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Windowsが起動しない、CDからも起動しない、FDない

Windowsが起動しない、CDからも起動しない、FDない

というやっかいなトラブル対応です。

ディスクツールが使えません。。。泣

そこで、パソコンを分解しディスクを取り出し、

「これDo台」

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-444.html

を使い、USBで別のパソコンにつなぎ、修復を試みました。

コマンドプロンプトで「CHKDSK /F」です。

なんか、へんなエラーがでてました。

s-chkdskf.jpg

 

修復が終わり、ディスクをパソコンに取り付けて起動したら、見事起動です。。。ほっ

 

 


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『これdo台マスター』でまるごとバックアップ

http://www.century.co.jp/products/suto/kd2535ma.html

これはすぐれものです。

パソコン無しでハードディスクをまるごとコピーできます。

LINUXのディスクをバックアップしたのですが、ハードディスク入れ替えても同じLINUXが立ち上がりました。

これで、面倒なLINUXセットアップ2度としなくていいです。

写真はハードディスクをつないだところです。

写っていませんが、左側にコピー元のディスクがつないであります。

モードを選んで、スタートを押すと1時間ほどで完了しました。

20061218165627-DVC00008.jpg

 

『これdo台マスター』の拡大です。

20061218165857-DVC00012.jpg



また、USBケーブルやIEEE1394ケーブルでパソコンに接続すると、外付けハードディスクとして使えます。

 


Ultimate Boot CD でWesternDigitalのディスク診断

WesternDigitalのディスク診断を行なうUltimate Boot CD の「DLGDIAG v4.15」の使い方です。

Ultimate Boot CD からブートしてメニューより

「Hard Disk Tools → Diagnostic Tools → DLGDIAG v4.15」と選択していきます。

ツール立ち上がり、下記のような青い画面になります。

ツールを実行するためにLicense Agreementを見るには「Enterキー」を押します。

見ないで止める場合は「Qキー」を押します。

DLGDIAG-010.jpg

License Agreementを「矢印キー」でスクロールして読み、同意するのであれば「Yキー」を押します。

DLGDIAG-011.jpg

下記のようにツールのメニュー画面が出ます。

DLGDIAG-012.jpg

 

<Quick Test>

診断を行いますが、診断というよりは、HDDの接続に問題がないかをみる程度のものです。

DLGDIAG-014.jpg

 

<Extended Test>

HDDの診断を行います。実行する場合は「Rキー」を、実行しない場合は他のキーを押します。

DLGDIAG-015.jpg

実行すると、画面中央に進度を示すバーが表示され、診断が始まります。

中止は「Altキー」を押しながら「Xキー」を押すことで可能です。

DLGDIAG-016.jpg

診断が100%になると終了です。

問題がなければ「NO ERRORS DETECTED FOR THIS DRIVE」と表示されます。

何かキーを押すとメニューに戻ります。

DLGDIAG-017.jpg

 

 

参考・・・

http://shattered04.myftp.org/pc_43.html


Ultimate Boot CD でSeaGateのディスク診断

SeaGateのディスク診断を行なうUltimate Boot CD の「SeaTools for Dos」の使い方です。

Ultimate Boot CD からブートしてメニューより

「Hard Disk Tools → Diagnostic Tools → SeaTools for Dos V1.09」と選択していきます。

使用条件が表示されますので「Yキー」を押します。

まず、ショートテストを行ないます。「Sキー」を押します。

以下の画面が表示されたら、ショートテストでは解決できなかったエラーが発見されました。

「OK」を選択し、ロングテストを行ないます。

s-20080319092211.jpg

<選択メニュー>

- S -- SHORT Test

簡単なテストを行ないます。

- L -- LONG Test

詳細テストを行ないます。SHORT Testで解決しなかったとき、LONG Testを行なうか聞いてきます。

- C -- Set Capacity

ディスク容量を設定します。

S-- 古いシステムのための共通設定、32GBの容量を設定します。

R--最大サイズに設定します。

M--手動で特定のサイズを設定します。

- A -- Acoustic

このテストはディスクを最小で回転させます。 ディスクが雑音の源であったなら、音は止まるでしょう。

- Z -- Erase Drive

ディスクの消去

 

 


Drive Fitness Test (ハードディスク診断)

Ultimate Boot CD の「Drive Fitness Test」の使い方は、

Ultimate Boot CD からブートしてメニューより

「Hard Disk Tools → Diagnostic Tools → Drive Fitness Test」と選択していきます。

ただし、IBMとHITACHI以外は途中で怒られることがあります。

下記の画面が出たら、HDDの接続形式を選択してください。

dft-10.jpg

以下の画面で、同意できる場合はAgreeを選択してください。

dft-11.jpg

以下の画面で、対象HDDが正常に認識されているか確認してください。

正しければYesを選択してください。

dft-12.jpg

以下の画面のDevice List上にあるHDDを選択した上で、画面上部のメニューから各種ツールを実行します。

<Quick test / クイック診断>

HDDを診断します。

dft-14.jpg

診断の結果、問題がなければこの画面が出ます。

dft-15.jpg

<Advanced test / アドバンスド診断>

Quick testに比べ、この診断には非常に時間が掛かります。

dft-16.jpg

診断の結果、問題がなければQuick testの結果と同様の画面が出ます。

<Exerciser / 診断の繰り返し>

診断を繰り返します。繰り返す回数を設定してください。

dft-17.jpg

起動して間もない時は問題はないが、時間が経過すると問題が発生するような時に実行します。

<Erase Bootsector / ブートセクターの消去>

<Erase Disk / 物理フォーマット(ローレベルフォーマット)>

HDDを消去します。やり直しはできませんので注意してください。

これらの操作をする際は、以下のような確認画面が出ます。

dft-18.jpg

<Corrupted Sector Repair / 不良セクタの修復>

不良セクタを修復します。この作業には時間が掛かります。

dft-19.jpg

ここでいくらか修復できた場合でも、念のためにAdvanced testを行い、HDDの安全を確認してください。

しかし、一度でも不良セクタの出たHDDは使わない方が賢明です。

参考・・・

http://hdd.iemoto.org/hgst_002.html


花粉情報

http://tenki.jp/kfn/index.html

ここの花粉情報が一番わかりやすいかな!

全国的にも分布状況がわかるし、

地域ごとの週間情報もわかります。

 


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