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チューリップ

ここ数日の暖かい日差しで、やっと、我が家のチューリップも咲きそうです。

 

 


春だな・・・

何見てんのよぉ・・・

 


シャットダウン処理中:winlogon.exe - アプリケーションエラー

シャットダウン処理中:winlogon.exe - アプリケーションエラー

例外Unknown software exception(0C0000096)がアプリケーションの0x3a63a928で発生しました。

 

というメッセージが表示され、シャットダウンが途中で停止していた。

http://okwave.jp/qa3418176.html

アプリケーションの終了処理が、Windowsの終了処理に追いつかないときおこるようです。

そのまま「OK」をクリックしたら、終了しました。

その後、何度か再起動しましたが、再現しなかったので、気にしないことにします。

 

 


Roxio DigitalMedia でのisoイメージファイル作成

[ドライブの選択] ドロップダウン リストから [参照] を選択します。

s-roxio2iso1.jpg

[名前を付けて保存] ウィンドウが表示します。

ディスク イメージ ファイルの保存先を選択して、わかりやすいファイル名を指定します。[ファイルの種類]ドロップダウンリストからファイルタイプを選択します。

[保存] ボタンをクリックします。

[名前を付けて保存] ウィンドウが閉じます。

[実行] ボタン [実行] ボタン をクリックします。

進捗状況を示す画面にプロジェクトが完了したことが通知されます。

[完了] ボタンをクリックしてプロジェクト ウィンドウに戻ります。

 


2匹とも個性的な寝方してます

 

 


ばか桜

毎年、恒例の近所のバカ桜です。

10本ほどある桜のうち、なぜか1本だけ数週間はやく咲くんです。

もうすぐ、満開状態です。。。笑

 


Windowsが起動しない、CDからも起動しない、FDない

Windowsが起動しない、CDからも起動しない、FDない

というやっかいなトラブル対応です。

ディスクツールが使えません。。。泣

そこで、パソコンを分解しディスクを取り出し、

「これDo台」

http://bubble2sei.blog69.fc2.com/blog-entry-444.html

を使い、USBで別のパソコンにつなぎ、修復を試みました。

コマンドプロンプトで「CHKDSK /F」です。

なんか、へんなエラーがでてました。

s-chkdskf.jpg

 

修復が終わり、ディスクをパソコンに取り付けて起動したら、見事起動です。。。ほっ

 

 


『これdo台マスター』でまるごとバックアップ

http://www.century.co.jp/products/suto/kd2535ma.html

これはすぐれものです。

パソコン無しでハードディスクをまるごとコピーできます。

LINUXのディスクをバックアップしたのですが、ハードディスク入れ替えても同じLINUXが立ち上がりました。

これで、面倒なLINUXセットアップ2度としなくていいです。

写真はハードディスクをつないだところです。

写っていませんが、左側にコピー元のディスクがつないであります。

モードを選んで、スタートを押すと1時間ほどで完了しました。

20061218165627-DVC00008.jpg

 

『これdo台マスター』の拡大です。

20061218165857-DVC00012.jpg



また、USBケーブルやIEEE1394ケーブルでパソコンに接続すると、外付けハードディスクとして使えます。

 


Ultimate Boot CD でWesternDigitalのディスク診断

WesternDigitalのディスク診断を行なうUltimate Boot CD の「DLGDIAG v4.15」の使い方です。

Ultimate Boot CD からブートしてメニューより

「Hard Disk Tools → Diagnostic Tools → DLGDIAG v4.15」と選択していきます。

ツール立ち上がり、下記のような青い画面になります。

ツールを実行するためにLicense Agreementを見るには「Enterキー」を押します。

見ないで止める場合は「Qキー」を押します。

DLGDIAG-010.jpg

License Agreementを「矢印キー」でスクロールして読み、同意するのであれば「Yキー」を押します。

DLGDIAG-011.jpg

下記のようにツールのメニュー画面が出ます。

DLGDIAG-012.jpg

 

<Quick Test>

診断を行いますが、診断というよりは、HDDの接続に問題がないかをみる程度のものです。

DLGDIAG-014.jpg

 

<Extended Test>

HDDの診断を行います。実行する場合は「Rキー」を、実行しない場合は他のキーを押します。

DLGDIAG-015.jpg

実行すると、画面中央に進度を示すバーが表示され、診断が始まります。

中止は「Altキー」を押しながら「Xキー」を押すことで可能です。

DLGDIAG-016.jpg

診断が100%になると終了です。

問題がなければ「NO ERRORS DETECTED FOR THIS DRIVE」と表示されます。

何かキーを押すとメニューに戻ります。

DLGDIAG-017.jpg

 

 

参考・・・

http://shattered04.myftp.org/pc_43.html


Ultimate Boot CD でSeaGateのディスク診断

SeaGateのディスク診断を行なうUltimate Boot CD の「SeaTools for Dos」の使い方です。

Ultimate Boot CD からブートしてメニューより

「Hard Disk Tools → Diagnostic Tools → SeaTools for Dos V1.09」と選択していきます。

使用条件が表示されますので「Yキー」を押します。

まず、ショートテストを行ないます。「Sキー」を押します。

以下の画面が表示されたら、ショートテストでは解決できなかったエラーが発見されました。

「OK」を選択し、ロングテストを行ないます。

s-20080319092211.jpg

<選択メニュー>

- S -- SHORT Test

簡単なテストを行ないます。

- L -- LONG Test

詳細テストを行ないます。SHORT Testで解決しなかったとき、LONG Testを行なうか聞いてきます。

- C -- Set Capacity

ディスク容量を設定します。

S-- 古いシステムのための共通設定、32GBの容量を設定します。

R--最大サイズに設定します。

M--手動で特定のサイズを設定します。

- A -- Acoustic

このテストはディスクを最小で回転させます。 ディスクが雑音の源であったなら、音は止まるでしょう。

- Z -- Erase Drive

ディスクの消去

 

 


Drive Fitness Test (ハードディスク診断)

Ultimate Boot CD の「Drive Fitness Test」の使い方は、

Ultimate Boot CD からブートしてメニューより

「Hard Disk Tools → Diagnostic Tools → Drive Fitness Test」と選択していきます。

ただし、IBMとHITACHI以外は途中で怒られることがあります。

下記の画面が出たら、HDDの接続形式を選択してください。

dft-10.jpg

以下の画面で、同意できる場合はAgreeを選択してください。

dft-11.jpg

以下の画面で、対象HDDが正常に認識されているか確認してください。

正しければYesを選択してください。

dft-12.jpg

以下の画面のDevice List上にあるHDDを選択した上で、画面上部のメニューから各種ツールを実行します。

<Quick test / クイック診断>

HDDを診断します。

dft-14.jpg

診断の結果、問題がなければこの画面が出ます。

dft-15.jpg

<Advanced test / アドバンスド診断>

Quick testに比べ、この診断には非常に時間が掛かります。

dft-16.jpg

診断の結果、問題がなければQuick testの結果と同様の画面が出ます。

<Exerciser / 診断の繰り返し>

診断を繰り返します。繰り返す回数を設定してください。

dft-17.jpg

起動して間もない時は問題はないが、時間が経過すると問題が発生するような時に実行します。

<Erase Bootsector / ブートセクターの消去>

<Erase Disk / 物理フォーマット(ローレベルフォーマット)>

HDDを消去します。やり直しはできませんので注意してください。

これらの操作をする際は、以下のような確認画面が出ます。

dft-18.jpg

<Corrupted Sector Repair / 不良セクタの修復>

不良セクタを修復します。この作業には時間が掛かります。

dft-19.jpg

ここでいくらか修復できた場合でも、念のためにAdvanced testを行い、HDDの安全を確認してください。

しかし、一度でも不良セクタの出たHDDは使わない方が賢明です。

参考・・・

http://hdd.iemoto.org/hgst_002.html


花粉情報

http://tenki.jp/kfn/index.html

ここの花粉情報が一番わかりやすいかな!

全国的にも分布状況がわかるし、

地域ごとの週間情報もわかります。

 


箱男2

20080318135528

Ultimate Boot CD を使ってディスク消去

Ultimate Boot CD を使ってディスク消去してみました。

CDから起動し、メニューより「Hard Disk tool」を選択し、「Wiping tool」を選択します。

たくさんソフトは収録されていますが、

「Darik's Boot and Nuke」しかわかりませんでした。。。笑

「Darik's Boot and Nuke」が起動したら、

ディスクを選択して、スペースキーを押します。

そして「F10キー」を押すと、消去を開始します。

 

画面で、

Mキーで消去方式選択メニューに入り消去方式を(デフォルトではDoD 5220-22.M short方式)、

Vキーで表示されるメニューで消去後の確認方法を(デフォルトでは最終消去後に1回確認)、

Rキーで表示されるメニューで消去実行回数をそれぞれ選択指定できます。

 

バージョンは違いますが、以下のサイトに使い方が説明してありました。

http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/securitytips/024dban.html

 


Ultimate Boot CD

フロッピーまたはCDからブートして使用する、ハードディスクやCPUメモリなどの各種ツールを一つに統合し使用できるようにしたユーティリティで、以下のサイトからダウンロードできます。

http://www.ultimatebootcd.com/

 

フリーソフトの寄せ集めのようですが、機能は大まかに以下のとおりです。

<Mainboard Tools >

1)CPU Tests
2)Memory Tests
3)CPU Information
  ..... etc
 
<Hard Disk Tools >

1)Installation Tools (ハードディスクセットアップ)
2)Diagnostic Tools (ハードディスク診断)
  ・Drive Fitness Test V4.09 (IBM/Hitachi)
  ・Diagnostic Tool V6.90 (Fujitsu)
  ・SeaTools for DOS V1.09 (Seagate/Maxtor)
  ・SHDIAG V1.25 (Samsung)
  ・HUTIL V1.21 (Samsung)
  ・HUTIL V2.03 (Samsung)
  ・DLG Diagnostic V4.15 (Western Digital)
  ・... etc
3)Device Management Tools (ハードディスクデバイス関連)
4)Wiping Tools (ハードディスクデータ消去)
5)Cloning Tools (ハードディスクコピー)
7)Low-Level Editing Tolls (パーティションツール)

<Filesystem Tools >

<Other Tools >

<User-defined Tools >

<Dos/Linux Boot Disks >

<*Boot First Hard Disk >

<*Boot Second Hard Disk >

 

 


Visual C++ 2008 Express Edition には MFC と ATL は含まれていません

http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/faq/2008/default.aspx

Visual C++ 2008 Express Edition には MFC と ATL は含まれないようです。

残念。

 


ごはんよりうーちゃんのケツが好き

 


コテツ アホ面で寝るの巻

 

 

 


いつのまにかGIMP2.4.5がリリース

http://gimp.org/

いつのまちかGIMP2.4.5がリリースされていました。
今回のバージョンアップもバグフィックスがメインの模様です。

以下修正点。
・ブラシカーソル最適化によって導入されたリグレッション(退行?)の修正
・変形ツールのプレビューにおけるバグの修正
・レイヤーマスクを持つ画像のPSD書き出しにおける修正
・Mailプラグインのbase64コード化ルーティンの修正
・新規画像を作成した際に正しい背景色を使用する(ように修正)
・明確にlibgimpthumbをGLibと結びつける(ように修正)
・フォントのサンプル文字列の選択を改善
・エンターとスペースキーの取り扱いを統合
・Glossyスクリプトをパターンと一緒に使う際のバグを修正
・ExifデータをJPGとして保存する際にサイズを正確に記録する(ように修正)
・プラグインメニューのアイテムの感度を修正
・Wind、Warp、Small Tiles、Apply Canvasプラグインにおける潜在的なクラッシュを修正
・「新規画像として貼り付け[Ctrl+Shift+V]」をデフォルトのキーボードショートカットに追加
・「可視部分をコピー[Ctrl+Shift+C]」をデフォルトのキーボードショートカットに追加
・カーブツールでプレビューが更新されない点を修正
・Frosty Logoスクリプトにおけるバグの修正
・PDBを使用した後方への変形を修正?
・翻訳の修正と更新

 


失われたデータを復元するための便利なフリーソフトあれこれ

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060305_file_recovery/

 


ごみ箱から削除したファイルを復元するフリーソフト「SoftPerfect File Recovery」

http://news.livedoor.com/article/detail/3553477/

重要なファイルをハードディスクやUSBメモリ、SDカードなどなどから間違って削除してしまい、ゴミ箱からも消えてしまって戻せなくなったファイルを復元してくれるフリーソフトです。

 

 


ハードディスク復旧業者の実際

いくつかのハードディスク復旧業者へ依頼したレポートがまとめられていて、

ハードディスク復旧サービスの実際がかいまみられました。

ハードディスクの物理障害、果たして本当に復旧できるのか?~前編~

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070328_hdd_repair_01/

ハードディスクの物理障害、果たして本当に復旧できるのか?~後編~

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070328_hdd_repair_02/

ハードディスクの物理障害、果たして本当に復旧できるのか?~完結編~

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070329_hdd_repair_03_final/

ちなみに私は、同僚の知人が経営していることもあり、近所の「くまなんピーシーネット」を利用しました。

同僚の知人なんで信用はできるんで・・・

http://www.kumanan-pcnet.co.jp/

 

やはり、信用できるとこが一番ですね。

 


オープンソースで無料のファイル復元ソフト「PhotoRec」

コマンドプロンプトで動作する復元ソフトですが無料です。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070720_photorec/

 


二才にしてオヤヂ

20080315004513

Windows2000,XPで137GオーバーのHDDを使う時の落とし穴

http://homepage3.nifty.com/pikshome/m2trouble.htm

137GオーバーのHDDを領域確保できたからと安心してはいけないようです。

ちゃんと、

マザーボードのBIOSバージョンを最新にしておいて、

Windows2000ならService Pack3以上、WindowsXPならService Pack1以上を導入後に

レジストリ

HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Services\Atapi\Parameters\

値のデータ型はREG_DWORD、名前はEnableBigLba、データに1をセットする必要があるようです。

 


MFT(Master File Table)

http://journal.mycom.co.jp/column/winxp/054/index.html

MFTにはパーティション内のすべてのファイルやフォルダ情報が格納されてます。

ファイル/フォルダのアクセス時には、このMFTが必然的に参照されます。

 


「2ちゃんねる」上で正社員を募集

http://news.livedoor.com/article/detail/3551335/

「簡単な重労働です。」

ってのが、正直でいいですね。

条件も、

「大学在籍者の場合は卒業の意志のない方 」

ってのが、なかなか・・・笑

 

 

 


ある日突然デスクトップが真っ白に・・・

ある日突然デスクトップが真っ白になったことありませんか。

そんなときは、ユーザープロファイルが壊れていることが多いです。

プロファイルは壊れていますが、データやフォルダは残っていることが多いので、

たいていのデータは、「C:\Documents and Settings\ユーザー名」から復旧することが出来ます。

 

デスクトップのデータは、

C:\Documents and Settings\ユーザー名\デスクトップ

 

マイドキュメントは、

C:\Documents and Settings\ユーザー名\My Documents

 

MS Outlookのデータは、

C:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Application Data\Microsoft\Outlook

 

OutlookExpressのデータは、

C:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Application Data\Identities\{3BC02B71-88FC-497F-AD39-3FD72B08A28D}\Microsoft\Outlook Express

 

から復旧できます。

 


「Inkscape 0.46」にバージョンアップ

http://news.goo.ne.jp/article/mycom/business/it/20080313-n03-mycom.html

現時点ではバイナリパッケージの提供は行われていないが、各種UNIX系OSやWindows、Mac OS Xに対応したソースコードは

http://sourceforge.net/projects/inkscape/

からダウンロードできます。

<バージョンアップ内容>

1)パス編集ツール「Tweak Tool」を追加。線を濃くしたり、押したり引いたりといった加工がかんたんに行えるようになり、従来のノードツールに比べ作業効率が向上しました。

2)「Paint Bucket」も追加、ビットマップ画像編集ツールのように、線で囲まれた範囲内を塗りつぶすことも容易になりました。

3)他の線に沿うようにパスを描く「Path along Path」追加。

4)背景にあわせて線の太さを変える「Tracing background」追加。

5)SVGフィルタの改良。

6)ネイティブのPDFおよびAdobe Illustrator形式のインポート機能。

 

バイナリパッケージの提供が待ち遠しいです。

 


なぜか仲良くお寝んね

今夜は、なぜか仲良くお寝んねしています。

散歩も行ってくれません。。。悲

こんなにベットで仲良く寝られていたら、俺ら夫婦はどこに寝たらいいのでしょう。。。笑

 

 


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