FC2ブログ

ぴーあーる

プロフィール

カテゴリー

リンク

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カレンダー

12 | 2010/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

過去のログ

Plug-in by
@激安・割安・おすすめ商品@

RSSフィード

Office 2007 の起動が異常に遅い

Office 2007 の起動が以下の表示からなかなか変わらず遅いので、キャンセルして起動させるが、

毎回、同じ現象が続くとのことでした。

たぶん、以下の画面が終了するのをまてば、次回から、さくっと起動すると思いますが、

念のため、Office 2007 を完全インストールします。

wordset.JPG

 

XPの場合、コントロールパネルから「プログラムの追加と削除」を起動し、

Office 2007 を選択し、「変更」をクリックします。

(Vistaの場合、「プログラムと機能」を起動し、Office 2007 を選択し、「変更」をクリックします。)

以下の画面で「機能と追加/削除」を選択し、「次へ」をクリックします。

wordset2.jpg

 

以下の画面で「Microsoft Office」をクリックし、「マイコンピュータからすべて実行」を選択し、「次へ」をクリックします。

wordset3.jpg

 

以下の画面で「閉じる」をクリックすると設定終了です。

再起動を求められたら、再起動してください。

wordset4.jpg


IME 2002 を使うと Office 2007 の起動が異常に遅い

Office 2007 をインストールすると、漢字変換が、「Microsoft Office IME 2007」になるのですが、

これがバカで、Windows標準のIME2002に切り替えて使っている人が多いようです。

しかし、Office 2007 の起動が異常に遅くなるという現象になる方もいるようです。

以下のサイトに記事がありましたが、

http://d.hatena.ne.jp/elwoodblues/20081002/1222915372

「Microsoft Office IME 2007」に戻すと、起動が速くなるそうです。

記事では、ATOKにしようかと書かれていますが、いっそのこと、

「Google日本語入力」に変えてみるのもいいかもしれません。

 

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-1665.html

 

現在、「Google日本語入力」でOffice 2007を使っていますが、起動が遅く感じることはありません。

 

 


ブルー画面のSTOPエラー「0x000000F4」

STOPエラーの「0x000000F4」は、メモリかハードディスクの障害である可能性がかなり高いらしい。

 

http://orbit.cocolog-nifty.com/supportdiary/2008/12/index.html

 

マイクロソフトのサポートサイトでは、以下のようなものがあったが、修正プログラムのリンク先がありませんでした。

 

http://support.microsoft.com/kb/916199/

 

エラー画面は、以下の写真です。

PICT5314.JPG

 

事例としては、以下のサイトがありました。

 

http://okwave.jp/qa/q3978205.html

http://t-room.cocolog-nifty.com/goo/2008/01/stop_0x000000f4_072a.html

http://ziddy.japan.zdnet.com/qa4556727.html

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1681975.html

 

メモリ診断をしろとも書いてあったので、以下のサイトからダウンロードして確認してみます。

 

http://oca.microsoft.com/ja/windiag.asp?SD=GN&LN=JA&gssnb=1

にアクセスして、以下の画面で「Windowsメモリ診断のダウンロード」をクリックします。

PICT5314-2.jpg

 

以下の画面で「Accept」をクリックします。

PICT5314-3.jpg

 

以下の画面で「Save CD Image to Disk...」をクリックすると、CDイメージファイルを作成します。

PICT5314-4.jpg

 

以下の画面で、任意の場所にCDイメージファイルを保存してください。

PICT5314-5.jpg

 

以下の画面が表示されたら、Windowsメモリ診断のCDイメージファイル作成完了です。

PICT5314-6.jpg

 

以下の画面で「Cancel」をクリックし、プログラムを終了し、作成したCDイメージからCDを作成してください。

作成したCDからブートすると、Windowsメモリ診断が開始されます。

PICT5314-7.jpg

 

最初のパスが完了し、エラーが報告されなかった場合は、メモリ は正しく動作しています。

以下の画面の右上の「Pass:2 Test:2 iof 6」とかなっていれば、1回目のメモリテストは正常に終了していて、メモリ は正しく動作しています。

CDを抜いて、「x」キーを押すと、プログラムを終了し、再起動します。

PICT5314-8.jpg

 

ただし、相性問題は、このソフトでは検出されないそうです。

 


「Core i3」シリーズの位置づけ

「Core i3」シリーズは、Celeronの後継と思っていましたが、

Core 2シリーズの下位モデルの後継となるようで、

エントリークラスなど一部のパソコンには引き続きCeleronが搭載されるだろうとのことです。

 

ちなみに、Core i5」シリーズは、従来のCore 2シリーズの中~上位版の後継ということです。

 

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100108/1030733/

 

ちなみに、「Core i」シリーズの仕様は以下のようになります。

HT:ハイパースレッディング機能

TB:ターボブースト機能

■デスクトップ用Core i3/5/7

icore-desk.jpg

■ノート用Core i3/5/7

icore-note.jpg

 


「EASEUS Partition Master 4.1.1」Windows 7に対応

http://www.partition-tool.com/

 

GUIでパーティションを編集できるフリーソフト「EASEUS Partition Master」が

Windows 7に対応したようです。

 

ただし、32ビットのみの対応のようです。

 

ただ、PC買うとき、パーティション分割すると、2,3千円高くなるので、助かります。

 

 

 


USBハードディスクをつないで、地上・BSデジタルを録画できる地デジチューナー

http://www.iodata.jp/news/2010/newprod/hvt-bct300.htm

USBハードディスクをつないで、地上・BSデジタルを録画できる地デジチューナーが発売されるようです。

 

I-O DATA「HVT-BCT300」

出荷は2月中旬となっています。

価格:\26,400

 

ただ、地デジ対応のDVDレコーダーも3万円前後まで値下がりしているんで微妙です。

http://kakaku.com/item/K0000016334/

 

 


無料のTIFFビューア「富士ゼロックスTIFFビューア」

http://www.bravaviewer.jp/reader.htm

 

TIFFファイルの参照、印刷には、「Brava! Reader」を使っていたのですが、最近は有料化して、無料版も期間限定とか煩わしくなったので、「富士ゼロックスTIFFビューア」を使うことにしました。

以下のサイトからダウンロードできます。

 

http://download.fujixerox.co.jp/soft/drv_cd/tiffv.html

 

「富士ゼロックスTIFFビューア」を使ってみましたが、TIFFファイルを扱うのに煩わしいのは、やはり、印刷でしょう。

自動で用紙の向きを認識してくれません。

これは、どのソフトでも同じなので、TIFFファイルの仕様によるものだと思います。

そこで手動で印刷の向きや用紙サイズを変えたりするのに、一番簡単だったのが、「富士ゼロックスTIFFビューア」でした。

 

以下に「富士ゼロックスTIFFビューア」で横向きのTIFFファイル原稿を印刷する手順を説明します。

 

以下の画面のボタンで、用紙の向きを90度回転させます。

tifviewprt1.JPG

 

用紙が縦向きになりますので、以下の画面の印刷ボタンをクリックします。

tifviewprt2.JPG

 

以下の画面で、「用紙に合わせて拡大・縮小」をチェックし、「OK」ボタンをクリックすると、いい具合に印刷されると思います。

tifviewprt3.JPG


Direct Picture Viewer "Linar"

http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se092396.html

 

 


バックアップソフト「BackupF2F」の自動実行で確認画面が出る

バックアップソフト「BackupF2F」で自動実行させても、確認画面が出て、

自動実行できないことがあります。

前もって、確認画面の設定をしておかないといけません。

 

「BackupF2F」では、確認オプションの一括設定があるので便利です。

メニューより「オプション→詳細設定→確認オプション一括設定」を選択します。

backupf2f-kakuninoff1.JPG

 

以下の画面ですべて「確認なし」設定しておくのがいいでしょう。

backupf2f-kakuninoff2.JPG


Windows VistaでCD/DVDを焼くと読めない

Windows VistaのCD/DVDの書き込み方式には、

「ライブファイルシステム形式」 と 「マスタ形式」 の2つがあり、

Vistaのデフォルトは「ライブファイルシステム形式」 になっているようです。

 

「ライブファイルシステム形式」 はフロッピーやMOのように データの追加や削除ができる

という利点はあるのですが、欠点として 「Xpや2000など、ほかのOSで読み込めない」ことがあるようです。

 

データ受渡の際は、「マスタ形式」 でのCD/DVDの書き込みが無難です。

 

Windows VistaでCD-R/RWやDVDに書き込む方法は、以下の説明がわかりやすいです。

 

http://www.tku.ac.jp/~densan/local/cd-drive-vista/vista-cd.html

 

 


Office 2010 の価格と構成を米で発表

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1001/06/news019.html

 

Office 2010 の価格と構成が米で発表されたようです。

日本での価格がどう変わるかわかりませんが、1ドル90円での円換算目安をまとめました。

「Office Home and Student」は、割安に感じられます。

プリインストールになると、もっと安くなるかもしれません。

 

office2010-1.jpg

 

以下が各エディションに含まれるソフトです。

注目すべき点は、「Office Home and Student」でOutlookが含まれず、

今までPersonalに含まれていなかったPowerPointが、全エディションに含まれたことです。

PowerPointが全エディションで使えるのはうれしいのですが、

Outlookが切り捨てられ、将来的にExchangeServerも切り捨てられるのではないか心配です。

まあ、ExchangeServerの現在の価格では、最新バージョンでメールサーバー構築しようとは思いませんが・・・

office2010-2.jpg

 

しかし、以下の記事で「商業や公益事業などの活動、政府組織には利用できない」ということです。会社では、「Office Home and Student」は使えないようです。

 

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100106/342892/

 

 


今夜のサッカー日本 - イエメン戦放送の可能性があるネット放送

以下で今夜のサッカー日本 - イエメン戦放送の可能性があるネット放送を紹介されているサイトを紹介されていました。

 

http://reboot.livedoor.biz/archives/50882817.html

 

子守で見れるかどうか分かりませんが、メモしておきます。

 

以下が、紹介されているサイトです。

 

http://liqf.jugem.jp/?eid=145

 

 

放送の可能性があるネット放送サイトは、

 

Yemen AdenTV live
http://www.aden-tv.net/

Yemen TV live
http://www.yemen-tv.net/live/

Yemen-TV BabALYemen.com
http://www.ustream.tv/channel/babalyemen

Yemenm7bh-tv
http://www.ustream.tv/channel/yemenm7bh-tv

Yemen TV sanaa
http://www.ustream.tv/channel/yemen-tv-sanaa

Yemen AL-Eman Live TV
http://www.ustream.tv/channel/alyman

shebatv
http://www.ustream.tv/channel/shebatv

 

 


VBで日付の足し算、引き算「DATEADD」

日付の足し算引き算は、けっこう面倒ですが、

VBやVBAでは「DATEADD」という関数が用意されています。

もちろん、Officeのマクロでも使えます。

 

【書式】

result = DateAdd ( 時間間隔の文字, 時間間隔の数, 日付 )

 

時間間隔の文字は、以下の文字列で指定します。
yyyy:年
q:四半期
m:月
y:年間通算日
d:日
w:週日
ww:週
h:時
n:分
s:秒

 

【 例 】

result = DateAdd( "d", 4, "2006/11/28")  → 2006/12/02
result = DateAdd( "m", -1, "2010/01/01")  → 2009/12/01

 

 


簡単便利な動画変換ツール「HandBrake」

「HandBrake」は、コピーガードのかかっていないDVDの動画やインターネットからダウンロードした映像ファイルを読み込み、指定した場所に、指定した形式で保存できます。

以下の記事で紹介されていました。

 

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20100104/1021923/

 

ダウンロードは、以下のサイトから行えます。

 

http://sourceforge.jp/projects/handbrake-jp/

 

サポートしている変換元ファイル:
下記のようなDVDおよびDVDイメージファイル
VIDEO_TSフォルダ
DVDイメージ
DVDディスク(CSSを含むコピープロテクトが施されたディスクはサポートしていません)
.VOBおよび.TSファイル
libavformatで読み込み可能で、libavcodecでデコードできる多くのマルチメディアファイル

 

サポートする出力形式:
対応ファイルフォーマット(コンテナ): MP4、MKV、AVI、OGM
対応コーデック(動画): MPEG-4、H.264、Theora(1もしくは2パス、一定品質/レートエンコード)
対応コーデック(音声):AAC、MP3、Vorbis、AC-3(複数音声トラックにも対応)

 

そのほかの機能:
チャプター選択
字幕サポート(画像として埋め込み)
ビットレート計算機内蔵
デインターレース、トリミング、サイズ変更
グレイスケール化


項目を選択するだけでWindowsを高速化できるフリーソフト「Comfortable PC」

項目を選択するだけでWindowsを高速化できるフリーソフト「Comfortable PC」が

以下のサイトで簡単に説明されていました。

 

http://blog.livedoor.jp/itlifehack/archives/342581.html

 

プログラムのダウンロードは、以下のサイトから行えます。

 

http://pc-zero.jp/software/comfortablepc_dl.html

 

 

ダウンロードした「comfortablepc.zip」を解凍し、フォルダ内にある「comfortable pc.exe」を実行します。

プログラムが起動するん前に以下のように復元ポイントを作成してくれるので安心です。

comfortablepc1.JPG

 

とりあえず、全自動で試してみます。

メニューより、「ツール→Auto Analysisを開始」を選択します。

comfortablepc2.JPG

 

以下の画面で「実行」をクリックします。

comfortablepc3.JPG

 

以下の画面で「OK」をクリックします。

comfortablepc4.JPG

 

以下の画面で「適用」をクリックします。

再起動すると、すべての設定値が有効になります。

comfortablepc5.JPG

 

次にネットワーク関係の最適化です。

メニューより「ツール→MTU/RWIN 自動測定ツール」を選択します。

comfortablepc6.JPG

 

以下の画面で「OK」をクリックします。

comfortablepc7.JPG

 

以下の画面で「測定開始」をクリックします。

comfortablepc8.JPG

 

以下の画面で「OK」をクリックします。

comfortablepc9.JPG

 

以下の画面で「適用」をクリックして終了です。

インターネットの通信速度に大きく関わるMTUとRWINという設定の最適値を全自動で設定します。

comfortablepc10.JPG

 


MSE(Microsoft Security Essentials)のトレイアイコンが黄色く

デスクトップ右下のMSE(Microsoft Security Essentials)のトレイアイコンが黄色くなって、

「コンピューターの状態 - 保護されていない可能性があります」とポップアップされたら、

だいたい、定時スキャンの時間帯にコンピューターが起動しておらず、

定時スキャンされていないのが原因のようです。

開いて「今すぐスキャン」で、元の緑色に変わるのですが、

ほっといても、スキャンされ元に戻っています。

 

msescan.jpg

 

また、設定画面で「スキャンスケジュール」でデフォルトは夜中に鳴っていると思うので、

平日の昼休みの時間帯あたりに設定しておくと、その日休まない限りは、警告が出ることはないでしょう。

msescan2.jpg

 


バックアップソフト「BackupF2F」で対象外フォルダ設定

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-1700.html

で紹介したバックアップソフト「BackupF2F」ですが、ドライブを丸ごとバックアップすると以下のようなメッセージが表示されます。

 

コピー元"D:\System Volume Information\"を検索中にエラーが発生しました。原因:アクセスが拒否されました。

 

バックアップはちゃんと動作しているので支障はないのですが、気持ち悪いので、このフォルダをバックアップ対象外とします。

 

まず、メニューより「オプション→コピー対象・除外」を選択します。

 

以下の画面で「サブフォルダ名指定」タブを選択し、「コピー除外サブフォルダ」の「追加」をクリックします。

 

以下の画面で「System Volume Information」を入力し、「OK」をクリックします。

 

以下の画面で、「OK」をクリックしたら設定終了です。

次回から「System Volume Information」の名前のフォルダ以下は、バックアップ対象外となります。

 


Windows 7 Starter

http://japanese.engadget.com/2009/05/31/windows-7-starter/

 

<Windows 7 Starterの機能制限>

 

・Aero Glass 表示。タイトルバーの半透明やFlip 3D、あるいはAero Peek (タスクバー上プレビュー)。
・壁紙やウィンドウの色、サウンドなどのカスタマイズ。
 初心者は、壁紙変更くらいしか楽しみないのに、その機能を制限するのはどうかな・・・
・マルチモニタサポート
 ネットブックの画面と同じ画面を表示するミラーリング表示か、
 本体の画面をオフにして外部ディスプレーに表示することしかできない。
・DVD再生
・Windows Media Center
・リモートメディアストリーミング
・ビジネス向けのドメインサポート
・旧アプリの互換性のためのXPモード

 

 

http://ascii.jp/elem/000/000/456/456926/

 

<Windows 7 Starterの上限スペック>

 

・画面サイズは対角10.2インチまで
・CPUはシングルコア、クロック周波数2GHz、TDP 15Wまで(チップセットやGPUは含まない)
・メモリは1GBまで
・ストレージは250GBまでのHDD、または64GBまでのSSD
・グラフィックス機能は制限なし
・タッチスクリーンの制限はなし(搭載・非搭載のいずれも可)

 

 

以上の機能制限が我慢できるのであれば、29,980円で買えるノートパソコンもありました。

http://www.dospara.co.jp/5goods_pc/pc_detail.php?h=d&f=d&m=pc&mc=1218&a=1

 

意外と機能制限しているだけに、スペックの割にはサクサク動くそうです。

 


PREV PAGE «  BLOG TOP