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LUNARR

LUNARR について調べてみた。

なかなか、言葉で説明するのは難しいようだが、

http://ceonews.jp/archives/2008/02/lunarr.html

で、

「ワードでもエクセルでもパワポでもウェブページでも動画でも、そのドキュメントの裏側(UIも文字通り裏側)にメール画面があって、ドキュメント単位でのコミュニケーションや編集ができる。そしてそのドキュメントのやりとり・編集に関わった人や編集内容が履歴として参照でき、過去の編集段階に戻ることもできるコラボレーションとコミュニケーションの一体型ツール」

の説明が一番わかりやすかった。

 

http://www.atmarkit.co.jp/news/200802/08/lunarr.html

で、実際の画面イメージで説明してあった。

 

http://www.atmarkit.co.jp/news/analysis/200711/19/lunarr.html

では、ちょっと、今後の課題あたりも述べられていて、わかりやすかった。

 


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「Partition Logic」のFD版とCD版

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-393.html

「Partition Logic」には、FD版とCD版があるんですが、

両方用意しておいたほうがいいようです。

どうも、古いタイプのパソコンは、CD版では起動時にエラーになります。

逆に、新しいタイプのパソコンは、FD版で起動時にエラーになります。

 

 


無料パーティション操作ソフト「Partition Logic」

Partition Magic 8.0で

「初期化に失敗しました。エラー117.パーティションのドライブレターが確認できません。」

とエラーが発生して、どうしても「Partition Magic」が起動できないパソコンがあったのですが、

無料パーティション操作ソフト「Partition Logic」でできました。英語ですけど・・・

 

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060622_partition_logic/

 

ダウンロードは、

http://partitionlogic.org.uk/

から「partlogic-0.69-img.zip」をダウンロードし、解凍したファイル「partlogic-0.69-img」を8.3形式に変更し、「Rawrite」を使ってFD作りました。

「Rawrite」は以下のサイトから入手しました。

ftp://jpad.net/microsoft/Rawrite

コマンドプロンプトからrawriteを実行して、イメージファイルを指定しリターンキーを押します。

FDドライブ名(A:)を指定してリターンキーを押すとFD作成が開始されます。

以下がその実行画面です。

C:\>rawrite
RaWrite 1.2 - Write disk file to raw floppy diskette

Enter source file name: partlog.img
Enterdestinationdrive:A:
Please insert a formatted diskette into driveA:andpress-ENTER-:
Number of sectors per track for this disk is 18
Writing image to drive A:. Press ^C to abort.
Track: 79 Head: 1 Sector: 16
Done.

C:\>

 

<パティションサイズ変更方法>

 

作成したFDで起動し、サイズ変更するパーティションを選択し、「Resize」ボタンをクリックします。

まず、「Please select the type of risize operation」と聞いてきますので、通常「Filesystem and partition」を選択します。

plogic2.JPG

ダイヤログに変更できるサイズがシリンダ、セクター、またはメガバイトで表示されるので、

その範囲内で指定します。サイズ入力の際に数値の後ろに「」をいれるとシリンダー、「」を入力するとメガバイトに指定できます。何も入れないとシリンダーです。

plogic3.JPG

 


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