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不明なプロセス

GIZMO.exe

 

「GIZMO」はFlashを使用したディスクトップ常駐型ミニアプリケーション(ガジェット)のプラットフォームということで、 スクリーンセーバーなどをインストールしたときに、同時にインストールされることがあるようです。

http://www.venturenow.jp/news/2006/06/30/1310_002689.html

フラッシュコンテンツを生成した場合、swfファイルにて出力されるが、通常、フラッシュプレーヤーをインストールしていれば、 単体で再生可能です。 ただ、アプリケーションからの動作になるため、WINDOWSであれば、外枠が表示されますが、 このGIZMOを使用すると単体のアプリケーションとして実現することが可能なようです。

http://www.systemkaihatsu-nyuumon.com/2008/10/gizmoexe.html

 

motiveSB.exe

 

「Yahoo! BB」の「いつでも! BB」をインストールしていると起動するプロセスのようです。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2143161

 

mpbtn.exe

 

これも同じく「Yahoo! BB」の「いつでも! BB」をインストールしていると起動するプロセスのようです。

http://qa.asahi.com/qa1491711.html


スポンサーサイト

POPFile の更新情報チェック

POPFileコントロールセンターで「セキュリティ」タブを選択し、

「自動更新チェック」で「はい」に変更をクリックすると、

新しいバージョンがリリースされると、

POPFile はその情報を受けてページの上部にグラフィックを表示します。


いつでも!BB

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1212107127

 

スキルがないなら、削除しないほうが無難だろうと・・・あるのですが、

「いつでも!BB」の機能について調べました。

 

https://ybb.softbank.jp/support/utility/omakase/index.html

 

1)インターネット接続や電子メール、BBフォンの利用におけるトラブルを自動的に解決することができます。

2)よくあるご質問の参照やアカウントの管理、利用明細の確認などをすることができます。

3)BBセキュリティやBBソフトなどインターネットを楽しむコンテンツを紹介いたします。

4)メールアカウントの作成や不要ファイルの削除、追加機器の設定などを簡単にすることができます。

5)インターネットやメールのトラブルを自動的に検知・復旧する事ができます。

6)重要なお知らせやおすすめのサービスもお知らせします。

 

たいして必要な機能はないようなきがするけど・・・

 


POPFile コントロールセンター の文字の大きさ

個人の好みとは思うんですけど、

POPFile コントロールセンター の文字の大きさが

やたらでかくて使いにくいんで、文字の大きさ変えられないのか

調べてみました。

 

解りにくいんですけど、文字の大きさではなくて「スキン」で変更します。

POPFile コントロールセンター の「設定」タブをクリックして、

スキンを「小スキン」または「最小スキン」を選択します。

 

スキンを選択したら、その右側の「適用」ボタンをクリックすると変更されます。

 

以下は小スキンの「smallgrey」を適用させた画面です。

 


POPFile コントロールセンターが2重に起動する

POPFile コントロールセンターが2重に起動するようになったのですが、

IE6のバグのようです。

Google Chrome で「http://localhost:8080/」にアクセスしても機能するので、

POPFile コントロールセンターのショートカットを

Google Chrome で起動するように設定しました。

 

ショートカットでリンク先を

「"C:\Documents and Settings\chiyo\LocalSettings\ApplicationData\Google\Chrome\Application\chrome.exe"http://localhost:8080/

に変更することで設定できました。

 

アイコンファイルを

C:\Program Files\POPFile\favicon.ico

に指定します。

 

 


スパムメール対策のフリーソフト「POPFile」

スパムメール対策ソフトとしてOutlookでは「SpamBayes」が簡単だったのですが、

OutlookExpressでは、なかなか説明が英語で難しかったのですが、

スパムメール対策のフリーソフト「POPFile」について、

以下のサイトでかなりやさしく説明してありましたので導入してみました。

http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/rensai/netool08/popfile01.html

 

結構、長い記事だったので、抜粋して要点だけを以下にまとめました。

また、記事とはバージョンも変わっており、設定も簡単になっていました。

 

<POPFileのインストールと設定>

 

ダウンロードは以下のサイトから可能です。

http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=63137&package_id=64395

 

以下の画面のWindowsのほうの「Download」をクリックします。

 

以下の「popfile???-windows.zip」をダウンロードし解凍します。

 

解凍されたフォルダの中の「setup.exe」を実行すると、インストールが開始されます。

以下の画面で「Nihongo」を選択すると「日本語」メニューでインストールされます。

 

POPFileではメールの振り分ける先を「バケツ」で表します。

ここでは「spam」とそれ以外に分けたいと思いますので、「personal」と「other」の横にある「削除」チェックボックスにチェックを入れて削除することにします。

「続行」をクリックすると2つのバケツが削除されます。

POPFile-14s.jpg

 

OutlookExpressにメール設定がある場合、以下の画面が表示されますので、

POPFileの設定をしたいアカウントにチェックをすると、

自動的にメール設定を変更してくれます。

 

システムトレイアイコンは表示させるとハングすることがあるようです。

以下の画面で「POPFileを起動(システムトレイアイコンを表示しない)」を選んだほうが無難です。

 

POPFileの基本的な設定はWebベースの「POPFileコントロールセンター」から行うことができます。

「スタート」ボタンから「プログラム」→「POPFile」→「POPFile User Interface」を選ぶことで画面が開かれます。

また、ブラウザから「http://localhost:8080/」でも開けると思います。

http://localhost:8080/」のショートカットを作っておくと便利です。

振り分けられたメールは件名に[spam]と付けられて送られてくるようになりますが、受信フォルダに送られてくるメールの数が減るわけではありません。

当初送られてくるメールはすべてこの「unclassified」(未分類)という「spam」でも「work」でもないニュートラルなファイルとして振り分けられています。

これをどちらかに再分類することでPOPFileのメール振り分け機能が鍛えられていきます。

また、デフォルトでは送られてくるメールのタイトルに[spam]超出会える! [work]今日の予定[unclassified]Bestlove dr@gs atbeststore!のように項目が追加されてしまいますが、spamでないメールには付けたくありません。

これを外すために、「バケツ」タブのサマリーにある「件名の変更」チェックを外します。

「unclassified」バケツもチェックを外しておきます。「変更を適用」ボタンをクリックすると変更が反映されます。

 

<OutlookExpressの場合のメール設定変更>

 

最新のプログラムでは、OutlookExpressの設定も自動でやってくれますが、手動での設定を以下に説明します。

Outlook Expressの場合、受信メール(POP3)サーバーを「127.0.0.1かlocalhost」に変更し、ユーザー名を「オリジナルのPOP3サーバー名:ユーザー名」

(例:pop.example.co.jp:ritsuko)に変更します。

これでPOPFileを経由してメールを受け取りに行ってくれるようになります。

POPFile-21.jpg

 

<POPFileを鍛える>

 「履歴」タブをクリックすると最近届いたメッセージの一覧が表示されます。

振り分けた後「再分類」ボタンをクリックすることで反映されます。

最初はすべて「unclassified」に振り分けられていますので、必ず「spam」か「work」に振り分ける必要があります。

ここで1つも振り分けないままだと永遠に「unclassified」のままですので注意しましょう。

メールが少ないうちは振り分け間違いがありますが、間違いを再分類していくことで、ほとんど振り分けミスはなくなっていくでしょう。

すると何百通かメールを受け取った後には、POPFileはだんだんと思ったように上手にspamとそうでないものにうまく区別されるようになります。

 

 

<OutlookExpressの場合のメール振り分け設定>

 

振り分けられたメールは件名に[spam]と付けられて送られてくるようになりますが、受信フォルダに送られてくるメールの数が減るわけではありません。

spamはもう見たくないよ、ということで、このspamメールを「spam」という別のフォルダに送ることにします。

[spam]と件名の付いたメールは「spam」フォルダに送る設定を行います。

メニューバーの「ツール」から「メッセージルール」→「メール」を選ぶと振り分け設定ダイアログが開きます。

 

「新規作成」をクリックするとメール振り分けルールを作成することができます。

 

「1.ルールの条件を選択してください」では「件名に指定した言葉が含まれてる場合」にチェックを入れ、「2.ルールのアクションを選択してください」では「指定したフォルダに移動する」にチェックを入れてください。

 

「3.ルールの説明」の下に「件名に指定した言葉が含まれる場合、指定したフォルダに移動する」と表示されます。

「指定した言葉が含まれる」と書かれたところをクリックすると、文字列を指定するダイアログが開きますので、「[spam]」と入力して「追加」をクリックします。

 

「指定したフォルダ」と書かれたところをクリックすると、フォルダを指定するダイアログが開きます。

まず、「新規フォルダ」をクリックして振り分け用のフォルダを作成します。

そして、その作成したフォルダを指定して「OK」をクリックすると振り分けの設定は完了です。

 

 

一番原始的なOutlook Express アイコンの作り方

Outlook Express のアイコンがないと相談を受けたのですが、

Windows 2000ということで、情報も確認する環境もないので、

一番原始的なOutlook Express アイコンの作り方を教えました。

以下に説明します。

 

「C:\Program Files\Outlook Express」で「msimn.exe」というファイルがあると思います。

それを右クリックしたままドラッグし、デスクトップの何もないところで離すと

以下のような画面表示になりますので「ショートカットをここに作成」を選択します。

msimn-icn1.JPG

 


以下のようなアイコンが作成されますので、それをダブルクリックすると

Outlook Expressが起動します。

msimn-icn2.JPG

 

また、名前の変更で「Outlook Express」と変更すると、見栄えもいいと思います。

msimn-icn3.JPG

 


Outlook での文字化け対処(エンコードで解決した例)

あるメールが文字化けしていたのですが、このメールは以下の記事を参考に解決しました。

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/711mailchar/mailchar.html

メール・ソフトは文字コードを自動で判別するが、場合によってはその機能が正しく動作しないことがあるようです。

 

手順は、まず、文字化けしたメールを開き、メニューより「表示→オプション」を選択します。

outlook-mojibake1.jpg

 

以下の画面が表示されますので、「インターネット ヘッダー」を参照します。

outlook-mojibake2.jpg

 

以下のようなヘッダー内容だったのですが、一番最後の「charset」が「UTF-8」となっていました。

省略

X-Mailer: Lotus Notes Release 6.5.5 November 30, 2005(Lotus Notes で送られたメールのようです)

省略

--=_alternative 0022CAAE49257529_=

Content-Type: text/plain; charset="ISO-2022-JP"

--=_alternative 0022CAAE49257529_=

Content-Type: text/html; charset="UTF-8"(一番最後の「charset」が「UTF-8」となっていました)

Content-Transfer-Encoding: base64

 

文字化けしたメールを開き、メニューより「表示→エンコード→Unicode(UTF-8)」を選択したら、文字化け解消しました。

Unicode(UTF-8)が表示されていなかった場合、「その他」を選択すると表示します。

outlook-mojibake3.jpg

 

ちなみにOutlookは「Outlook 2003」でした。

 


展開できないCABファイルがある

通常の圧縮・解凍ソフトでは、展開できないCABファイルがあるようです。

 

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/865usecabfile2.html

 

InstallShieldで作成されたCABファイルは、普通では解凍できないそうです。

 

InstallShieldのCABファイルを展開する場合は、他の解凍ソフトが必要のようです。

http://www.satellitemg.jp/index.php?itemid=835

上記の記事で紹介されていた「XacRett 」は以下からダウンロードできます。

http://www.kmonos.net/lib/xacrett.ja.html

 

 


ElfYourself 使い方

http://mydiary.slmame.com/e464280.html

 

http://elfyourself.jibjab.com/

 

 

Send your own ElfYourself eCards

PDFの内部を最適化して軽量化するフリーソフト「PDF Cleaner」

http://homepage3.nifty.com/e-papy/p4.html#s1

 

PDFファイルの内部から不要なゴミを除去して「最適化」を行うもので、以下の最適化内容からすると、劇的なファイルサイズ減少は期待できないかもしれません。



[ 最適化内容 ]


・未使用オブジェクトの削除
・削除済みオブジェクトの削除(相互参照テーブルから)
・使用中の重複(編集前)オブジェクトの削除
・オブジェクト世代番号の初期化
・オブジェクト番号の整列 (1,2,3....)
・複数の相互参照テーブルの削除
・文書メタデータの削除(XMLによる無用なデータ)
・文書IDの削除(ソフトウェアが独自に付加するユニークなID)

 

 


Acrobat6 のバッチ処理でPDF のサイズを一括に縮小する方法

Acrobat6 のバッチ処理を使うと、PDF のサイズを一括に縮小することができるようです。

http://kenmemo.blogspot.com/2006/11/pdf.html

 

1)メニューから「アドバンスト」ー「バッチ処理」を選択します。

2)「新規シーケンス」を選択し名前を入れると、ダイアログに「出力オプション」があるので、

  そこの「出力ファイル形式」で PDF の最適化の「設定」でサイズ縮小の設定をします。

  かなり細かい最適化の設定があるが、デフォルトの設定でも元のファイルによっては

  かなり圧縮できるようです。

   (解像度の高い画像があったりすると 1/10 以下になることもある)

3)実行方法は、シーケンスを作成後「シーケンスを実行」を選択し対象のファイルを選択します。

 

 


トランセンドのメモリ検索

最近、安くて、パソコンへの対応がすぐに調べられるメモリメーカーとして、

「トラセンド」を利用しています。

このメーカーは、サーバーの対応状況もわかるので便利です。

 

検索方法は、まず、以下のサイトをクリックして「トラセンド」のホームページへ行きます。

http://www.transcend.co.jp/

 

ホームページから「製品→メーカーからの検索」を選択します。

Transcend1.jpg

 

今回は、DELのちょっと前のサーバー「PowerEdge 600SC」のメモリー増設なのですが、

(1)「製品メーカー」から「DELLデル」を選択します。

(2)「製品モデル」から「PowerEdge 600SC」を選択します。

(3)下のほうに対応製品が表示されますので目的の「カーとのアイコン」をクリックします。

Transcend2.jpg

 

以下のようにメモリの仕様が表示され、オンラインで購入することもできます。

Transcend3.jpg

 

 

 


みずの&さかい&まき&みき 対応表

便利な対応表を見つけました。

これがあると、芸能ニュースもわかりやすくなりますね。。。って、年とったなぁ。。。悲

 

mizuno-sakai_maki-miki.jpg

 

 


WindowsでLinuxパーティションを読み書きするソフト

WindowsでLinuxパーティションを読み書きするソフト「Explore2fs」が以下で紹介されていました。

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/476r_wllinuxp.html

ただし、Explore2fsは日本語のファイル名を扱うことができないようです。

 

しかし、「explore2fs 日本語版」が以下にありました。

http://nw.odoruinu.net/softwares/explore2fsjp/

ただし、現行バージョンでは書き込みは出来ないとのことでした。

また、フォルダごとの読み込みができないようで、大量のファイル、フォルダ復旧には面倒そうです。

 

さらに調べてみると「Ext2Fsd」が紹介されていました。

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/958ext2fsd.html

こちらは、フォルダごとの読み込みができ、日本語を扱えるようにもなるようです。

「Ext2Fsd」で日本語を扱えるようになるまでの手順が以下に説明してありました。

http://blog.so-net.ne.jp/top_2007/2007-07-15

 

1)以下のサイトにアクセスします。

http://ext2fsd.sourceforge.net/

 

2)「Ext2fsd v0.46」をクリックします。

ext2fsd01.jpg

 

3)「Ext2Fsd-0.46a.exe」をクリックしてダウンロードし、インストールします。

常時は使わないときは、インストール時、自動起動のチェックはつけません。

ext2fsd02.jpg

 

4)インストール終了後、参考ページに従って、コマンドプロンプトから

 > net start ext2fsd

 と入力し、サービスを起動し、「Ext2 Volume Manager」を起動します。

 

5)ドライブ名がアサインされていないので、右クリック→Change Drive Letter から、Z:をAdd → Done

 

6)日本語を扱うために Ext2 Volume Manager で該当ボリュームで右クリック→Ext2 Management を実行し、文字コードで「utf8」を選択します。

ext2fsd03.gif

 

7)Ext2 Volume Manager上で「Codepage」がutf8になったことを確認します。

ext2fsd04.gif

 

8)エクスプローラでZドライブ(先ほどアサインしたドライブ)を確認します。

 


Googleサイト

http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20081222/121173/

 

に「Googleサイト」についての記事があった。

Gmailアカウントを持っていると、Googleでホームページがもてるようです。

また、作成もウェブ上で簡単に作れるとのこと・・・

 

 


Prius AirOne M (AW33M)のCPU交換2

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-1029.html

 

Prius AirOne M (AW33M)のCPU交換を計画していたのですが、

運よくというか

DELL OptiPlex GX270 のファン関係が壊れ起動しなくなったので、

そのCPUが使えるか検討中です。

 

仕様は、たぶん、

 

(プロセッサ)

インテルR PentiumR 4 プロセッサ □3.20 □3 □2.80C □2.60CGHz FSB 800MHz (L2キャッシュ512KB)

 

(システムチップセット)

インテルR 865Gチップセット

 

http://www.dell.com/downloads/jp/products/optix/OptiplexGX270.pdf

 

背面をはずし、CPUファンをはずします。

 

 

レバーを上に上げ、CPUをはめ変えます。

ソケット側の規則正しく並べられたソケットの穴のうち、一部欠けている箇所と

CPUの表面に記された三角印とを合わせて取り付けします。

 

 

しかし、結果は認識しませんでした。。。泣

 

両方ともシステムチップセットは、「インテルR 865Gチップセット」となっていたんだけど・・・

http://prius.hitachi.co.jp/prius/pc/2005may/air_one/spec_aw33m.html

 

 


靴ひもキーバー

靴ひもキーバー 105円

セットすると簡単に緩めたり締めたりできます。

 

 

でもイルカさんしかなかったんですよね。。。泣
ちょっと、かわいすぎます。

2,3日使ってみたのですが、自分で結んだほうが簡単な気がしてきました。

 

他に「靴ひもキーバー」でぐぐってみると、いくつか商品がありました。

 

http://store.shopping.yahoo.co.jp/furseal/con-006.html

ランニングキーパー (ピンク1足・ブルー1足) 特価:480円(税込)

 

http://www.shoefitter-satake.com/index.html

Qストッパー 1足セット(2コ入り)税込み定価¥609  (本体価格\580)

 

 


ポンポン職人

毛糸を変えて、ポンポン職人

 

アームを開いて毛糸を巻いて

 

 

アームを閉じて、はさみを入れます。

 

 

 

 

前作より気に入ってくれたようです。が、

30円のポンポンには負けたようです。

 

 

再度、素材を変えてチェレンジします。

 


AutoCAD LT 2002 では管理者権限が必要

AutoCAD LT 2002 で開けない図面があると相談を受けた。

すべての図面ではなく、一部の図面で以下のように

「フェータルエラー:Unhandled Access Violation Reading 0x10d9840 Exception 6554bab7h」

というメッセージが表示され、開けない状態ということでした。

メッセージでぐぐってみましたが、答えは見つかりませんでした。

acaderrfile.jpg

 

現場へ行きAutoCAD LT 2002 を起動したら、以下のように

「システムレジストリの更新に失敗しました。REGEDITを使って更新してください。」

と表示されます。

こちらでぐぐってみたら、Windowsの権限の問題のようです。

acaderrreg.jpg

 

現在使っているユーザーをAdministratorsグループに追加したら、

メッセージもなくAutoCADが起動するようになり、

開けなかった図面も開けました。

AutoCAD LT 2002 では管理者権限がないといろいろとエラーが出るみたいですね。

不親切なメッセージに手間をとられました。

 

 


Symantec AntiVirus 管理下でのアンインストール

Symantec AntiVirus を管理下でアンインストールしようとするとパスワードを聞いてきます。

パスワード設定した覚えがないので、アンインストールできません。

解除するには、管理サーバーで「Symantec System Center コンソール」を起動し、

対象グループを右クリックし「すべてのタスク→Symantec AntiVirus→クライアント管理者のみのオプション」

を選択します。

anticorp-del1.jpg

 

以下の画面で「セキュリティ」タブを選択し、「Symantec AntiVirusクライアントのアンインストールを許可するためにパスワードを要求する」のチェックをはずし「OK」をクリックします。

anticorp-del2.jpg

 

これで、Symantec AntiVirusクライアントのアンインストールができるようになりました。

 


フリーのハードディスク診断ソフト「Active@ Hard Disk Monitor」

http://news.livedoor.com/article/detail/3946562/

 

S.M.A.R.T.(Self-Monitoring Analysis and Reporting Technology)値によるモニタリングとチェックだけでなく、

 

・ハードディスクの温度変化

・磁気ヘッドの浮上高(空圧で浮かび上がっている距離が小さいとヘッドが衝突してクラッシュする可能性が高まる)

・規定の回転数に達するまでにかかった平均時間

 

などから、死の予兆をポップアップメッセージや電子メールで知らせてくれます。

 

知らせてくれるだけでなく、

・ハードディスク全体の健康チェック

・バッドセクターの検出

・ハードディスクの詳細なスペックなども知る

ことができます。

 

Windows Vista/XP/2000/Server 2008/Server 2003/2000 Serverで使用可能です。

 


現在他のプロセスによって書き込み禁止されています

たぶん、Symantec Endpoint Protection をインストールしてからと思いますが、

HTMLファイルをテキストエディタ「SAKURA」で開こうとすると以下の画面が表示されます。

FrontPageで編集して上書き保存するときも書込み禁止で保存できませんでした。

kakikomikinsi1.jpg

 

正式な解決方法ではないと思いますが、グループ「Users」に書き込み権を与えることで解決しました。

ファイルを右クリックし「プロパティ」を選択します。

kakikomikinsi2.jpg

 

以下の画面で「セキュリティ」タブを選択し、「編集」ボタンをクリックします。

kakikomikinsi31.jpg

 

グループ「Users」を選択し「変更」の「許可」にチェックを付け「OK」をクリックします。

kakikomikinsi4.jpg

 

 


512ギガバイトSSD

http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_12/pr_j1801.htm

 

とうとう、512ギガバイトSSDが製品化されそうです。

これで、数十ギガくらいのSSDが安くなってきたら、ノートパソコンの市場が変わりそうですね。

速度と耐久性はHDDに比べたらずば抜けているようなので・・・

 

512SSD.jpg

 


Symantec Endpoint Protection

AntiVirus Corporate Edition のライセンス更新をし、製品をダウンロードしたら、

Symantec Endpoint Protection という名前に変わっていました。

別製品かとしらべてみたら、

 

Symantec Endpoint Protection 11.0 は、Symantec AntiVirus Corporate Edition 10.2 に続く新バージョンです。新バージョンのリリースにあたり、製品名を変更いたしました。

http://www.symantec.com/ja/jp/business/endpoint-protection

 

とありました。

インストールしてみると、管理画面も一新されわかりやすくなったようです。

インターネット時なども速くなった気がします。

symantecendpoint.jpg

 

サポートするオペレーティングシステムは、以下のとおりで、基本的にWindows2000以降です。

 

32 ビット:

Windows 2000 Professional/Server/Advanced Server/Datacenter Server (SP 3 以降)
Windows Small Business Server 2000(SP 1 以降)
Windows XP Home Edition/Professional /Table PC Edition/Media Center Edition
Windows Server 2003 および 2003 R2 Standard Edition/Enterprise Edition
 /Datacenter Edition/Web Edition Windows Small Business Server 2003 および 2003 R2
Windows Vista (x86) Home Basic Edition/Home Premium Edition/Business Edition
 /Enterprise Edition/Ultimate Edition
Windows Server 2008 Standard Edition/Enterprise Edition/ Datacenter Edition/Web Edition


64 ビット:

Windows XP Professional x64 Edition (SP 1 以降)
Windows Server 2003 x64 Edition
Windows Compute Cluster Server 2003
Windows Storage Server 2003
Windows Vista Home Basic x64 Edition/Home Premium x64 Edition/Business x64 Edition
 /Enterprise x64 Edition/Ultimate x64 Edition
Windows Server 2008 Standard x64 Edition/Enterprise x64 Edition
 /Datacenter x64 Edition/Web x64 Edition

 

ただし、Symantec AntiVirus 10.2 Corporate Edition Client とは違い

http://www.symantec.com/avcenter/download/pages/JP-SAVCE.html

からダウンロードするウィルス定義ファイルのファイル名が違います。

「日付-バージョン-v5i32.exe」 をダウンロードしなければなりません。

以前のバージョンは、「日付-バージョン-i32.exe」 です。

ウイルス定義ファイル ダウンロード ツール「PTNDOWN」

http://homepage1.nifty.com/tokushima/ptntool/

を使ってたので、これは使えないことになりそうです。

 

また、「ネットワーク脅威防止」機能が強烈で、この機能が有効になっているとファイル共有が使えません。

以下のサイトに対応策が記載されていましたが、私のパソコンはできませんでした。

http://service1.symantec.com/support/inter/entsecurityjapanesekb.nsf/jp_docid/20071026210907949?OpenDocument&dtype=corp

http://service1.symantec.com/SUPPORT/INTER/entsecurityjapanesekb.nsf/jp_docid/20071026223638949?OpenDocument&dtype=corp

「ネットワーク脅威防止」機能を無効にすると問題ないのですが、いちいち警告メッセージが出ます。

そこで、アンインストール後、「ネットワーク脅威防止」機能なしでインストールしました。

危険なことなんでしょうが、仕方ありません。利便性をとりました。

管理画面が以下のように変わります。

sep-netnasi.jpg


Symantec Endpoint Protection 11.0 でネットワーク共有フォルダにアクセスできない

http://service1.symantec.com/support/inter/entsecurityjapanesekb.nsf/jp_docid/20071026210907949?OpenDocument&dtype=corp

 

に解決策があったのだができなかったので、以下の対策をとる。

 

http://service1.symantec.com/SUPPORT/INTER/entsecurityjapanesekb.nsf/jp_docid/20071026223638949?OpenDocument&dtype=corp

 

しかし、できない。

結局、「ネットワーク脅威防止」を無効にして解決しました。

無効にするには、「ネットワーク脅威防止」の「オプション」をクリックします。

symantecendpoint1.jpg

 

プルダウンで「ネットワーク脅威防止を無効にする」を選択します。

symantecendpoint2.jpg

 

しかし、常に警告メッセージが出ていて気持ち悪いので、アンインストール後、

カスタムインストールし、「ネットワーク脅威防止」機能を除いてインストールしました。

以下の画面が表示されたとき「カスタム」を選択し「次へ」をクリックします。

image001.jpg

 

下記画面で「ネットワーク脅威防止」をクリックして「この機能を使用できないようにします」を選択します。

image002.jpg

 

に「アプリケーションとデバイス制御」をクリックして「この機能を使用できないようにします」を選択します。

image003.jpg

 

あとは同じようにインストールします。

すると、メニューに「ネットワーク脅威防止」がなくなり、警告が出ることはありません。

 

なんか、シマンテックもきびしくなったねぇ。。。

 


きちんと学びたいSEのための会計入門

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080417/299353/?ST=elearning

 

 


スパイウエアの感染を防御するフリーソフト「SpywareBlaster」

スパイウエアの感染を防御するフリーソフト「SpywareBlaster」が以下に紹介されていました。

 

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081215/321380/

 

SpywareBlasterはスパイウエアの駆除ツールではなく,すでに判明しているスパイウエア(あるいはその基になるActiveXコントロールやWebサイト)などのデータベースを作成し,そのデータベースに基づいてレジストリに登録・設定していくことによって感染を予防(防御)するツールです。

具体的には,特定のプログラムのCLSIDを無効にするフラグを設ける「Kill Bit」と呼ばれる手法を使い,WebブラウザからActiveXコントロールを呼び出したりインストールすることを禁止してしまうという動作をします。

このため,他のセキュリティ・ツールとは異なり,SpywareBlasterはコンピュータに常駐して監視するといった操作は一切行わず、レジストリの値が設定されるだけなので,コンピュータに対する負荷は事実上ゼロになります。

他のセキュリティソフトとの併用も問題ないようです。

 

以下のサイトからダウンロードできます。

 

http://www.javacoolsoftware.com/spywareblaster.html

 

(対応OS)Windows 98/Me/NT/2000/XP/2003/Vista

 

ただし、フリー版では、スパイウエアのデータベース更新は手動で行う必要があります。

 


Office で無効にされたアプリケーション レベルのアドインを再度有効に

Office で無効にされたアプリケーション レベルのアドインを再度有効にする方法

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms268871(VS.80).aspx

 

「使用できないアイテム」になっているときがある。

「ヘルプ」→「バージョン情報」で「使用できないアイテム」なるボタンがあり、このボタンをクリックすると、

アドインが”無効”になっている場合、”有効”にすると復活する場合もある。

http://peiyorin.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/outlook_vba_37e6.html

 

 


「Kingsoft Internet Security U」でのシステム診断

「Kingsoft Internet Security U」をインストールしましたが、

最初はシステム診断未実行のままです。

 

デスクトップ右下の「Kingsoftセキュリティセンター」のアイコンをダブルクリックします。

kisu-syssindan1.JPG

 

以下の画面で「Kingsoft SecurityCare で診断」をクリックします。

kisu-syssindan2.JPG

 

以下の画面で「システムを採点」をクリックします。

kisu-syssindan3.JPG

 

残念ながら、私のパソコンはいろいろ指摘されて78点でした。。。泣

kisu-syssindan4.JPG

 

 


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