>必殺技遊び

<4>タイヤ交換遊び

<5>ベルトさん遊び

 

<1>変身

(1)シフトカーを装着せずに、キーをひねることで変身待機モードになり、ディスプレイ内が発光し光の輪が浮かびあがります。

(2)シフトカーをシフトブレスにセットします。

(3)レバーを持ち上げ、前方に倒して変身。「ドライブ!タイプ・・・・!」とディスプレイ内部の10個のLEDが高速回転し 表示が美しく切り替わります。

20141004134055.jpeg

 

<2>シフトアップ遊び

(1)シフトカーを装着したまま、キーをひねります。

(2)レバーを前方に倒すとシフトカーに対応したコール&ディスプレイと共に 加速サウンドが再生されます。

シフトアップは連続3回まで行うことが出来、3回レバーを倒すと 倒したタイミングで音声が繰り返されます。

20141004134100.jpeg

 

<3>必殺技遊び

(1)シフトカーを装着したまま、キーをひねります。

(2)ブレスのボタンを押すことで 『ヒッサーツ!!』の音声と共に必殺技待機状態になります。

(3)続けてレバーを倒せば 『フルスロットル!!』『スピード!!』 という音声と共にディスプレイ表示が変化します。

20141004134107.jpeg

 

<4>タイヤ交換遊び

(1)シフトカーを装着したまま、キーをひねります。

(2)シフトカーを取り外します。

(3)別のシフトカーを装着します。

(4)続けてレバーを倒せば 、「タイヤコウカーン!・・・・・・・・・・・・・・・」と各シフトカー専用のコール&効果音が再生され ディスプレイ表示が変化します。

20141004134110.jpeg

 

<5>ベルトさん遊び

(1)ブレスにシフトカーを装填していない状態でキーをひねります。

(2)ボタンを押すごとに様々な効果音と共に表情に変化します。

これはベルトに搭載された人格『ベルトさん』の感情表現を再現したギミックだそうです。

20141004134120.jpeg


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Firefoxでmixiにログインできない

chromeが重くなってきたため、firefoxにデフォルトをシフトしようか思ったけど、

なぜか、mixiにログインできなかった。

mixiに記載されている対処方法を試したが、ダメだった。

ぐぐってみると、たくさんあった。。。ほっ。

http://knives.cocolog-nifty.com/blog/2005/06/firefox_31f2.html

http://pasopia.velvet.jp/sub/mixi/

どうも、クッキーのキャッシュがおかしいようです。

しかし、firefoxのオプション設定画面には、キャッシュの設定画面が無いようで、

裏コマンドを使って設定するようです。

アドレスバーに「about:config」入れてEnterキーを押します。

mixi-firefox-login01.gif

下記のような警告画面が出る「細心の注意を払って使用する」をクリックします。

mixi-firefox-login02.gif

表示された一覧の中に「browser.cache.check_doc_frequency」という項があるので、

ダブルクリックをして数値「3」を「1」に変更します。

そして、ブラウザを閉じます。

mixi-firefox-login03.gif

数値の意味は 、以下のとおりです。

 0 = Once per session (セッション毎)

 1 = Every time I view the page (ページにアクセスする毎に)

 2 = Never (しない)

 3 = When the page is out of date (default) (期限が切れたとき)

次にキャッシュをクリヤします。

Firefoxの画面上部にある「ツール」→「オプション」を選択し、以下の画面で「プライバシー」をクリックし、

「履歴」の項目で「記憶させる履歴を詳細設定する」を選び、「Cookieを表示」をクリックします。

mixi-firefox-login04.gif

検索窓に「mixi」と入力してEnterを押します。

検索したmixi関連のCookieを選択して「Cookieを削除」を押して、完了です。

mixi-firefox-login05.gif

 

 

 


PHP5をWindows2000へインストール

http://memorandum.kurashian.com/2009/03/post-12.html

 

しかし、PHP 5.6.4は、Windows2000ではだめだった。

 

 


XAMPP

Webアプリケーション開発に欠かすことのできないソフトウェアとそれ以外にもあると便利なツールを、無料で一括インストールすることができるパッケージ。

http://techacademy.jp/magazine/1722


    Apache(Webサーバ)
    MySQL(SQLデータベース)
    Webプログラミング言語(PHP、Rubyなど)

 


ブラウザで選択した文字列を右クリックして検索

いつからか、わからないけど、

ブラウザで選択した文字列を右クリックすると、

デフォルトで設定している検索エンジンで検索できるようになっていた。

これは、ブラウザの機能アップなのか・・・・

でも、どのブラウザでもできるようになっていた。

OSの機能アップかと思ったら、サポート切れのXPでもできる。

以下はIEに場合、

migiclicksearch01.png

以下はChromeの場合、

migiclicksearch02.png

以下はFireFoxの場合、

migiclicksearch03.png

 


WindowsServer2012のActiveDirectoryに参加できない

ActiveDirectoryのドメインに参加できないパソコンがあります。
ログイン出来ないユーザーがあったので、ドメインに再参加させたのですが、以下のようなエラーが表示されます。
赤で囲ってあるホストは旧ドメインコントローラーです。

以下の画面は、ドメインに「ドメイン名」を入力して参加したときに表示します。

ad2012uperr01.png

以下の画面は、ドメインに「BIOS名」を入力して参加したときに表示します。

ad2012uperr02.png

原因はDCのTCP/IP設定でした。

「代替DNSサーバー」に外部のDNSサーバーを設定してはいけないようです。

ad2012uperr03.png

また、詳細設定の「この接続のDNSサフィックス」の設定を削除し、「この接続のアドレスをDNSに登録する」にチェックを入れたら、正常にActiveDirectoryに参加できるようになりました。

ad2012uperr04.png


Windows版のMySQLのダウンロード

Windows版のMySQLのインストーラーをダウンロードするには、以下にアクセスします。

http://dev.mysql.com/

以下の画面で「Downloads」をクリックし、「Windows」をクリックし、「MySQL Installer」をクリックします。

mysqkwin-down01.png

以下の画面がダウンロード画面で、上の「(mysql-installer-web-community-5.6.22.0.msi)」って書いてあるほうが、Web経由でダウンロードしながらインストールするインストーラ、下の「(mysql-installer-community-5.6.22.0.msi)」って書いてあるほうが、インターネットが繋がっていなくてもインストールできるインストーラです。

このインストーラで、32ビット版/64ビット版の両方がインストールされます。

mysqkwin-down02.png

ログインを促されますが、ログインしなくても(アカウントを持っていなくても)インストーラをダウンロードできます。

下の方の「No thanks, just start my download.」をクリックします。

クリックするとダウンロードが始まります。

mysqkwin-down03.png


ネットワーク上の別のシステムと競合するIPアドレスがあります

久々にXP-modeを起動したら、以下のようなメッセージが・・・

「・・・競合するIPアドレスがあります。」と・・・

elecomwrh150-ip01.png

コマンドプロンプトを起動し、「IPCONFIG」コマンドを実行し、XP-modeのIPアドレスを調べる。

elecomwrh150-ip02.png

「NetEnum」でそのIPアドレスの情報を調べてみる。

http://www.forest.impress.co.jp/library/software/netenum/

「ELECOM」の製品らしいい。

elecomwrh150-ip03.png

ウェブ設定画面があるかもしれないと、「http://172.16.20.251 」にアクセスしてみる。

パスワード聞いてきたので、ヤマカンで「ユーザー/パスワード=admin/admin」でログインしてみたら。。。。ビンゴ。

設定画面が表示された。

設定画面より「SSID」を調べ、スマホのWi-Fiをオンにし、会社中を歩きまわる。

見っけ・・・

elecomwrh150-ip04.png

画面左のメニューリストから[インターネット設定]→[LAN 設定]を選択し、

IPアドレスにLANとは関係ないアドレスを入力し、適用したら、XP-modeからは、IP重複のメッセージは出なくなりました。

elecomwrh150-ip05.png

このアクセスポイント「WRH-15」は、ちょっと微妙な製品です。

 

 


「カハマルカの瞳」で作った動画を圧縮

「カハマルカの瞳」でやっと作れたウェブ動画のファイルなんですが、

サイズがでかいのなんのって、1分半の動画が、900MB近くあります。

そこで、「カハマルカの瞳」の機能の圧縮ツールを使ってみました。

以下のおにぎりマークの「メディアファイル圧縮」ボタンをクリックします。

kahamaruka-zip01.PNG

以下の画面で、「開く」をクリックします。

kahamaruka-zip02.PNG

圧縮するファイルを選択し、「開く」をクリックします。

kahamaruka-zip03.PNG

以下の画面で「Microsoft MPEG-4 Video Codec V2」を選択し、「OK」をクリックします。

他の選択肢もありますが、コーデックのやっかいな著作権にひっかからないようにマイクロソフトを選びました。

また、「Microsoft Video 1」は、900MBが60MBまでしか圧縮できなかったので却下。

「Microsoft MPEG-4 Video Codec V2」のほうが、V1より、若干、圧縮率も品質も良かったので、これにしました。

kahamaruka-zip04.PNG

以下の音声圧縮コンポーネントでは、昔からいっぱいお世話になった「MPEG Layer-3」を選択しました。

kahamaruka-zip05.PNG

以下の画面に変わり、圧縮を開始します。

画面タイトルで、ボタンがなぜおにぎりなのかがわかりました。。。笑

kahamaruka-zip06.PNG

以下の画面で、「OK」をクリックしたら、圧縮完了です。

900MBが、10MBに圧縮され、劣化もほとんど感じられませんでした。

kahamaruka-zip07.PNG

右上の「バツ」マークをクリックし、「カハマルカの瞳」も終了します。

kahamaruka-zip08.PNG

 


「カハマルカの瞳」でNHKのウェブ動画を動画ファイルに

同僚がNHKのニュースに出たということで、孫に見せたいのか、NHKサイトのウェブ動画をどうにか動画ファイルにしてくれと依頼され、「カハマルカの瞳」と格闘し、どうにか見れる動画ファイルにしました。

YouTubeだったら、いっぱい変換サイトがあるんだけど、NHKは・・・・・泣

「カハマルカの瞳」は、以下のサイトから入手します。

最新版は「3.4.3」で、Windows7にも対応しているようですけど、どうも、うまく動かず、

WindowsXPにて、「Ver3.3」で作成しました。

http://www.paw.hi-ho.ne.jp/milbesos/

以下の画面で、「Menu」の上にカーソルを持って行き、表示された「Downloads」をクリックします。

nhkwebdogarec01.PNG

「カハマルカの瞳 Ver.3.4.3 (フリーウェア) 」の右下の「>>詳細&DL」をクリックします。

nhkwebdogarec02.PNG

以下の画面で「旧版のVer3.3」をクリックします。

nhkwebdogarec03.PNG

以下の画面の「カハマルカの瞳 Ver.3.3 」をクリックすると圧縮ファイルがダウンロードされますので、それを適当な場所に解凍します。

解答されたフォルダの下の「ojos.exe」を実行すると「カハマルカの瞳」が起動します。

nhkwebdogarec04.PNG

以下が起動画面です。動画を撮るので、「AVI」をクリックし、「Recording Setting」を設定します。

画面の設定値が推奨値です。

nhkwebdogarec05.PNG

動画画面があまりにも小さいので、右上の設定ボタンをクリックし、少し拡大します。

なお、ブラウザはChromeです。

nhkwebdogarec06.PNG

「拡大/縮小」で「150%」に設定します。これ以上、大きくするとコマ落ちが多すぎて、極端に品質が落ちます。

nhkwebdogarec07.PNG

以下のように、ブラウザのウィンドウサイズを見栄えの良い程度に変更します。

nhkwebdogarec08.PNG

以下の画面で「更新」ボタンをクリックし、「TargetPlayer」で動画の表示アプリを選択します。

nhkwebdogarec09.PNG

以下の画面の「設定」ボタンをクリックします。

nhkwebdogarec10.PNG

「-子孫たち-」から「ChoromeLegacyWindow」を選択し、「OK」をクリックします。

nhkwebdogarec11.PNG

「保存名」を入力し、「REC」ボタンをクリックし、動画を再生させます。

nhkwebdogarec12.PNG

再生が終了したら、デスクトップ右下の「緑色の目」を右クリックし、「停止」をクリックします。

nhkwebdogarec13.PNG

以下の画面が表示された、「はい」をクリックします。

パソコンのスペックが低いので、仕方ありません。

nhkwebdogarec14.PNG

動画処理後、プログラム直下のフォルダ「AVI」の「名前+作成日時」で動画ファイルが作成されます。

nhkwebdogarec15.PNG

 


SSL無効化されたサーバーが増えてきた

たぶん、10月ころからだと思うが、SSL 3.0 の脆弱性について騒がれだして、

SSL無効化されたサーバーが増えてきた気がする。

以下のサイトがよく見る説明です。

https://www.ipa.go.jp/security/announce/20141017-ssl.html

 

それで、ブラウザの設定としては以下のサイトが設定画面もあり、わかりやすかったです。

http://www.digicert.ne.jp/howto/basis/disabling-browser-support-ssl-v3.html

 

しかし、TLSプロトコルをサポートしていないサーバーにhttpsでのアクセスができなくなりますので、

そのときは、「インターネットオプション」で「詳細設定」タブを選び、「SSL3.0を使用する」をチェックし、危険覚悟でアクセスすることになります。

iesslon.png

 

 

 

 


ActiveXを使ったHP画面が突然表示されなくなった(Windows7)

表題の原因は、2014年12月のWindowsUpdateによることがわかりました。
http://www.ka-net.org/blog/?p=5099
OfficeでActiveXオブジェクト挿入の際もエラーになるという現象も発生します。
復旧するには、以下のOfficeバージョンにあったKB番号のUpdateをアンインストールする必要があります。
Office 2007:KB2596927
Office 2010:KB2553154
Office 2013:KB2726958

Windows7の場合、スタートメニューから「設定→コントロールパネル→プログラムと機能」を選択します。

7image001.jpg
 
右側のペインから「インストールされた更新プログラムを表示」をクリックします。

7image002.jpg
 
 
一覧からOfficeバージョンにあったKB番号のUpdateを選択し、「アンインストール」をクリックします。

7image003.jpg
 
「ユーザーアカウント制御」画面が表示されたら、「続行」をクリックします。
これで、工事命令書の入力画面が表示されるようにはなるのですが、そのままにしておくと、自動的にアンインストールしたUpdateがインストールされますので、インストールされないように設定します。
そのためには、スタートメニューから「WindowsUpdate」を起動するか、ないときは、「設定→コントロールパネル→WindowsUpdate」を選択します。

7image004.jpg
 
以下の画面で、「更新プログラムの確認」をクリックします。

7image005.jpg
 
 
「?個の重要な更新プログラムが利用可能です」をクリックします。

7image006.jpg
 
一覧からアンインストールしたKB番号のUpdateのチェックをはずし、右クリックし、「更新プログラムの非表示」を選択します。
ユーザーアカウント制御」画面が表示されたら、「続行」をクリックします。
そして、「OK」ボタンをクリックし、終了です。

7image007.jpg


 


ActiveXを使ったHP画面が突然表示されなくなった(WindowsVista)

表題の原因は、2014年12月のWindowsUpdateによることがわかりました。
http://www.ka-net.org/blog/?p=5099
OfficeでActiveXオブジェクト挿入の際もエラーになるという現象も発生します。
復旧するには、以下のOfficeバージョンにあったKB番号のUpdateをアンインストールする必要があります。
Office 2007:KB2596927
Office 2010:KB2553154
Office 2013:KB2726958

WindowsVistaの場合、スタートメニューから「設定→コントロールパネル→プログラムと機能」を選択します。

vimage001v.jpg
 
右側のペインから「インストールされた更新プログラムを表示」をクリックします。

vimage002v.jpg
 
 
一覧からOfficeバージョンにあったKB番号のUpdateを選択し、「アンインストール」をクリックします。

vimage003v.jpg
 
「ユーザーアカウント制御」画面が表示されたら、「続行」をクリックします。
これで、工事命令書の入力画面が表示されるようにはなるのですが、そのままにしておくと、自動的にアンインストールしたUpdateがインストールされますので、インストールされないように設定します。
そのためには、スタートメニューから「WindowsUpdate」を起動するか、ないときは、「設定→コントロールパネル→WindowsUpdate」を選択します。

vimage004v.jpg
 
以下の画面で、「更新プログラムの確認」をクリックします。

vimage005v.jpg
 
 
「?個の重要な更新プログラムが利用可能です」をクリックします。

vimage006v.jpg
 
一覧からアンインストールしたKB番号のUpdateのチェックをはずし、右クリックし、「更新プログラムの非表示」を選択します。
ユーザーアカウント制御」画面が表示されたら、「続行」をクリックします。
そして、「OK」ボタンをクリックし、終了です。

vimage007v.jpg
 


ActiveXを使ったHP画面が突然表示されなくなった(WindowsXP)

表題の原因は、2014年12月のWindowsUpdateによることがわかりました。
http://www.ka-net.org/blog/?p=5099
OfficeでActiveXオブジェクト挿入の際もエラーになるという現象も発生します。
復旧するには、以下のOfficeバージョンにあったKB番号のUpdateをアンインストールする必要があります。
Office 2007:KB2596927
Office 2010:KB2553154
Office 2013:KB2726958

WindowsXPの場合、スタートメニューから「設定→コントロールパネル→プログラムの追加と削除」を選択します。

image001.jpg
 
右側のペインから「インストールされた更新プログラムを表示」をクリックします。

image002.jpg
 
 
「更新プログラムの表示」にチェックを入れ、一覧からOfficeバージョンにあったKB番号のUpdateを選択し、「削除」をクリックします。

image003.jpg
 
「ユーザーアカウント制御」画面が表示されたら、「続行」をクリックします。
これで、工事命令書の入力画面が表示されるようにはなるのですが、そのままにしておくと、自動的にアンインストールしたUpdateがインストールされますので、インストールされないように設定します。
そのためには、スタートメニューから「WindowsUpdate」を起動します。

image004.jpg
 
以下の画面で、「カスタム」をクリックします。

image005.jpg
 
 
一覧からアンインストールしたKB番号の「この更新プログラムを非表示にする」をチェック、「更新プログラムの確認とインストール」をクリックし、終了です。

image006.jpg
 


OfficeのアップデートでActiveX関連がことごとく・・・

今朝から、立て続けに不具合報告。

それは2種類あって、

1)EXCELでActiveXボタンが挿入できなくなった。

2)ActiveXを使ったウェブページが表示しなくなった。

それぞれ、別々に調査していたが解決せず、アップデートしたPGを1つづつアンインストールして行ったらわかりました。

そして、以下のような説明サイトがいっぱいありました。

http://www.ka-net.org/blog/?p=5099

 

結局、それぞれのOfficeのバージョンに合ったKB番号の更新プログラムを、PCからアンインストールすれば解決するとのこと。

Office 2007:KB2596927

Office 2010:KB2553154

Office 2013:KB2726958

 

2週間前に行ったActiveDirectory2003から2012へのアップデートの影響かとはらはらして損した。。。怒

 

 

 


VBAでインターネット上のファイルをダウンロード

VBAでインターネット上のファイルをダウンロードするマクロは、以下のサイトに簡単な奴が載ってました。

http://www.ka-net.org/blog/?p=4855

 

いくつか例が載ってましたが、以下のコードが一番簡単だったので・・・

 

Private Declare Function DeleteUrlCacheEntry Lib "wininet" Alias "DeleteUrlCacheEntryW" ( _
        ByVal lpszUrlName As Long) As Long
Private Declare Function URLDownloadToFile Lib "urlmon" Alias "URLDownloadToFileW" ( _
        ByVal pCaller As Long, _
        ByVal szURL As Long, _
        ByVal szFileName As Long, _
        ByVal dwReserved As Long, _
        ByVal lpfnCB As Long) As Long 

Public Sub Sample01()
  DownloadFile "http://サーバー/フォルダ/ファイル.xls", _
               "C:\ファイル.xls"
  MsgBox "処理が終了しました。", vbInformation + vbSystemModal
End Sub

 

 


KORG クリップ式チューナー pitchclip ピッチクリップ

KORG クリップ式チューナー pitchclip ピッチクリップ 買いました。

アマゾンで793円でした。

http://t.co/e41nz2wMZ6

思ったより、全然コンパクトでした。

俺の手全然小さいんで参考にならないかもしれないけど、親指サイズです。

pitchclip00.jpg

以下は各部の名称です。

pitchclip01.png

<チューニング方法>

1)電源ボタンを押して電源を入れます。電源ボタンを1秒以上押しながら 1. 電源を入れると、ディスプレイの表示の上下が逆転します。本機を取り付ける位置などによって、表示の仕方を選んでください。

pitchclip02.png

2)ギターやベースを単音で弾きます。 2. ディスプレイには、認識した音に一番近い音名(C、C# 、d、d# 、E、F、F # 、 G、G# 、A、A# 、b)が表示されます。

3)LEDメーターの中央が点灯するように、ギターやベースをチューニング 3. します。音が低いときはLEDメーターの左側が、音が高いときはLEDメーターの右側が点灯します。

4)電源を切るときは、電源ボタンを押します。 4. 電源が入ったまま、音を約10分間認識しなかったときは、自動的に電源が切れます。

20141205_055228.jpg 20141205_055305.jpg

 

<電源の入れ方> コイン型リチウム電池(CR2032)

まず、電池カバーをスライドさせて開けます。次に、+の極性を上にして電池を入れ、最後に電池カバーを閉じます。電池の残量が少なくなると、音名表示が点滅し、LEDメーターがスムーズに動作しなくなります。このときは、早めに新しい電池と交換してください。また、電池を交換するときは、電源を切り、本機を楽器から取り外した状態で行ってください。

電池は、どれだけ持つかわかりませんが、確認用として付属しています。

pitchclip03.png

電池寿命は、連続使用で約17時間となっています。

 

 

 

 

 

 


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