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Office 2007 の起動が異常に遅い

Office 2007 の起動が以下の表示からなかなか変わらず遅いので、キャンセルして起動させるが、

毎回、同じ現象が続くとのことでした。

たぶん、以下の画面が終了するのをまてば、次回から、さくっと起動すると思いますが、

念のため、Office 2007 を完全インストールします。

wordset.JPG

 

XPの場合、コントロールパネルから「プログラムの追加と削除」を起動し、

Office 2007 を選択し、「変更」をクリックします。

(Vistaの場合、「プログラムと機能」を起動し、Office 2007 を選択し、「変更」をクリックします。)

以下の画面で「機能と追加/削除」を選択し、「次へ」をクリックします。

wordset2.jpg

 

以下の画面で「Microsoft Office」をクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択し、「次へ」をクリックします。

wordset3.jpg

 

以下の画面で「閉じる」をクリックすると設定終了です。

再起動を求められたら、再起動してください。

wordset4.jpg


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IME 2002 を使うと Office 2007 の起動が異常に遅い

Office 2007 をインストールすると、漢字変換が、「Microsoft Office IME 2007」になるのですが、

これがバカで、Windows標準のIME2002に切り替えて使っている人が多いようです。

しかし、Office 2007 の起動が異常に遅くなるという現象になる方もいるようです。

以下のサイトに記事がありましたが、

http://d.hatena.ne.jp/elwoodblues/20081002/1222915372

「Microsoft Office IME 2007」に戻すと、起動が速くなるそうです。

記事では、ATOKにしようかと書かれていますが、いっそのこと、

「Google日本語入力」に変えてみるのもいいかもしれません。

 

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-1665.html

 

現在、「Google日本語入力」でOffice 2007を使っていますが、起動が遅く感じることはありません。

 

 


ブルー画面のSTOPエラー「0x000000F4」

STOPエラーの「0x000000F4」は、メモリかハードディスクの障害である可能性がかなり高いらしい。

 

http://orbit.cocolog-nifty.com/supportdiary/2008/12/index.html

 

マイクロソフトのサポートサイトでは、以下のようなものがあったが、修正プログラムのリンク先がありませんでした。

 

http://support.microsoft.com/kb/916199/

 

エラー画面は、以下の写真です。

PICT5314.JPG

 

事例としては、以下のサイトがありました。

 

http://okwave.jp/qa/q3978205.html

http://t-room.cocolog-nifty.com/goo/2008/01/stop_0x000000f4_072a.html

http://ziddy.japan.zdnet.com/qa4556727.html

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1681975.html

 

メモリ診断をしろとも書いてあったので、以下のサイトからダウンロードして確認してみます。

 

http://oca.microsoft.com/ja/windiag.asp?SD=GN&LN=JA&gssnb=1

にアクセスして、以下の画面で「Windowsメモリ診断のダウンロード」をクリックします。

PICT5314-2.jpg

 

以下の画面で「Accept」をクリックします。

PICT5314-3.jpg

 

以下の画面で「Save CD Image to Disk...」をクリックすると、CDイメージファイルを作成します。

PICT5314-4.jpg

 

以下の画面で、任意の場所にCDイメージファイルを保存してください。

PICT5314-5.jpg

 

以下の画面が表示されたら、Windowsメモリ診断のCDイメージファイル作成完了です。

PICT5314-6.jpg

 

以下の画面で「Cancel」をクリックし、プログラムを終了し、作成したCDイメージからCDを作成してください。

作成したCDからブートすると、Windowsメモリ診断が開始されます。

PICT5314-7.jpg

 

最初のパスが完了し、エラーが報告されなかった場合は、メモリ は正しく動作しています。

以下の画面の右上の「Pass:2 Test:2 iof 6」とかなっていれば、1回目のメモリテストは正常に終了していて、メモリ は正しく動作しています。

CDを抜いて、「x」キーを押すと、プログラムを終了し、再起動します。

PICT5314-8.jpg

 

ただし、相性問題は、このソフトでは検出されないそうです。

 


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