FC2ブログ

ぴーあーる

プロフィール

カテゴリー

リンク

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カレンダー

03 | 2008/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

過去のログ

Plug-in by
@激安・割安・おすすめ商品@

RSSフィード

1000BASE-Tでは、4対8本の導線すべてを使う

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0804/01/news012_2.html

現在のLAN配線では、UTP(Unshielded Twisted Pair)ケーブルが用いられています。

これは 2本の導線をより合わせて1対とし、このより線を4対、合計8本まとめて1本のケーブルにしたものです。

最も普及している100BASE-TXの場合は、2対4本しか使っていません

そのため、安価なケーブルや取り回しを最優先した細いケーブルなどでは、導線を2対4本しか結線していないものがあるそうです。

一方1000BASE-Tでは、4対8本の導線すべて用いて通信を行います

1対あたり250Mbps、4対で1Gbps、というわけです。

そのため、4本しか結線していない細いケーブルでは、100BASE-TXの通信はできても1000BASE-Tでは通信できないことになります。


スポンサーサイト



甲子園でチュー

時代も変わったもんや・・・驚

http://www.asahi.com/sports/update/0330/OSK200803300073.html

OSK200803300075.jpg

 

 


 BLOG TOP