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Windows Web Server 2008 バックアップ

Windows Web Server 2008 のバックアップツール「Windows Serverバックアップ」のインストールから使い方まで、簡単に説明されています。

 

http://troi.kbc-ehime.ac.jp/kj/?p=1352

 

 

Windows Serverバックアップの特徴が、わかりやすく説明されています。

・格納先がローカルディスクドライブなら、自動で世代管理が行われます。

 

http://primeserver.fujitsu.com/primergy/software/windows/os/wins2008/w2008-02-03.html

 

 

 


スポンサーサイト

B-CASカード

http://www.b-cas.co.jp/about.html

 

B-CASカードはデジタル放送の番組の著作権保護や有料放送の視聴等に利用されているICカードです。

 

BS・CS(110度)・地上 3波共用受信機用の「赤カード」

card01.gif

 

地上デジタル専用受信機用の「青カード」

card11.gif

 


Windows Server 2008 パッケージ版の「Physical Key」と「Virtual Key」

Windows Server 2008 パッケージ版には、「Physical Key」と「Virtual Key」と2つのプロダクトキーが添付されています。

通常のインストールでは、「Physical Key」を入力します。

「Virtual Key」は、仮想インスタンスのインストール時に使います。

 

http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2008/product-activation.mspx

 

PhysicalKeyVirtualKey.gif

 

 

http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2008/licenseguide/qgd0803_p02_02.mspx

 

仮想インスタンスとは、Hyper-Vなどの仮想環境でのインストールのことのようです。

Windows Server 2008 Standardをパッケージで勝ったら、サーバーの仮想環境上に、

追加ライセンスを購入することなく、最大 1 つの Windows Server 2008 Standard をインストールできます。

 

 


PowerAct Pro(Slave)のセットアップ

Windows Server 2003 以降の場合は、まず、セキュリティの設定変更を行います。

[信頼済みサイト]への追加
1)  [スタート]ボタンをクリックし、[コントロールパネル]内の[インターネットオプション]をクリックしてください。
2)  [セキュリティ]タブをクリックしてください。
3)  [信頼済みサイト]をクリックし、その後[サイト]ボタンをクリックしてください。(左下図)
4)  [このゾーンのサイトにはすべてサーバーの確認(https:)を必要とする]のチェックマークをはずしてください。(右下図)

 pap-slave_image001.jpg

5)  [次のWebサイトをゾーンに追加する]に「127.0.0.1」を入力し[追加]ボタンをクリックしてください。(左下図)
6)  [次のWebサイトをゾーンに追加する]に「マスターエージェントのPCのIPアドレス」(例:192.168.2.7)を入力し[追加]ボタンをクリックしてください。
7)  [このゾーンのサイトにはすべてサーバーの確認(https:)を必要とする]にチェックマークを加えてください。 (右下図)

pap-slave_image002.jpg

8)  [閉じる]ボタンをクリックし、信頼済みサイトを閉じてください。
9)  [OK]ボタンをクリックし、インターネットオプションを閉じてください。


[Windowsファイアウォール] の設定変更
Windows ファイアウォールを有効にしている場合は、次の設定変更方法に従ってWindowsファイアウォールの例外リストにポートを追加してください。また、[詳細設定]よりWebサーバ(HTTP)のサービスを「有効」にしてください。
1)  [スタート]ボタンをクリックし、[コントロールパネル] 内の[Windowsファイアウォール]をクリックしてください。
2)  [例外]のタブをクリックし、[ポートの追加]ボタンをクリックしてください。(左下図)
3)  [名前]の欄に「任意の名前」(例 PAPro1)とポート番号「4112」を入力し、「TCP」を選択してください。設定完了後に [OK]ボタンをクリックしてください。(右下図)

 pap-slave_image003.jpg

4)  3)項と同様な操作を行ってポート番号4114(UDP)とポート番号4117(UDP)を設定してください。
設定例)
「例外」の設定画面より[ポートの追加]ボタンをクリックし、[名前]の欄に「任意の名前」(例PAPro2)とポート番号「4114」を入力し、「UDP」を選択してください。設定完了後に [OK]ボタンをクリックしてください。(左下図)
「例外」の設定画面より[ポートの追加]ボタンをクリックし、[名前]の欄に「任意の名前」(例 PAPro3)とポート番号「4117」を入力し、「UDP」を選択してください。設定完了後に [OK]ボタンをクリックしてください。(右下図)

pap-slave_image004.jpg
 

5)  設定完了した後に、追加したサービスの前にチェックマークがついていることを確認してください。(左下図)
6)  「詳細設定」タブをクリックして「設定」を選択してください。(右下図)

pap-slave_image005.jpg
 
 
7)  「サービス」より「Webサーバー(HTTP)」を選択し、チェックボックスにチェックマークをつけ、[OK]ボタンをクリックしてください。

 pap-slave_image006.jpg

8)  Windows ファイアウォールの画面に戻りましたら、[OK]ボタンをクリックしてWindowsファイアウォールを閉じてください。


プログラムのインストールです。
以下の画面で「次へ」をクリックします。

pap-slave_image007.jpg
 

以下の画面で「使用許諾契約の全項目に同意します」を選択し、「次へ」をクリックします。

pap-slave_image008.jpg
 
 
以下の画面で「次へ」をクリックします。

pap-slave_image009.jpg
 

以下の画面で「次へ」をクリックします。

pap-slave_image010.jpg
 

以下の画面で「次へ」をクリックします。

pap-slave_image011.jpg
 

以下の画面では、「Cancel」をクリックします。

pap-slave_image012.jpg
 
 
以下の画面で「検索」をクリックします。

pap-slave_image013.jpg
 

以下の画面でマスターエージェントが稼動しているサーバーが一覧表示されますので、対象となるサーバーを選択して、「追加」をクリックします。

pap-slave_image014.jpg
 

以下の画面で「設定」をクリックします。

pap-slave_image015.jpg
 
 
「終了モード」で「シャットダウンで終了する」を選択して、「設定」をクリック後、「ログオフ」をクリックします。

pap-slave_image016.jpg
 

以下の画面で「完了」をクリックします。

pap-slave_image017.jpg
 

以上でPowerAct Pro(Slave)のセットアップ終了です。
マスター側のパソコンで「PowerAct Proモニタ」を起動し、「エージェント検索」をクリックし、以下のように「マスター側サーバー名」「スレーブ側サーバー名」が表示されたら、OKです。

pap-slave_image018.jpg
 


PowerAct Pro(Master)のセットアップ

オムロンのUPSソフトでずっと「PA」を使ってきたのですが、2008からはサポートされないといわれました。。。泣

今回、2008サーバーにインストールするので、仕方なく、PowerAct Proをインストールします。

結構、面倒です。

http://www.omron.co.jp/ped-j/dengen/download/category_u.htm

より、最新版をダウンロードして、インストールしました。

 

Windows Server 2003 以降の場合は、まず、セキュリティの設定変更を行います。

[ポップアップブロック]の設定変更
1)  [スタート]ボタンをクリックし、[コントロールパネル]より[インターネットオプション]を選択してください。
2)  [プライバシー]タブをクリックしてください。
3)  ポップアップブロックの[設定]ボタンをクリックしてください。(左下図)
4)  [許可するWebサイトのアドレス]に「127.0.0.1」と入力し[追加]ボタンをクリックしてください。(右下図)

image001.jpg

5)  [閉じる]ボタンをクリックし、ポップアップブロックの設定を閉じてください。
6)  [OK]ボタンをクリックし、インターネットオプションを閉じてください。

 

[信頼済みサイト]への追加
1)  [スタート]ボタンをクリックし、[コントロールパネル]内の[インターネットオプション]をクリックしてください。
2)  [セキュリティ]タブをクリックしてください。
3)  [信頼済みサイト]をクリックし、その後[サイト]ボタンをクリックしてください。(左下図)
4)  [このゾーンのサイトにはすべてサーバーの確認(https:)を必要とする]のチェックマークをはずしてください。 (右下図)

image002.jpg

 
5)  [次のWebサイトをゾーンに追加する]に「127.0.0.1」を入力し[追加]ボタンをクリックしてください。(左下図)
6)  [このゾーンのサイトにはすべてサーバーの確認(https:)を必要とする]にチェックマークを加えてください。(右下図)

image003.jpg
 

7)  [閉じる]ボタンをクリックし、信頼済みサイトを閉じてください。
8)  [OK]ボタンをクリックし、インターネットオプションを閉じてください。

 

[Windowsファイアウォール] の設定変更
Windows ファイアウォールを有効にしている場合は、次の設定変更方法に従ってWindowsファイアウォールの例外リストにポートを追加してください。また、[詳細設定]よりWebサーバ(HTTP)のサービスを「有効」にしてください。
1)  [スタート]ボタンをクリックし、[コントロールパネル] 内の[Windowsファイアウォール]をクリックしてください。
2)  [例外]のタブをクリックし、[ポートの追加]ボタンをクリックしてください。(左下図)
3)  [名前]の欄に「任意の名前」(例 PAPro1)とポート番号「4112」を入力し、「TCP」を選択してください。設定完了後に [OK]ボタンをクリックしてください。(右下図)

image004.jpg
 

 
4)  3)項と同様な操作を行ってポート番号4114(UDP)とポート番号4117(UDP)を設定してください。
設定例)
「例外」の設定画面より[ポートの追加]ボタンをクリックし、[名前]の欄に「任意の名前」(例PAPro2)とポート番号「4114」を入力し、「UDP」を選択してください。設定完了後に [OK]ボタンをクリックしてください。(左下図)
「例外」の設定画面より[ポートの追加]ボタンをクリックし、[名前]の欄に「任意の名前」(例 PAPro3)とポート番号「4117」を入力し、「UDP」を選択してください。設定完了後に [OK]ボタンをクリックしてください。(右下図)

image005.jpg
 

5)  設定完了した後に、追加したサービスの前にチェックマークがついていることを確認してください。(左下図)
6)  「詳細設定」タブをクリックして「設定」を選択してください。(右下図)

image006.jpg
 

7)  「サービス」より「Webサーバー(HTTP)」を選択し、チェックボックスにチェックマークをつけ、[OK]ボタンをクリックしてください。

 image007.jpg

8)  Windows ファイアウォールの画面に戻りましたら、[OK]ボタンをクリックしてWindowsファイアウォールを閉じてください。

 
プログラムのインストールです。その前にIISがインストールしてあるか確認してください。してなかったら、インストールします。
以下の画面で「次へ」をクリックします。

image008.jpg
 

以下の画面で「使用許諾契約の全項目に同意します」を選択し、「次へ」をクリックします。

image009.jpg
 

以下の画面で「標準インストール(ネットワーク機能あり)」を選択し、「次へ」をクリックします。

image010.jpg
 

以下の画面で「IIS Webサーバーを使用する」を選択し、「次へ」をクリックします。

image011.jpg
 
 
以下の画面で「次へ」をクリックします。

image012.jpg
 

以下の画面で「次へ」をクリックします。

image013.jpg
 

以下の画面で「次へ」をクリックします。

image014.jpg
 

以下の画面で「いいえ」をクリックします。

image015.jpg
 

以下の画面で、「自動」のまま「OK」をクリックします。

image016.jpg
 
 
以下の画面で「OK」をクリックします。

image017.jpg
 

以下の画面で、バッテリー交換の設定をして、「OK」をクリックします。

image018.jpg
 

以下の画面で「OK」をクリックします。

image019.jpg
 

以下の画面で「OK」をクリックします。

image020.jpg
 
 
以下の画面で、パスワードを設定して、「OK」をクリックします。

image021.jpg
 

以下の画面で「完了」をクリックします。

image022.jpg
 

以上でPowerAct Pro(Master)のセットアップ終了です。

 


「PowerAct Pro」Ver2.00をWindows Server 2003(SP1)で使用する際の注意事項

http://www.omron.co.jp/ped-j/dengen/faq/ups/win2003_sp1_poweract.htm

 

[ポップアップブロック]の設定変更

[信頼済みサイト]への追加

[Windowsファイアウォール]の設定変更

 


Windows Server 2008 でのタスクのスケジュール

Windows Server 2008 でのタスクのスケジュールは、とても高機能になっているようですが、

ちょっと取っ掛かりにくいので、基本的な設定をメモしておきます。

 

以下の画面がタスクスケジューラーの画面です。

まず、「基本タスクの作成」をクリックします。

2008task1.jpg

 

以下の画面でタスクの名前を入力し、「次へ」をクリックします。

今回は自動再起動をスケジュールします。

2008task2.jpg

 

以下の画面でスケジュールの単位を選択し、「次へ」をクリックします。

2008task3.jpg

 

以下の画面でタスクを実行する時間を設定し、「次へ」をクリックします。

2008task4.jpg

 

以下の画面で「プログラムを開始」を選択し、「次へ」をクリックします。

2008task5.jpg

 

以下の画面でシャットダウンプログラムを指定し、その引数を設定し、「次へ」をクリックします。

2008task6.jpg

 

以下の画面で「[完了]をクリックしたときに、このタスクの「プロパティ」ダイヤログを開く」をチェックし、「完了」をクリックします。

2008task7.jpg

 

以下の画面で「ユーザーがログオンしているかどうかにかかわらず実行する」と

「最上位の特権で実行する」にチェックし、「OK」をクリックします。

2008task8.jpg

 

以下の画面で管理者ユーザーとパスワードを入力し、「OK」をクリックしたら終了です。

2008task9.jpg

 


はじめての Windows Server 2008 インストール

はじめての Windows Server 2008 インストールなので、メモしておきます。

まずメディアはDVDです。

対象のサーバーがCDしか読めなかったので、外付けDVDからインストールしました。

 

DVDから起動すると、まず、言語とキーボード選択画面です。

初期値のままで問題ありません。

「次へ(N)」をクリックし先に進みます。

windows2008-inst001_thumb.jpg

 

以下の画面で「今すぐインストール(I)」クリックします。

windows2008-inst002_thumb.jpg

 

ライセンス認証の画面が表示されます。

プロダクトキーを入力し、「次へ(N)」をクリックします。

パッケージには2つのプロダクトキーがあったのですが、「Win Svr Std Phys Key」のほうを入力しました。

windows2008-inst003_thumb.jpg

 

以下の画面でオペレーティングシステムを選択します。

今回は、 「Windows Server 2008 Enterprise (フルインストール)」 を選択します。

「Windows Server 2008 Enterprise (フルインストール)」は、 今ままでのWindows Server と同じインストール内容です。

「Windows Server 2008 Enterprise (Server Core インストール)」は、 Windows Server 2008から導入されたGUIレスなインストールです。

「Windows Server 2008 Enterprise (フルインストール)」を選択し、「次へ(N)」をクリックします。

windows2008-inst004_thumb.jpg

 

ライセンス条項画面が表示されます。

チェックボックス「条項に同意します(A)」にチェックを入れ、「次へ(N)」をクリックします。

windows2008-inst005_thumb.jpg

 

インストールの種類を選択します。

ここでは「アップグレード(U)」がグレー表示になっており選択できません。

新規のインストールなので、アップグレードは選択肢から外れます。

(既存のシステムからアップグレードの場合は、「アップグレード(U)」が選択可能です)

新規インストールを行うので、「カスタム(詳細)(C)」をクリックします。

windows2008-inst006_thumb.jpg

 

インストール場所を選択します。今回はディスクが一つしかありませんので、それを選択します。

ディスク0にパーティションを作成します。「ドライブオプション(詳細)(A)」をクリックします。

ここでそのまま「次へ」をクリックすると、選択されているディスクすべてがブート領域として割り当てられます。

windows2008-inst007_thumb.jpg

 

以下の画面で、ディスク0を選択し、「新規(W)」をクリックします。

windows2008-inst008_thumb.jpg

 

サイズと「適用(P)」「キャンセル(E)」ボタンが表示されます。

ここでブート領域のサイズを指定し、「適用(P)」をクリックします。

Windows 2003までは「FAT」か「NTFS」か 選択することができましたが、Windows Server 2008からは選択ができず「NTFS」になります。

windows2008-inst009_thumb.jpg

 

フォーマットが完了すると下記の画面が表示されます。

「ディスク0 未割り当て領域」が「ディスク0 パーティション1」に変更されているのを確認し、 「次へ(N)」をクリックします。

windows2008-inst010_thumb.jpg

 

インストールが開始されます。

インストール中に数回再起動しログイン画面が表示されたらインストール完了です。

windows2008-inst011_thumb.jpg

 

再起動時にパスワード変更を求められるのですが、そのパスワード条件が厳しい。

条件は以下の通りです。

ユーザーのアカウント名またはフル ネームに含まれる 3 文字以上連続する文字列を使用しない。
長さは 6 文字以上にする。
次の 4 つのカテゴリのうち 3 つから文字を使う。
 英大文字 (A ~ Z)
 英小文字 (a ~ z)
 10 進数の数字 (0 ~ 9)
 アルファベット以外の文字 (!、$、#、% など)


 


Windows Server 2008 のインストール時のパスワード条件は厳しい

Windows Server 2008 のインストール時にパスワード変更を求められるのですが、

そのパスワード条件が厳しい。なかなか通りません。。。泣

調べてみたら、条件は以下の通りで巣。

 

ユーザーのアカウント名またはフル ネームに含まれる 3 文字以上連続する文字列を使用しない。
長さは 6 文字以上にする。
次の 4 つのカテゴリのうち 3 つから文字を使う。
 英大文字 (A ~ Z)
 英小文字 (a ~ z)
 10 進数の数字 (0 ~ 9)
 アルファベット以外の文字 (!、$、#、% など)

 


HP ProLiant ML110 G4 へのWindows 2008 のインストール

HP ProLiant ML110 G4 へWindows 2008 Serverをインストール試用としたが、

サポートページには何も記されていない。。。泣

 

http://h50222.www5.hp.com/support/417710-B21/setup/

 

ググってみると、

「HP ProLiant サーバへのMicrosoft Windows Server 2008 の実装」というPDFがありました。

 

http://h50146.www5.hp.com/products/servers/proliant/whitepaper/wp076_0804/pdfs/wp076_0804.pdf

 

何とか、HP ProLiant ML110 G4 へのWindows 2008 のインストールできそうです。。。ほっ

 

簡単な手順としては、まず、Windows Server 2008 のインストールCDから起動してインストール後、

以下のPSP アップデートを行えばいいようです。

 

Windows Server 2008 x64エディション:  (英語)

ftp://ftp.compaq.com/pub/products/servers/supportsoftware/ZIP/psp-8.00.w2k8.x64.exe

 

Windows Server 2008 x32エディション:  (英語)

ftp://ftp.compaq.com/pub/products/servers/supportsoftware/ZIP/psp-8.00.w2k8.i386.exe

 

 

 

 


Windows Server 2008 Foundation

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090723/334317/

 

Windows Server Foundationは,DHCPやDNSといった機能のネットワーキング・インフラ・サポートを提供する。Windows Server Foundationは,ファイルや印刷の共有サービスを提供するほか,ADドメイン・コントローラとして機能することも可能だ。標準的なWindowsサーバーと同様に,LOBアプリケーションや,Microsoft SQL Serverのようなサーバー製品を実行することもできる。さらに,Microsoft IISを実行できるほか,リモート・アクセスやTerminal Serviceも提供する。

 

Windows Server Foundationには,Microsoftのサーバー仮想化技術であるHyper-Vが搭載されていない。

 

同時に接続できるユーザ数は15人までである。

 

シングル・ソケットのシステムでのみ動作し,認識できるRAM容量は最大で8Gバイトだ。

 

Windows Server Foundationは,Microsoftの歴史の中で,64ビット版のみが提供されるはじめてのWindows Serverである。Windows Server Foundationに32ビット版は存在しない。

 

Windows Server Foundationは,スタンドアロンの製品としては販売されない。新しいサーバーへのプレインストールという形で,OEMハードウエア・ベンダーからのみ入手することができる。

 

 

 


ビクター「Everio GZ-MG840」のソフトをインストールしたらテレビが映らなくなった

ビクター「Everio GZ-MG840」のソフトをインストールしたらテレビが映らなくなった。。。怒

パソコンは日立の「Prius AirOne M (AW33M)」なんだけど、

ビデオドライバーに「PIXELA ???」というドライバーが追加されていて、

「Prius Navistation3」に為のビデオドライバーがなくなっていた。

 

「PIXELA ???」を削除し、

http://prius.hitachi.co.jp/support/verup/t_2005nov/pixela_147r.htm

のTVチューナードライバーをインストールし、

http://prius.hitachi.co.jp/support/verup/t_2005jan/prinavi7lw.htm

から最新版の「Prius Navistation3」をインストールしたら、直った。。。ほっ

 

ビクター「Everio GZ-MG840」のソフトはインストールしなくても、

ドライブとして認識するので、しばらくは、そこから直接ファイルをコピーして使うことにします。

 

 


ビクター「Everio GZ-MG840」初歩の初歩

ビクター「Everio GZ-MG840」の基本的な使い方をメモしておきます。

「Start/Stop」ボタンで撮影の開始、終了を行います。

そして、「SNAPSHOT」ボタンで静止画が撮れます。

しかし、これで撮った静止画サイズは、「640×360」か「640×480」になります。

静止画サイズ設定で、「1152×864」と「640×480」が設定できますが、

ここで設定したサイズは、静止画モードでのサイズです。

 

mg840-rokuga.jpg

 

静止画モードは、下図のスイッチで切り替えます。

mg840-seisiga.jpg

 

静止画を撮る方法は、「SNAPSHOT」を半押ししピントを合わせ、「SNAPSHOT」を全押しするだけです。

mg840-seishigatoru.jpg

 


Word 2007のページ番号に総ページ数を表示

Word 2007のページ番号に総ページ数を表示する方法がわからなかったので調べてみた。

 

「挿入」タブ→「ページ番号」→「ページの下部」から「X/Yページ」のスタイルを選ぶだけでした。

Word 2007は、とっかかりが難解なのですが、わかると簡単な方向に改善されているようです。

word2007pagesu.jpg


ビクターのビデオの保存形式「MOD」

とうとうビデオカメラ買いました。

ビクターの「Everio GZ-MG840」です。

http://www.jvc-victor.co.jp/dvmain/gz-mg840/index.html

gz-mg840_std.jpg

 

しかし、保存形式が「MOD」で、いろいろなソフトで認識してくれません。

ぐぐってみたら、拡張子を「MPG」に変更するだけで、

MPEGファイルとして認識してくれました。

 

パソコンとUSB接続しデータを見るには、本機の電源を入れ、

本機の液晶画面に表示されたUSBメニューで「パソコンで見る」を選択し、「OK」を押します。

mg840_pc_select2.gif

 

ビデオカメラのディスクのフォルダ構成は以下のようになります。

victor-vcfolder2.jpg

 

 

 


Windows 2003 Server で自動再起動させたら自動ログインできない

Windows 2003 Server で

コマンド「C:\WINDOWS\system32\shutdown.exe /r /t 0」をタスクに登録し、

自動再起動させたら予期しないシャットダウンと認識され、

自動ログインできません。

 

以下にそれらしき理由がありましたので、試してみます。

http://support.microsoft.com/kb/293814/ja

ただし、Windows 2003 StrageServerなのでこのへんの設定画面が英語です。

英語のページも参考に設定しました。

http://support.microsoft.com/?scid=kb;en-us;293814&x=6&y=13

 

 

[スタート→ファイル名を指定して実行] をクリックし、「gpedit.msc」 と入力し、[OK] をクリックします。

1)[コンピュータの構成] をクリックします。

2)[管理用テンプレート] をクリックします。

3)[System] をクリックします。

4)「Display Shutdown Event Tracker」をダブルクリックします。

5)「無効」を選択します。

6)「OK」をクリックして設定終了です。

2003shutdownmuko1.jpg

 


日食日和

熊本はちょうどいい日食日和でした。
雲がフィルターになってくれて、肉眼で綺麗に見えました。



MS-IME 英単語の入力をカタカナ読みから

カタカナの読みを入力することにより、英単語に変換できることができます。

 

設定は、日本語入力の状態で、「ツールボックス」をクリックし、「プロパティ」を選択します。

ime-jihenkan1.jpg

 

「辞書/学習」タブを選択し、「システム辞書」の「Microsoft IME カタカナ語英語辞書」にチェックを入れ、「OK」をクリックするだけです。

ime-ehenkan2.jpg

 

「コンピュータ」と入力し変換すると「computer」が変換候補に表示されます。

しかし、まだ、「ブッシュ」は出るけど、「オバマ」は出ないですね。

 


MS-IME 句読点を入力したタイミングで変換する

MS-IME の自動変換は便利だが、変換するタイミングがちょっと不自然です。

日本語入力なら、やはり、 句読点を入力したタイミングで変換するのが自然かもしれません。

以下にその設定を説明します。

 

日本語入力の状態で、「ツールボックス」をクリックし、「プロパティ」を選択します。

ime-jihenkan1.jpg

 

「変換」タブを選択し、「句読点などの文字が入力されたときに変換を行う」にチェックをし、その区切り文字を選択します。

そして、「OK」をクリックしたら設定完了です。

ime-jihenkan2.jpg


ワダックス(WADAX @Next Style)でのWordPress自動アップデート

ワダックス(WADAX @Next Style)でのWordPress自動アップデートは、

そのサーバー名には sv00.wadax.ne.jpのホスト名ではなく、

IPアドレスを入力する事でアップグレード可能なようです。

 

http://ja.forums.wordpress.org/topic/914

 

次からやってみよう。

 

 


NetJapan PerfectDisk 2008 Exchange Server Edition

http://www.netjapan.co.jp/e/product/storage/PFD/index_S-D.php

 

Exchange Server自身が定期的に実行する通常のデフラグだけでは、
浪費された領域は回復されないようです。
PerfectDiskを利用することで、管理者はExchange Serverが
使用したデータストア上の浪費された領域を、利用可能な領域として
回復できるとのこと。

価格:\44,000

 

とありますが、処理はストアをディスマウントし、「ESEUTIL /D」を実行し、ストアをマウントしているだけのようです。

ただ、この一連の処理を自動化、スケジュールできるのはうれしいですね。

 

30日試用版で試してみました。

手動でのデフラグは、起動して、「Exchange」タブを選択し、「デフラグ」ボタンを押すだけです。

あとは自動でやってくれます。

PerfectDisk1.jpg

 

スケージュールして自動実行させるには、「AutoPilot」タブを選択し、「Exchange週単位」をクリックします。

PerfectDisk2.jpg

 

以下の画面でスケジュール名を記入し、「次へ」をクリックします。

PerfectDisk3.jpg

 

以下の画面でデータストアを選択し、「次へ」をクリックします。

PerfectDisk4.jpg

 

以下の画面でスケジュール設定をします。

以下の例では、毎日午前1時に実行するように設定しました。

最後に「終了」をクリックします。

PerfectDisk5.jpg

 

以下のようにスケジュールが表示されます。

PerfectDisk6.jpg

 

 


WordPress 2.8.2 リリース

http://ja.wordpress.org/2009/07/20/wordpress-282/

 

先日(7月12日)、WordPressは2.8.1がリリースされてから1週間ちょっとで2.8.2がリリースと、
かなり速いペースでのアップデートです。
その急ぐ理由はセキュリティ問題によるアップデートでした。

 

今回アップデートされた理由というのはコメント欄に悪意のあるプログラムを埋め込んだタグが入っている場合
(クロスサイトスクリプティング:XSS)、管理画面でそのコメントを見るとその悪意のあるプログラムが実行されてしまう
という問題を解消するために2.8.2がリリースされました。

 

2.8.2ではこの悪意あるプログラムがあっても実行されないで表示できるように(サニタイズ)処理を施しているようです。
もし、WordPress 2.8.1を使用している場合は管理者に危険が生じる可能性があるので
できるだけ早くのアップデートを・・・


 


Microsoft Office IME 2007 をWindows 標準の Microsoft IME に変更する

Office 2007 がインストールされていると、漢字変換がMicrosoft Office IME 2007になっています。
動作が不安定とか重いとか、よく聞きますので、Windows 標準の Microsoft IME に変更してみます。

IME 言語バーの上で右クリックして、[設定] をクリックします。

IME2007_Toolproperty.jpg

 

[テキスト サービスと入力言語] ダイアログ ボックスの [全般] タブで [追加] ボタンをクリックします。

Vista_TextService_General_OfficeIME.jpg

 

[入力言語の追加] ダイアログ ボックスで [日本語 (日本)] をクリックして、[キーボード] から [Microsoft IME] のチェック ボックスをオンにします。 次に [OK] をクリックします。

Vista_TextService_AddLanguage.jpg

 

[既定の言語] ドロップダウンリストから [日本語 (日本)   Microsoft IME] をクリックし、 [OK] をクリックします。

Vista_TextService_General_MSIME.jpg

 

コンピューターを再起動すると、Windows 標準の Microsoft IMEが有効になります。

 

 


使わない変換候補は削除する

たまに、読みに対して変換候補がありすぎて、なかなか目的の漢字を探し出せないということがあります。

そんな時は不要な変換候補を削除することができます。

削除の方法は、
読みを入力してスペースキーを押し、変換候補一覧から削除したい単語を選択し、[Ctrl]+[Delete]キーを押します。
確認のメッセージが表示されるので、[はい]を選択します。


 


OfficeXP/2003用隠しデータ削除ツール

マイクロソフト Officeで作成された文書には通常は表示されないメタデータが存在します。
Office2007よりメタデータの削除機能が標準で追加されていますが、以前のOfficeにはありません。
そこで、OfficXP/2003用にマイクロソフトより「隠しデータ削除ツール」が公開されています。

ツールは、以下のサイトから入手できます。
http://support.microsoft.com/kb/834427/ja

削除できるデータとしては、以下が上げられます。
特に変更履歴により1MBもないファイルが数十MBになることがあります。
重くなったとか、エラーで落ちるが原因がわからないときとか、試す価値はあると思います。

・コメント。
・以前の作成者と編集者。
・ユーザー名。
・プロパティの個人情報。
・変更履歴。
・削除された文字列。このデータは自動的に削除されます。
・バージョン。
・VB マクロ。説明とコメントはモジュールから削除されます。
・元のドキュメントに変更内容を反映する際にドキュメントを識別するために使用される ID 番号。
・回覧先。
・電子メール ヘッダー。
・シナリオのコメント。
・識別子 (Office 97 ドキュメントのみ)

使い方を以下に簡単に説明します。

「隠しデータ削除ツール」をインストールすると次のメニューが追加になります。

 

1. 隠しデータの削除を行いたいファイルを開いて「隠しデータの削除」を実行します。
2. 隠しデータを削除した後のファイルの保存先・ファイル名の入力画面が表示されるので「参照(B)」ボタンをクリックします。

 

3. ここではデスクトップを選択しました。

 

4. 同じファイル名が既に存在する場合や、上書きを使用とした場合は次の画面が表示されます。
頻繁に修正するようなファイルの場合は、提出用に別名にしておいた方が良いかと思われますので、ここでは「いいえ(N)」を選択して別のファイル名にします。

 

5. 別のファイル名(ここでは「Book2.xls」)で保存します。

 

6. ファイル名を確認して「次へ(N)」をクリックします。

 

7. 隠しデータが削除されたら「完了(F)」をクリックします。

 

8. ログが表示されますので、削除の無いようを確認できます。

 

これで、隠しデータを削除したファイルが作成されます。
隠しデータが削除されたファイルを開くと次の画面が表示されるようになります。


ここで、「読み取り専用」で開いた場合は隠しデータは追加されませんが 「いいえ(N)」を選択して編集を行い保存した場合は、編集したOfficeの隠しデータが追加されます。


Exchange 2000 では、バックアップとオンライン保守の時間が重なるとオンライン保守は止まる

http://support.microsoft.com/kb/271222/ja

 

Exchange 2000 では、オンライン バックアップが開始されると、オンライン保守を実行している MDBで行われているオンラインでのデフラグは停止します。

 

 


Movie Writer 4 からは、ISOイメージファイルが作成できるようになった

Movie Writer 3.5 まではなかったのですが、

Movie Writer 4 からは、ISOイメージファイルが作成できるようになったようです。

編集間違いなどでの無駄なDVDディスクの消費がなくなりますね。。。嬉

でも、最新版はMovieWriter 7なんですね。。。笑

 

ざっと、操作の流れを説明すると、以下の起動画面から「ビデオDVD作成」をクリックし、

「DVD-Video DVD+VRの新規作成」をクリックします。

moviewriter4_iso1.JPG

 

以下の画面で動画ファイルを追加し、各種設定をし、「次へ」をクリックします。

moviewriter4_iso2.JPG

 

以下の画面で各種設定をし、「次へ」をクリックします。

moviewriter4_iso3.JPG

 

以下の画面で、「次へ」をクリックします。

moviewriter4_iso4.JPG

 

以下の画面で「ディスクへの書き込み」のチェックをはずし、「ハードディスクへイメージファイルの作成」をチェックし、

イメージファイルを指定します。

「書き込み」ボタンをクリックすると、ISOイメージファイルの作成を開始します。

moviewriter4_iso5.JPG

 


PicasaでギフトCD作成

ようは、Picasaで整理した写真をCDに保存する機能です。

 

CDに保存したいフォルダを選択して、「ギフトCDを作成」ボタンをクリックします。

 

対象のフォルダが複数の場合は、「選択と設定」の「追加」ボタンをクリックします。

 

以下のようにフォルダ名左側にチェックボックスが表示されますので、

CDに保存したいフォルダをチェックし、CDを挿入し、CD名を入力し、

「ディスクへの書き込み」ボタンをクリックすると、CDへの書込みを開始します。

容量の目安が、CDの場合とDVDの場合の枚数が表示されます。

今回680MBほどありCD2枚と表示されたのですが、700MBのCDを使ったので1枚に収まりました。

勝手に2枚になることはないようです。

 

CD書き込みが終了したら以下の画面が表示されますので、「取り出し」をクリックすると、

CDトレイが開きます。

 


宮崎県入札情報サービスで「ファイルダウンロード」画面が消える

宮崎県入札情報サービスで、設計図書へのリンクを押しても「ファイルダウンロード」画面が消えてしまったり、新たに表示されたウインドーに入札情報サービスの画面が表示されます。

http://e-nyusatsu.pref.miyazaki.lg.jp/

これは、「WindowsXP ServicePack2」の場合発生するようです。
対処方法が以下のサイトで説明されていました。
http://e-nyusatsu.pref.miyazaki.lg.jp/nyusatu_jouhou/xpsp2dl.html


1)インターネットエクスプローラーを起動し、「ツール→インターネットオプション」を選択ます。

xpsp2_dl_1.gif

 

2)インターネットオプション画面で「セキュリティ」タブを選択し、「信頼済みサイト」をクリックし、「サイト」をクリックします。

xpsp2_dl_2.gif

 

3)信頼済みサイト画面で以下のアドレスを追加します。
「このゾーンのサイトにはすべてサーバーの確認(https:)を必要とする」が選択されている場合は、チェックを外します。

http://e-nyusatsu.pref.miyazaki.lg.jp/
https://e-nyusatsu.pref.miyazaki.lg.jp/
http://e-nyusatsu-training.pref.miyazaki.lg.jp/

xpsp2_dl_3.gif

 

4)信頼済みサイトの「レベルのカスタマイズ」ボタンを押します。

xpsp2_dl_4.gif

 

5)「ファイルのダウンロード時に自動的にダイアログを表示」の項目を確認し、「有効にする」を選択します。

xpsp2_dl_5.gif


 


WMVファイルにも対応しているフリーのオーサリングソフト「DVD Flick」

GoogleのPicasaでのムービープレゼンテーション作成は便利で使っているんですけど、

DVD作成まではしてくれません。

それに作成されたムービーがWMVファイルなので、なかなか対応してくれる

フリーのオーサリングソフトもありません。

 

http://picasa.google.co.jp/

 

いろいろ探してみたのですが、「DVD Flick」がWMVファイルに対応しているようです。

以下のサイトからダウンロードできます。

 

http://www.dvdflick.net/

 

詳しい日本語での解説は、以下のサイトにありました。

 

http://www.katch.ne.jp/~kakonacl/douga/win_dvd/dvdflick.html

 

dvdflickimage01.gif

 

 


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