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ターミナル サービスのインストール モード

Windows Update を使用してターミナル サービスを更新しようとすると、ターミナル サーバーがインストール モードである必要があるというエラー メッセージが表示されます。インストール モードを開始し、Web 上の利用可能な更新をインストールするにはどうすれば良いですか?

インストール モードをアクティブにするには、コマンド プロンプトを使用する必要があります。 コマンド プロンプトで、

 

「change user /install」

 

と入力し、アップグレードを実行します。 アップグレードが完了したら、

 

「change user /execute」

 

と入力します。

http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2003/community/centers/terminal/terminal_faq.mspx

 

 


「PDFCreator」はVistaにはインストールできない

http://www.pdfforge.org/products/pdfcreator

 

「PDFCreator」はVistaにはインストールできなかった。。。泣

以下のようなメッセージが出てインストールが終わってしまう。

 

PDFCreator-0_9_5_setup.jpg

 

 


「マリオックス」でエラー「HeapSetInformation が・・・」

「マリオックス」を実行しようとしたら、

プロシージャ エントリ ポイント HeapSetInformation が
ダイナミック リンク ライブラリ KERNEL32.dll から見つかりませんでした。 

HeapSetInformation.JPG

が表示され実行できませんでした。

なかなか解決しなかったのですが、以下のエラーと似ていたので、試してみたら解決しました。

 

http://download.microsoft.com/download/e/e/3/ee3aedd2-3ef5-4878-964d-332e6b0e05d1/dotNetReadMe.htm

 

 

http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms04-011.mspx

から

Windows2000-KB835732-x86-JPN.EXE

をダウンロードし実行したらいいようです。

これは、Microsoft Baseline Security Analyzer 2.1のコマンドをWindows 2000で使おうとしたからのようです。

Windows XPでは発生しませんでした。

 

 

 


ローソク足グラフの見方

最近、ガソリン価格が気になって、原油価格をよく見ているのですが、グラフの見方がいまいちわからないので調べてみました。

http://www.fuji-ft.co.jp/chart/0n-genyu/

 

 

(1)終値が始値より高い場合は陽線となり、(または白抜き)でボックスを描きます。

(2)反対に終値が始値より安い場合は陰線となり、黒(塗りつぶし)でボックスを描きます。

(3)高値、安値は、ボックスからはみ出した水準まで線を引きます。

rousoku.jpg

 

<参考>

http://www.asumiru.com/analyze/cv_c.html

 

 


Windows 修正プログラム適用ツール「マリオックス」

http://motsugo.jp/mariox.html

 

このソフトはWindowsの修正プログラムの収集、検索、インストールを行うためのツールです。

Microsoft Baseline Security Analyzer2.0 のに付属のコマンドラインツールを使用して検索しますので、修正プログラムをインストールするパソコンにこのソフトやMBSA2.0をインストールする必要はありません。

なお、修正プログラムをあらかじめダウンロードしておくと、オフラインでのアップデートも可能です。

 

 1)Microsoft Baseline Security Analyzer 2.0のフォルダにある

  • mbsacli.exe
  • wusscan.dll

mariox.exeのあるフォルダにコピーします。

 

2)mariox.exeを起動し、[ファイル]→[データベース更新]をクリックし、データベース更新を行います。クリックするとブラウザが開き、MicrosoftのサイトよりMicrosoft Baseline SecurityAnalyzer 2.0用のデータベース(wsusscan.cab)がダウンロードできますので、mariox.exeと同じフォルダに保存します。

 

3)mariox.exeを一度終了し、再度起動してみてください。

 

4)検索ボタンをクリックします。しかし、アップデート済みのマシンですると一覧が表示されないようです。オフラインアップデートの環境を作るためには、立ち上げたばかりのOSで行ったほうがいいです。

 

5)未適用リストに表示されたアイテム中、グレーで表示されるアイテムは設定を行っていない物です。ダブルクリックします。

2000sp4go.gif

 

6)「Download」をクリックし保存します。

sp4rup.gif

 

7)「参照」をクリックし、ダウンロードしたファイルを指定します。

sp4rupset.gif

 

起動オプションに、起動後再起動しないようなオプションをつけるとよいでしょう。起動オプションは、修正プログラムに/?のオプションをつけて実行すると確認できることが多いです。

/passive /norestart

たいていが/passiveでユーザー操作が不要になり、/norestartでインストール後再起動しなくなります。また/Qや/Zのオプションがある物もあります。

sp4rupset.gif

 

5)6)7)を全てのファイルに対して行うとオフラインアップデートの環境を作れます。ちょっと面倒ですけど・・・

 


Googleはまかない付き

http://news.livedoor.com/article/detail/3793378/

 

すげぇ・・・Googleはまかない付きなんだ。。。驚

 

 


ドライブとディレクトリを一度に指定し移動

ディレクトリーの移動には「CDコマンド」を使うが、普通別ドライブへは移動できない。

D:¥tmpに移動するには、

D:

CD D:¥tmp

とする必要がある。

しかし、

CD /d D:¥tmp

と「/d」オプションをつけることにより、ドライブとディレクトリを一度に指定し移動できる。

 

 


「SP+メーカー」でダウンロード失敗

「SP+メーカー」でダウンロード失敗が発生するときは、オプションで調整しましょう。

メニューより「オプション→オプション」を選択します。

sp-downerr1.JPG

 

「ダウンロード」タブを選択し、「ダウンロード失敗時に再試行する」にチェックをし、回数とタイムアウト値を設定します。

また、「レジューム機能を有効にする」をチェックすると失敗したところからの再開が可能になります。

sp-downerr2.JPG


社員にとって本当の「絶対君主」とは・・・

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/aa/120/index.html

この記事泣けました。

どんな人もみなさん同じなんですね。。。涙

社員にとって本当の「絶対君主」とは、直属の上司ではない。まして社長でもない、と。では誰か? 奥さんです。まこと、奥さんの意向はあらゆるものに優先します。いくら仕事で慌ただしくしていても、「あなた、これをやっておいてちょうだい」と言われたら、いったん仕事は中断して従わなくてはならない(わたしも日曜日にこの原稿を書きながら、何回となく経験しています)。


「SP+メーカー」でHotFix専用CDを作成

プログラムは

http://www.ak-office.jp/software.html

よりダウンロードする。

SP+メーカーを起動したら、まず、「ヘルプ→最新版の有無を確認する」を選択します。

 sp+01.JPG

 

更新ファイルがあったら「全てチェック」をクリックし、「ダウンロード」をクリックします。

sp+02.JPG

 

さっそく、HotFix専用CDを作ります。

(1)まず、ボリュームラベルを入力します。
(2)作業フォルダを作成します。場所、名前は任意です。
(3)出力先フォルダを指定します。ここに作成されたISOファイルが生成されます。
(4)ISOファイルの名前と入力します。半角英数字で、解りやすい名前をつけましょう。
(5)マイクロソフトから最新のパッチをダウンロードする先を決定します。
   これもわかりやすい名前で、新規に作成すると良いでしょう。
(6)アップデートリストファイルを指定します。
   ダウンロードしたSP+メーカー内に入っている.lstファイルから選択します。
   WindowsXPの場合、「wxp~~~.lst」となっているものを選択。
(7)現在、Service Pack 3まで選択肢に入ってますが、Service Pack 3は現時点では
   評価版なので、普通の方はService Pack 2を選択すれば良いと思います。
(8)次項「高度な設定」で説明します
(9)「作成」ボタンで、イメージファイルの作成が始まります。「高度な設定」後、クリックします。

 

sp+03.png

 

以下は、SP+メーカーの「高度な設定」オプションダイアログです。

(1)高度な設定オプションでは、作成するCDに含める修正パッチを取捨選択する事が出来ます。Windowsに詳しい方以外は、「全てチェック」で全部のパッチが含まれたインストールCDを作成しましょう。

(2)下段赤枠「HotFix専用CDを作る~~~」にチェックを入れます。

(3)「OK」をクリックし、トップ画面に戻ります。

 

sp+04.png

 

トップ画面で「作成」ボタンを押すと、SP+メーカーはインターネットに接続し、マイクロソフトのサイトから修正プログラムを入手、自動的にCDイメージを作成してくれます。

 

<参考サイト>

http://wikiwiki.jp/faqwinsppm/?SP%2B%A5%E1%A1%BC%A5%AB%A1%BC%20FAQ%2F2.%A4%E8%A4%AF%A4%A2%A4%EB%BC%C1%CC%E4%2F02.SP%2B%A5%E1%A1%BC%A5%AB%A1%BC%A4%CE%BB%C8%A4%A4%CA%FD#p1e3fa8c

http://freesoft.tvbok.com/freesoft/pc_system/windows_recovery.html

 


MBSA(Microsoft Baseline Security Analyzer)をオフラインで実行

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1053mbsascan/mbsascan.html

 

MBSAはスキャン前に、デフォルトで最新パッチの適用状況をスキャンするのに必要なパッチ情報ファイル(カタログ・ファイル)や、スキャンに必要なコンポーネントの更新版などをマイクロソフトのサイトから自動的にダウンロードする。そのためインターネットに接続されていれば、これらのファイルやコンポーネントのバージョンを気にすることなく運用できる。

 

インターネット接続が制限されている場合、更新の必要なファイルをインターネット接続可能な作業用コンピュータにて手動でダウンロードし、インターネット非接続のコンピュータに配布してからMBSAのスキャンを実行すればよい。

 

その必要最小限の手順を説明する。

 

1)MBSAをインストールし、必要なファイルを抽出する。

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=f32921af-9dbe-4dce-889e-ecf997eb18e9

上記ページから、「MBSASetup-x86-JA.msi」を選んでダウンロードし、デフォルト設定でインストールする。

 

インストール完了後、インストール先フォルダ(%ProgramFiles%\Microsoft Baseline Security Analyzer 2)をWindowsエクスプローラで開き、次の2つのファイルをスキャン対象コンピュータの適当なフォルダにコピーしておく(同じフォルダに配置すること)。

mbsacli.exe

wusscan.dll

 

2)カタログファイルを準備する。

最新のパッチ情報を収録したカタログ・ファイルを以下のWebページからダウンロードする。

キャビネット形式のファイルwsusscn2.cabがダウンロードされる。

http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=76054

 

3)対象パソコンに以下のファイルをコピーする。

mbsacli.exe

wusscan.dll

wsusscn2.cab

 

4)自動更新を有効にする。

スキャン対象コンピュータにおいて、[管理ツール]-[サービス]を実行して[Automatic Updates]または[自動更新]というサービスが停止していたら開始しておく。

 

5)MBSAを以下のコマンドラインで実行する。

 

mbsacli.exe /xmlout /unicode /nd /nvc /catalog c:\MBSA\wsusscn2.cab > c:\MBSA\mbsareport.xml
 
パッチ適用状況をスキャンするためのコマンドライン 
スキャン結果はXML形式で「c:\MBSA\mbsareport.xml」に保存される。「c:\MBSA\wsusscn2.cab」のパスは、カタログ・ファイルの保存先フォルダにあわせて変更していただきたい。各オプションの意味は以下のとおり。

/xmlout: パッチ適用状況の調査のみ実行し、かつXML形式で結果を出力する。
/unicode: 出力結果の文字コードをUnicode(UTF-16)とする。
/nd: 実行中にマイクロソフトのサイトからのファイル・ダウンロードを抑止する。
/nvc: マイクロソフトのサイトへのMBSA新バージョン確認を抑止する。
/catalog: カタログ・ファイルの指定。ダウンロードしたキャビネット・ファイルへのパスを指定すること。
 


Windows Vista の IE7 で顔文字などの登録した単語が使用できない

http://support.microsoft.com/kb/931482/ja

 

Windows Vista の IE7 では、顔文字などの登録した単語が使用できないようです。

これは仕様ということで、これまた使いにくい。。。泣

 

解決方法は、

1)1度、メモ帳などに入力し、IEにコピペしろ。

2)登録単語を利用したいサイトを「信頼済みサイト」に登録しろ。

ということです。

 

 


IE7で信頼済みに登録したサイトは、別ウィンドウで開く

http://koress.jp/2007/05/ie7.html

 

Windows Vista になって不思議に思っていたのですが、

やはり、「信頼済みサイトに登録されているドメインのページを開く場合は、通常のサイトとは別のウィンドウで開かれる」というのは、IE7の仕様のようです。

使いにくい。。。泣

 

 

 


CPUファン、ヒートシンクのお掃除

CPUファン、ヒートシンクのお掃除は、結構効果があるようです。

以下に掃除の方法が詳しく書かれています。

分解方法は、メーカーや機種により違いますが、メーカーサイトに説明されている場合が多いようです。

最近パソコンの調子がという方、ぜひ試してみては・・・・

ただし、自己責任で・・・

 

http://nakagami.blog.so-net.ne.jp/2008-08-23

 

http://blog.goo.ne.jp/hakodae/e/e2107e252783d7693aff207082776002

 

cbea6a8493f97a0e9f73a524c1c2e80a.jpg

 

724173efe2b881a78399591d43c3b955.jpg


インテルが電源コード不要の「ワイヤレス電力」を開発

インテルが電源コード不要の「ワイヤレス電力」を開発したようです。

これが実用化されれば、ほんとにノートパソコン使いやすくなりますね。

 

DSC_0382_m.jpg

 

以下にデモ動画がアップされています。

 

http://jp.youtube.com/watch?v=T5kbYjlplKA

 

 


アオバアリガタハネカクシ

aobaarigata22.gif

 

最近被害が多いみたいです。

同僚が病院に行ったら、今日3人目と言われたそうです。

相当ひどい目にあった人もいるようです。以下の記事・・・・

 

http://kaidukusi.fc2web.com/aobaarigatahanekakusi1.html

 

http://drt.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_3ec9.html

 

 


プリウスのエコ度

プリウスとフィットを20万Km走った計算をしている記事がありました。

プリウスって、そうとう贅沢なエコカーですね。。。笑

 

http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1219128990/12

 

TOYOTA プリウス 1500 CC

http://toyota.jp/prius/

 

HONDA フィット 1300~1500 CC

http://www.honda.co.jp/Fit/

 

226万円のプリウスの燃費平均は21km/L
120万円のフィットの燃費平均は16km/L
車両の差額106万円

10万キロ走ると、消費するガソリンとガソリン代(180円/Lで計算)は
プリウス 4762L 85万7160円
フィット 6250L 112万5000円

10万キロ走った時点での支払い総額は
プリウス226万円+85万7160円 = 約312万円
フィット120万円+112万5000円 = 約233万円

15万キロ走った時点での支払い総額は
プリウス226万円+128万5700円 = 約355万円
フィット120万円+168万7500円  = 約289万円

20万キロ走った時点での支払い総額は
プリウス226万円+171万4320円 = 約397万円
フィット120万円+225万円     = 約345万円

 


偽善エコロジー

以下の本によるとこんなことになるそうです。

 

第1章 エコな暮らしは本当にエコか?
 レジ袋を使わない→判定 ただのエゴ
 割り箸を使わずマイ箸を持つ→判定 ただのエゴ
 ペットボトルより水道水を飲む→判定 悩ましい
 石油をやめバイオエタノールに→判定 ただのエゴ
 温暖化はCO2削減努力で防げる→判定 防げない

第2章 こんな環境は危険?安全?
 ダイオキシンは有害だ→判定 危なくない
 狂牛病は恐ろしい→判定 危なくない
 生ゴミを堆肥にする→判定 危ない

第3章 このリサイクルは地球に優しい?
 古紙のリサイクル→判定 よくない
 ペットボトルのリサイクル→判定 よくない
 食品トレイのリサイクル→判定 よくない
 ゴミの分別→判定 意味なし

『偽善エコロジー―「環境生活」が地球を破壊する』

http://www.amazon.co.jp/%E5%81%BD%E5%96%84%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E2%80%95%E3%80%8C%E7%92%B0%E5%A2%83%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%80%8D%E3%81%8C%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E7%A0%B4%E5%A3%8A%E3%81%99%E3%82%8B-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E3%81%9F-5-1-%E6%AD%A6%E7%94%B0-%E9%82%A6%E5%BD%A6/dp/4344980808


Windows Home Server

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080820/313055/

 

家庭用サーバーOS「Windows Home Server日本語版」を8月30日に発売。

最安値で5万円台の製品もある。

 

Windows Home Serverは,Windows Server 2003をベースにした家庭用サーバーOSで,最大10台のクライアントからファイル共有機能を利用したり,最大10台のクライアントPCのディスク・イメージを自動的にバックアップしたりできる。

 


Word 2000 で作成したファイルが 2003 では開けない(Office Updateで対応)

Word 2000 で作成したファイルが 2003 では開けないことがあったんですけど、


http://support.microsoft.com/default.aspx?LN=JA&scid=kb;ja;JP416768


の方法で解決するようですけど、Office UpdateでOffice 2003を最新のものにアップデートしても解決するようです。

Microsoft Updateか、以下のサイトからOffice UpdateでもOKです。


http://office.microsoft.com/ja-jp/downloads/maincatalog.aspx
 
 

情報セキュリティポリシーの基本的な構造

seqpol.jpg

 

●基本ポリシー(基本方針)
 一番上の階層はいわば経営者の「情報セキュリティに本格的に取り組んでいく」という宣言部になる。
一般企業においては経営者が果たすべき役割であり、具体的な規定の前に記述されるべきことである。

●スタンダード(基準群)
 この部分に、実際に守るべき規定を具体的に記述する。


●プロシージャ(手順書群)
 この部分にはスタンダードを実施するための詳細な手順を記述する。
マニュアル的な位置付け。

 


エスカレーション

最近、情報セキュリティの勉強しているのですが、「エスカレーション」という言葉がよく出てきます。

以下のサイトにわかりやすく説明されてました。

 

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1479445.html

 

顧客からの問い合わせ等に対して一次受付者から管理者へ電話と画面情報を同時に転送すること。

例えば、障害発生時にその内容に応じて、管理者・責任者層に周知、連絡することです。

軽微な障害などの場合には、上位者に連絡することなく対応し、事後でこのような障害がありましたという事後報告で終わるようなことがあります。

重大な障害の場合には、深夜であろうと連絡して指示、判断を仰がなければなりません。

このような情報連絡・伝達の仕組みを「エスカレーション」と呼び、その流れを示したものを「エスカレーションフロー」と呼びます。

通常、エスカレーションのトップは経営者層になります。

障害以外では、顧客対応になります。

 

 

 

 


エラーコード:0x0000050だとメモリアクセスでのエラー

Outlook 2003でメール返信時に、以下のエラーで突然Windowsを再起動したんですけど、

エラーコード:0x0000050だとメモリアクセスでのエラーということで、

ドライバや常駐関連で起きる方が確率高いということです。

最近、スカイプをインストールしたということで、それが原因かもしれません。

error10000050.jpg

 

参考

http://questionbox.jp.msn.com/qa660421.html?StatusCheck=ON

 


STOPエラーの数字

STOPエラーの数字が以下のサイトに説明してありました。

http://piyopiyoko.hp.infoseek.co.jp/2000Pro/trouble/kaifuku.html#4

 

0x0000000A

 ドライバがアクセスしてはいけないメモリアドレスにアクセスした。

0x0000001E

 カーネルモードプロセスが不正な、または不明なプロセッサ命令を実行。

0x00000023 および 0x00000024

 Fastfat.sys (FATドライブにアクセスできるようにするドライバファイル) または Ntfs.sys (NTFSドライブにアクセ スできるようにするドライバファイル) 内で問題が発生した。

0x0000002E

 ハードウェアの問題などのために、システムメモリにパリティエラーが発生しました。

0x0000003F

 メモリリーク(普通はソフトが使ってるメモリ領域を一定の条件で開放するが、開放しなくなってしまうこと)が発生。 ウイルス除去ソフト、ディスク最適化ソフト、バックアップソフトに原因があることが多いので、無効にするかアンインス トールします

0x00000050

 ページアウトしてはいけない領域でページフォルトが発生。

0x00000058

 フォールトトレランスセットのプライマリドライブに障害が発生。つまりミラーなどにしている時に発生。セットアッ プディスクを使い、ミラー化された(セカンダリ)システムドライブからブートします。

0x00000077

 ページングファイルから要求されたページのカーネルデータをメモリに読み込むのに失敗。メモリリークやディスクコ ントローラの問題の場合もある。

0x00000079

 HALとカーネルまたはマシンの種類が一致しません。また、BIOSでACPIを使用不可にすると次の起動時にエラーとなる ことがある。 

0x0000007A

 ページングファイルから要求されたページのカーネルデータをメモリに読み込むのに失敗。通常はページングファイル の不正なブロック、ウイルス、ディスクコントローラエラー、物理メモリの障害が原因。

0x0000007B

 I/Oシステムの初期化が失敗。WindowsNT4 SP3以前とのデュアルブートが原因のこともある。

0x0000007F

 どっちかっていうとハードウェアの障害の可能性が大。

0xC000021A

 ユーザーモードサブシステムに致命的な障害が発生。ハードが原因の可能性が高いがソフトウェアの問題の場合もある 。 

0xC0000221

 ドライバまたは共有ファイルの破損。 



検索エンジンでの関連キーワード

検索エンジンでの関連キーワードは、Googleに関しては、今のところ対策はないようです。
 
 
数年前の不祥事などネガティブなキーワードを消したくても、検索している人が多いとなかなか消えないようです。
 
いやなシステムですね。。。。泣
 
 

Word で途中からのページ番号表示の開始

Word で表紙や目次があって、途中からのページ番号表示の開始をさせたいときは、けっこう面倒です。

 

まず、ページ番号を開始させたいページを選択して、メニューより「挿入→ページ番号」を選択します。

word-pagein01.JPG

 

以下の画面で「書式」をクリックします。

word-pagein02.JPG

 

以下の画面で「開始番号 1」を選定し「OK」をクリックします。

word-pagein03.JPG

 

以下の画面で「OK」をクリックします。

word-pagein04.JPG

 

しかし、このままでは表紙や目次ページにもページ番号が表示されてしまいます。

word-pagein05.JPG

 

ページ番号を開始させたいページの先頭を選択して、メニューより「挿入→改ページ」を選択します。

word-pagein06.JPG

 

以下の画面で「現在の位置から開始」を選択し「OK」をクリックします。

word-pagein07.JPG

 

ページ番号を開始させたいページのヘッダーかフッターをダブルクリックし「前と同じヘッダー/フッター」をクリックします。

word-pagein08.JPG

 

以下のように「前と同じ」表示が消えます。

word-pagein09.JPG

 

以下のように表紙、目次ページにページ番号が表示されていたら、ヘッダーまたはフッターをダブルクリックし、ページ番号を削除します。

ページ番号を選択し「DELキー」を押したら削除されます。

すると、表紙、目次ページのページ番号だけ削除され、本文のページ番号は残ります。

word-pagein10.JPG

 

 


「Picasa」でコラージュ作成

Picasaで複数の画像を1つの画像にまとめるコラージュ機能を使ってみました。

 

まとめたい画像を複数選択して「コラージュ」ボタンをクリックします。

picasa-kora1.jpg

 

以下のようにコラージュされたプレニューが表示されますので、気に入ったら「作成」ボタンをクリックします。

気に入らなかったら、前の画面に戻り、もう一度「コラージュ」ボタンをクリックすると、少し配置が変わります。

手動で配置は変わらないようです。

個々の画像の場所は、以下の画面でドラッグすることにより変更できます。

picasa-kora2.jpg

 

以下がコラージュした画像です。

collage.jpg

 


UNIXでログイン履歴を調べるコマンド

http://www5.plala.or.jp/vaio0630/ftp/command.htm

 

last [ユーザー名]

 

 


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