ぴーあーる

プロフィール

カテゴリー

リンク

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カレンダー

03 | 2008/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

過去のログ

Plug-in by
@激安・割安・おすすめ商品@

RSSフィード

ネット上のJPEG画像を保存すると拡張子が「.JPEG」になってしまう

ネット上のJPEG画像を保存すると拡張子が「.JPEG」になってしまうことがありませんか。

基本的に拡張子が「.JPEG」でも「.JPG」でも、どちらでもいいのですが、

ソフトによっては、「.JPEG」を認識してくれないソフトがあります。

この現象は、アプリケーションのインストールとかで変わるようです。

 

これは、レジストリを変更することで、「.JPG」で保存するようにすることが出来ます。

 

HKEY_CLASSES_ROOT\MIME\Database\Content Type\image/jpeg\Extension
の値を
「.jpg」に変更して、Windowsを再起動してみてください。
 
<参考>
http://officetanaka.net/other/extra/tips08.htm
 

スポンサーサイト

最新版のGIMPには、「フィルター→ライト効果→超新星」がない(2)

「フィルター→ライト効果→超新星」にかわる機能はいろいろあるんですね。

読者さんからコメントいただきました。

「Supernova」のほうが簡単そうです。Toshiさんありがとうございました。

 

メニューより「フィルタ→光と影→Supernova」を選択します。

以下の画面で、位置や色、大きさを調整し「OK」をクリックするだけです。

以下が「Supernova」処理をしたイメージです。

なお、以下が「Lens Flare」処理をしたイメージです。同じように操作は簡単です。

 


最新版のGIMPには、「フィルター→ライト効果→超新星」がない

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-560.html

で紹介したGIMPの操作はずいぶん前に作成した記事ですが、

最新版のGIMPには、「フィルター→ライト効果→超新星」がないんです。

困りました。

しかし、替りの機能があったんで紹介します。

「グラデーションフレア」です。

 

メニューより「フィルタ→光と影→グラデーションフレア」を選択します。

イメージとして近いのは「Distant_Sun」でしょう。

「設定」タブを選択して、細かい調整をします。

以下がグラデーションフレアを使ったコテツのレーザービームです。いかがでしょうか。

 

 

 

 


GIMP でレーザービーム

今回はコテツにレーザービームを発射させます。


 


まず、レーザービームのためのレイヤーを作成します。


 


レイヤー塗りつぶし方法を白に設定して、「OK」をクリックします。


 


レイヤーモードはスクリーンにします。


 


メニューより、「フィルタ→下塗り→フラクタルエクスプローラ」を選択します。


 


以下の画面で「フラクタル」のタブを選択し、「Bar_Code_Label」を選択します。


 


「カラー」タブを選択し、以下の画面の色密度で「赤=0.4」「緑=0.9」「青=0.7」と設定し「OK」 をクリックします。


 


メニューより「道具→変換ツール→遠近法」を選択します。


 


4辺のガイドをドラッグしレーザービームの形を調整します。


 


以下の画面で「変換」をクリックします。


 


 


口元に輝きを入れるためのレイヤーを新しく作ります。


レイヤー塗りつぶし方法を描画色にし、レイヤーモードはスクリーンにします。


 


メニューより「フィルター→ライト効果→超新星」を選択します。


 


以下の画面で中心の座標を設定し、半径を10、幅を100、乱数色相を0に設定し、「OK」をクリックします。


 


以下の画像が完成品です。かっこいいっしょ!


 


 


 


 


XPの提供期間の延長を求めるオンライン署名

XPの提供期間の延長を求めるオンライン署名を行なっており、現在、約16万人分の署名が集まっているそうです。

http://weblog.infoworld.com/save-xp/archives/2008/04/save_windows_xp.html

 

 


Vista Home系でのネットワーク接続「NET USE」

Vista Home系では、ネットワークパスワードの管理が出来ないようですが、

コマンドプロンプトで「NET USE」を使うことにより、ユーザー管理された共有にアクセスできるようです。

コマンドプロンプトで

net use x: \\サーバー\共有 パスワード /user:ドメイン(またはサーバー名)\ユーザー名 /persistent:yes

を実行すると、Xドライブにユーザー管理された共有が割り当てられます。

/persistent:yes

というオプションは、ログオンするたびに現在の接続を復元するという意味なので、再起動しても設定は維持されると思います。

・・・のはずでしたが・・・

すいません。

うそでした。

1回は接続できたのですが、なんか動きがおかしいです。

やっぱり、Bisiness以上が必要なのでしょうか。。。泣

 

 


AutoCAD で複数の図形を選択しても1つの図形しか移動しない

AutoCAD で複数の図形を選択しても1つの図形しか移動しないという問合せを受けました。

以下の図のように、3つの図形を選択して移動コマンドを発行しても、最後の1つの図形しか移動しません。

これは、AutoCAD の選択モードが、複数選択のときはシフトキーを押して選択するモードになっているのが原因のようです。

設定を変更するには、メニューより「ツール→オプション」を選択します。

「選択」のタブを選択し、「選択セットへの追加に[Shift]を使用」のチェックを外します。

 


おすすめのStorage Server構成+バックアップ

高いテープカートリッジ買うより

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-555.html

DELL Storage Server 
 PowerVault NF100  250G 101,900円
ハードディスク   
http://www.tokka.com/g/g0803064199002/   

 WD7500AACS (750GB) 750G 13,990円
 WD7500AACS (750GB) 750G 13,990円

750GのHD2個追加しても、合計

129,880円

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-538.html

を追加してHDにバックアップとったほうが価格も寿命もいいような・・・

http://www.ratocsystems.com/products/subpage/sarc1pe.html

SATA リムーバブルケース ホットプラグセット 9,000円

ディスク WD7500AACS (750GB) 750G 13,990円

22,990円

を追加して

152,870円

 

750Gのサーバーよりも安い!

 

 


おすすめのStorage Server構成

750Gの容量がサーバーに必要ということで、DELLのサイトで見積もりしたら、

DELL Storage Server   
http://configure.apj.dell.com/dellstore/config.aspx?c=jp&l=ja&s=bsd&cs=jpbsd1?&oc=6286SStandardNF100   

 PowerVault NF100  750G 183,800円

 

ちょっと考えたら、最小構成で買って、HD追加したほうがやすいです。

DELL Storage Server 
 PowerVault NF100  250G 101,900円
ハードディスク   
http://www.tokka.com/g/g0803064199002/   

 WD7500AACS (750GB) 750G 13,990円
 WD7500AACS (750GB) 750G 13,990円

750GのHD2個追加しても、合計

129,880円

HDの合計1Tのミラーリング構成になる。

 

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-534.html

の構成を見る限り大丈夫と思うけどな・・・

1) SATA ハードドライブ(最大4 台)
2) SATA インタフェースケーブル
3) SATA_1 コネクタ
4) SATA_0 コネクタ

 

 


ごほうびに 2

20080426140845
お留守番のごほうびにおねぇちゃんお洋服2枚買ってもらったんです
その2枚目です

仲良くリビングで2

20080426140251

仲良くリビングで

20080426140021

異なるドメイン/ワークグループのサーバへシームレスにアクセスする方法

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/947setaltcrd/setaltcrd.html

 

異なるドメイン/ワークグループのサーバへシームレスにアクセスする設定を簡単に説明します。

スタートメニューより「設定→コントロールパネル」を選択します。

コントロールパネルより「ユーザーアカウント」のアイコンをダブルクリックします。

ユーザーアカウントの画面で「詳細設定」タブを選択し、「パスワードの管理」をクリックします。

 

 

また、画面が違い以下のような画面が表示されたら、今ログオンしているユーザーをクリックします。

 

「ネットワークパスワードを管理する」をクリックします。

 

以下の画面で「追加」をクリックします。

 

以下の画面で、サーバー、ユーザー名、パスワードを入力し「OK」 をクリックします。

なお、ユーザー名は「ドメイン名¥ユーザー名」(スタンドアローンサーバーの場合、「サーバ名¥ユーザー名」)の形式で入力します。

 

 

以下の画面にサーバーが追加されているのを確認したら「閉じる」をクリックします。

 

 

最後にWindowsを再起動してください。

設定したサーバーに最初にアクセスしたとき、 再度、ユーザーとパスワードを聞いてくることがあります。

そのときは、ユーザー名に「ドメイン名¥ユーザー名」スタンドアローンサーバーの場合、「サーバ名¥ユーザー名」)、パスワードに「パスワード」を入力します。

「パスワードを記憶する」をチェックしておくと、次回からは聞いてこないと思います。

 

 


「拡張子切替くん」をショートカットキーで操作

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-523.html

で紹介した「拡張子切替くん」は、実行するだけで拡張子の表示/非表示を切り替えることが出来るのですが、

それも面倒なのでショートカットキーに登録することにしました。

まず、実行ファイル「拡張子切替くん.exe」をデスクトップに右ボタンでドラッグします。

 

右ボタンをはなすとメニューが表示されるので「ショートカットをここに作成」を左ボタンで選択します。

 

作成されたショートカットを右ボタンでクリックし、メニューより「プロパティ」を選択します。

 

「ショートカットキー」の入力欄をクリックし、登録したいキーを入力します。

 

私は指が短いので「Ctrl」「Alt」に近い場所の「Z」を使います。

 

登録が終了すると、「Ctrl」「Alt」「Z」を同時に押すだけで、拡張子の表示/非表示を切り替えることができるようになります。

なお、ショートカットの作る場所は、「デスクトップ」か「スタートメニュー」か「クイック起動メニュー」でないとショートカットキーは聞かないようです。

探せば他にあるかもしれませんが、私は、邪魔にならないようにスタートメニューにファルダを作り、そこに作成しました。

 


eラーニング・・・きちんと学びたいSEのための会計入門

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080417/299353/

 

こういうeラーニングがほしかった。

BPnetさん、ありがとう。

 

 


Webページの構成を丸裸に・・・Firefoxの「Web Developer」

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080422/299759/

 

ブラウザ単体では難しい表示中のサイトの詳細な情報をツールバーから取得して,確認できるようになります。

 

 


お留守番のごほうびに

うぅちゃんは、おねぇちゃんが留守だった2週間、お利口さんにお留守番したごほうびに新しい服を買ってもらいました。


5インチトレイが空いているならリムーバブルケース

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-189.html

で紹介したHDDリーダー/ライターは便利ですが、外付けなのでスペースをとります。

また、eSATAのケーブルって接続があまいんですよね。

ちょっと引っ張ると取れそうです。

 

そこで、5インチトレイが空いているならリムーバブルケースが有効です。

http://www.ratocsystems.com/products/dock.html

hotplug.jpg

 

なお、以下のようなホットプラグに対応したインターフェイスとのセットもあります。

http://www.ratocsystems.com/products/subpage/sarc1pe.html

http://www.ratocsystems.com/products/subpage/sarc1pci.html

sarc1petop.jpg

 

以下の「IDE HD用変換トレイ」でIDE HD資産も利用できるようです。

http://www.ratocsystems.com/products/subpage/rexsataop.html#tride

ide-henkan.JPG

 


IE6 の Cookie を有効にする方法

あるホームページでパスワードを記憶させようとしたら、以下のメッセージ表示されましたので、

IE6 の Cookie を有効にする方法を調べました。

メニューより「ツール→インターネットオプション」を選択します。

[プライバシー]のタブを選択します。 ウィンドウの内容が以下のようにかわりますので、[詳細設定]のボタンをクリックします。

「プライバー設定の詳細」のウィンドウが現れますので、[自動Cookie処理を上書きする]をチェックし、 [常にセッションCookie を許可する]をチェックします。

そして、[OK]ボタンをクリックして、「プライバー設定の詳細」のウィンドウを閉じ、 同様にして「インターネットオプション」のウィンドウも閉じます。

一度、全ての Internet Explorer を終了してから、起動しなおすと、 Cookie が有効になります。

 

 


高額療養費制度

http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm

1ヶ月の医療費が約8万円を超えたら、一定の金額(自己負担限度額)を超えた部分が払い戻されます。

その際の自己負担限度額は、一般的に以下の計算式です。

80,100円+(医療費-267,000円)×1%

かかった医療費が12万円とすると、

80,100円+(120,000円?267,000円)×1%=79,953円

となります。

なお、同一世帯内で、同一月における自己負担額が21,000円以上の人が2人以上いる場合の自己負担限度額は、それぞれの医療費を合算し、A又はBに当てはめて算出した金額となります。

 

また、被扶養者の場合の高額療養費は、被保険者と同じです。

http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu10.htm#02

 

なお、申請書の名前の記入がわかりずらかったんで・・・

 

パンフレット

http://www.sia.go.jp/infom/pamph/dl/pamph02.pdf

 

申請書様式

http://www.sia.go.jp/sinsei/iryo/kyufu/002.pdf

 

 


Microsoft Outlook のメッセージが繰り返し受信者に送信される

http://office.microsoft.com/ja-jp/outlook/HA011394141041.aspx?pid=CH062556091041

 

サイズの大きな添付ファイルを含む電子メールを送信すると、Outlook の [送信トレイ] からこのメッセージを削除するまで、メッセージが繰り返し受信者に送信される場合があります。このメッセージは [送信済みアイテム] フォルダには表示されません。

この問題は、インターネット サービス プロバイダ (ISP) (ISP : 電子メール、チャット ルーム、World Wide Web の使用など、インターネットへの接続サービスを提供する企業。さまざまな地域で接続サービスを提供している多国籍 ISP もあれば、特定の地域に限定してサービスを提供している ISP もあります。) の電子メール サーバーの接続のタイム アウトと関連している場合があります。電子メールの添付ファイルのサイズが大きすぎる場合は、電子メール メッセージは制限時間内に送信できません。その結果、メッセージが繰り返し送信されます。この問題を解決するには、次のオプションを使用します。

 

(対策)サーバーのタイムアウトの制限を長くする

[ツール] メニューの [電子メール アカウント] をクリックします。
[既存の電子メール アカウントの表示と変更] をクリックし、[次へ] をクリックします。
一覧から、変更する電子メール アカウントをクリックし、[変更] をクリックします。
[詳細設定] をクリックし、[詳細設定] タブをクリックします。
電子メール サーバー接続の最大継続時間を長くするには、[サーバーのタイムアウト] で、スライダ コントロールを使用します。
[OK] をクリックします。
[次へ] をクリックし、[完了] をクリックします。


 


Microsoft Outlook の送信トレイに残ったメッセージを削除する

http://office.microsoft.com/ja-jp/outlook/HA011394111041.aspx?pid=CH062556091041

 

オプション 1 : ファイアウォール、またはウイルス対策ソフトウェアを一時的にアンインストールするか、無効にする

オプション 2 : Outlook をセーフ モードで起動する

オプション 3 : 新しい Outlook プロファイルを作成する

 


日本赤十字社

鬼嫁が日赤病院に2週間お世話になったので、「日本赤十字社」について調べてみました。

http://www.jrc.or.jp/about/est.html

http://www.kumamoto-med.jrc.or.jp/syokai/birth.html

 

誕生は、なんと熊本だったんですね。

きっかけは、西南戦争だったようです。

 

 


Windows XP SP3が出荷

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0804/22/news023.html

4月29日からは、Windows UpdateおよびMicrosoft Download Center経由でWebでも配布する予定。

 

 


Outlook2000のデータ修復

Outlookの個人フォルダを右クリックして「プロパティ」を選択します。

以下の画面で「詳細」をクリックします。

以下の画面の「パス」を覚えておきます。このパスがOutlookのデータファイルのPSTファイルです。

C:\Program Files\Common Files\System\Mapi\1041\NT
に「scanpst.exe」というファイルがあると思いますので、それを実行します。
ただし、Windows 95 および Windows 98 の場合、
C:\Program Files\Common Files\System\Mapi\1041\95

以下の画面が起動しますので、修復するPSTファイルを指定し、「開始」をクリックします。

修復ファイルの調査が終了すると、以下の画面が起動しますので、「修復」をクリックすると、修復を開始します。

 

修復にはけっこう時間がかかります。

 


AutoCAD LT97 のインストール

事情によりAutoCAD LT97 をインストールする必要が出てきましたが、

標準でインストールすると、

Auto Cad LT ヘルプシステムを使用するにはNT4.0 Service Pack3またはそれ以降が必要です。

このPCにはNT4.0 Service Pack3が実行されていないことが検出されました。」

と怒られてしまいます。

 

そこで、インストール時、カスタマイズを選び、「ヘルプ」のチェックをはずしインストールします。

するとインすとる完了します。

したがって、ヘルプは利用できません。

 

たしか、ヘルプシステムがWindowsのどのバージョンかで新しくなっていて、古いヘルプファイルと互換性がなくなっているようです。

 

 

 


リモートデスクトップ接続を有効にする

デスクトップにマイコンピュータのアイコンがあるときは、それを右クリックして「プロパティ」を選択します。

ないときは、スターとメニューよりマイコンピュータを右クリックします。

 

「リモート」のタブを選択し、「このコンピュータにユーザーがリモート接続することを許可する」をチェックし、「リモートユーザーの選択」をクリックします。

remotedesk1.JPG

以下の画面で許可されたユーザーが表示されますので、必要に応じて追加、削除を行なってください。

remotedesk2.JPG

スタートメニューより「設定→コントロールパネル」を選択し、「コントロールパネル」より「Windows ファイヤウォール」を起動します。

「例外」タブを選択し「リモートデスクトップ」にチェックが入っていることを確認し、入っていなかったらチェックします。

remotedesk3.JPG

 

 


DELL の Windows Storage Server

http://configure.apj.dell.com/dellstore/config.aspx?c=jp&l=ja&s=bsd&cs=jpbsd1?&oc=6286SStandardNF100

中途半端なネットワークハードディスク買うくらいなら

Windows Storage Server のネットワークハードディスク勝ったほうがいいかも・・・

DELLなら250Gミラーリングの最小構成で101,900円

PowerVault NF100 スタンダード・ パッケージ

SW RAID1構成 ホットプラグ非対応SATA HDD2台

 

製品の詳細は、

http://supportapj.dell.com/support/edocs/stor-sys/pv100/ja/index.htm

ハード構成はほとんどサーバーと同じです。

stlouis3.jpg

1)前面ファン
2)ドライブケージ
3)拡張カード(オプション)
4)冷却用エアフローカバー
5)電源ユニット
6)5.25 インチドライブベイ(2)
7)シャーシイントルージョンスイッチ

 

SATAディスクを4個まで積めるようです。

fig_t52.jpg

1) SATA ハードドライブ(最大 4 台)
2) SATA インタフェースケーブル
3) SATA_1 コネクタ
4) SATA_0 コネクタ

 

ちなみにHPのストレージサーバーは、最小構成で30万円しました。

http://h50157.www5.hp.com/is-bin/INTERSHOP.enfinity/eCS/Store/ja/-/JPY/DisplayProductInformationForBusiness-Frame;sid=P4BcmIeyH4nxBM--GAhiule9apRsEH8jsc0=?CatalogCategoryID=sS8QpABQ71wAAAEY6Ga1iN6O&ProductID=0aEQpABQZS8AAAEYltm1iN5h

 

また、安いのはロジテックで、最小構成で89,800円っていうのがありました。

ただ、まったく拡張性もなく、CPUもすごいのが付いていました。

http://www.logitec.co.jp/products/nas/lhdnasw.html

 


ターミナル サーバーはクライアント ライセンスを発行できません

ターミナル サーバーはクライアント ライセンスを発行できません。

イベント ID : 1004

とメッセージが表示され、ターミナルサーバーに接続できなくなりました。

Microsoftサポートオンラインで調べたところ、以下のサイトに説明がありました。

http://support.microsoft.com/kb/329896/ja

 

1)ターミナルサーバーでライセンスを非アクティブ化します。

 「スタート メニュー\プログラム\管理ツール→ターミナル サービス ライセンス」を開き、

 ライセンスサーバーを右クリックし、、[拡張] をポイントし、[サーバーの非アクティブ化] をクリックします。

 ライセンス ウィザードが起動したら、そこに表示されている電話番号に電話し、確認コードを聞き、入力します。

2)「ターミナルサービスライセンス」をコンポーネントから削除します。

3)「ターミナルサービスライセンス」コンポーネントを追加します。

4)ターミナルサーバーでライセンスを非アクティブ化します。

 「スタート メニュー\プログラム\管理ツール→ターミナル サービス ライセンス」を開き、

 ライセンスサーバーを右クリックし、、[拡張] をポイントし、[サーバーの再アクティブ化] をクリックします。

 ライセンス ウィザードが起動したら、そこに表示されている電話番号に電話し、手続きをします。

5)以下のサイトの説明に従い、サーバーとクライアントでレジストリを削除します。

http://support.microsoft.com/kb/323597/

 


我が家のパソコンのディスク交換

我が家のパソコンのディスク交換を行いました。

コピーは、『これdo台マスター』でまるごとバックアップ

http://www.century.co.jp/products/suto/kd2535ma.html

で行ったんですが、猫どもが手伝ってくれて大変でした。

下の写真の左側に写っているのはコテツです。

1回目は、コピー始めて数十分後に、コテツがストップボタンを踏んでやりなおしでした。。。泣

毛布の下に分解したパソコンを隠し、コピー中の機械は、パソコンのカバーで隠し、1時間半猫どもを追い払いながらの作業は大変でした。。。笑

 

http://www.century.co.jp/support/faq/copymode.html#q5

Q:不良セクタのあるHDDでもコピー可能ですか?
A:残念ながらコピーできません。読み込みないし書き込みエラーが発生した時点で、エラーとなってコピーが停止します。セクタスキップ等は行いません。

とあったんですが、セクタースキップが出来ました。。。ほっ

 

モードスイッチを回すと以下のように表示が切り替わったんで、「PushSW to Skip」の状態で「Power/Start」ボタンを押したら、コピーが継続され、新しいディスクで問題なく起動しました。

+-------------------+
| 0xERR 0000000000000 |
| PushSW to Retry          |
+--------------------+

+-------------------+
| 0xERR 0000000000000 |
| PushSW to Skip            |
+--------------------+

+-------------------+
| 0xERR 0000000000000 |
| PushSW to Stop           |
+--------------------+

 


 BLOG TOP  »  NEXT PAGE