ぴーあーる

プロフィール

カテゴリー

リンク

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

過去のログ

Plug-in by
@激安・割安・おすすめ商品@

RSSフィード

OneDriveビジネスの設定方法

OneDriveビジネスは、クラウド上に1TBの保存領域が利用でき、OneDriveアプリをインストールすることにより、ローカルファイルと同期し、バックアップとしても、複数パソコンでの作業でも効果を発揮します。

<設定方法>

Office365のトップ画面で「OneDrive」をクリックします。

onedrivebz01.png

以下の画面で「OneDriveアプリの入手」をクリックします。

onedrivebz02.png

ダウンロードした「OneDriveSetup.exe」を実行します。

onedrivebz03.png

インストールを開始します。

onedrivebz04.png

以下の画面で「メールアドレス」にOffice365アカウントを入力します。

onedrivebz05.png

以下の画面で「パスワード」を入力し、「サインイン」をクリックします。

onedrivebz06.png

以下の画面でOneDriveのクラウドデータと同期するフォルダを変更したい場合、「場所の変更」をクリックします。
「次へ」をクリックします。

onedrivebz07.png

既にOneDriveデータがクラウド上にある場合、以下の画面で同期するファイルやフォルダを選択できます。選択したら、「次へ」をクリックします。

onedrivebz08.png

以下の画面で、「OneDrive – XXXXX フォルダを開く」をクリックすると、OneDriveのローカルフォルダが開きます。ここに保存したファイルは、基本的にクラウドデータと同期し、バックアップしたり、複数のパソコンで作業しても、同期状態を保ちます。

onedrivebz09.png

通常、OneDriveフォルダを開く場合は、タスクバーの「青い雲のアイコン」(以後、OneDriveアイコン)を右クリックして、「OneDrive – XXXX フォルダを開く」をクリックします。

onedrivebz10.png

同期フォルダを再設定する場合、OneDriveアイコンを右クリックし、「設定」をクリックします。

onedrivebz11.png

「アカウント」タブを選択し、同期設定の「フォルダーの選択」をクリックします。

onedrivebz12.png



スポンサーサイト

セブンイレブンのスキャナー利用

セブンイレブンのスキャナー利用を考えると、ユーザー登録やメディアなどが不要なスマホアプリ「マルチコピー」を使うのが一番かなと思いますが、以下の説明を見るとドキュワークス形式でしか保存しないような画面になってる。。。。(泣)

https://www.fujixerox.co.jp/solution/multicopy/application/application_multicopy_ios-scan.html

scan_13.png

しかし、以下の記事ではJPEGファイルに保存できてる。
一度、確認の必要ありかな。

http://hokoxjouhou.blog105.fc2.com/blog-entry-558.html

scan_14.jpg


お年玉年賀はがき当選番号チェック

とうとう、大当たり お年玉年賀状&夏のおたより 当選番号チェックサイトがなくなった。。。泣。

使えるサービスは、「お年玉年賀はがき当選番号チェック」くらいかな。
ちょっと、使いにくいけど・・・

http://www.ne.jp/asahi/jin-sato/home/otoshidama/Otoshida01.html

P.S.さっそく便利なやつ探しました。
以下のサイトで同じように2桁入力したらチェックしてくれるEXCELが公開されていました。
それにEXCELなので、当選番号も自分でメンテナンスでき、来年以降も使用できます。

http://www.td-sys.com/2016/01/post-81.html

以下の「C」の部分に、下2桁の番号を入れていくだけです。
20枚までチェックできます。

NENGA.png



Office365の「多要素認証」

クラウドサービスを工事現場でもと勧めるのですが、パスワード認証だけでは頼りないということ。
そこで、Office365の「多要素認証」を試してみました。

「多要素認証」の設定は、管理画面より「ユーザーの編集」をクリックし、設定するユーザーを選択します。

office365tayosoninsyo01.png

下の方の「Multi-Factor Authenticationの管理」をクリックします。

office365tayosoninsyo02.png

設定するユーザーをcジェックシ、「有効にする」をクリックします。

office365tayosoninsyo03_201610171407561f9.png

以下の画面で、「multi-factor auth を有効にする」をクリックします。
これで、「多要素認証」の設定終了です。

office365tayosoninsyo04.png

設定したユーザーでログインすると、以下の画面が表示されますので、「今すぐセットアップ」をクリックします。

office365tayosoninsyo05.png

以下の画面で「認証用電話」を選び、国で「日本」を選びます。
その横の電話番号では、頭の「0」を抜いた番号を入力します。
「テキストメッセージでコードを送信する」を選ぶと、ショートメールで認証番号が送られてきて、それを入力すると認証できます。
「電話する」を選択すると、電話がかかってきて、指示されキーを押すと認証できます。

office365tayosoninsyo06.png



「Googleフォト」で写真の位置情報を確認

「Googleフォト」で写真の位置情報を確認することができます。

まず、「Googleフォト」にログインします。

googlephotomap01.png

そして、位置情報の付加された画像ファイルをドラッグ&ドロップします。

googlephotomap02.png

アップロードが終了し、その画像をクリックし、「!」をクリックすると、右側に位置情報が表示されます。
地図をクリックするとGoogleマップが表示され、ルート検索等ができます。

googlephotomap03.png


Azure Backup のウェブ管理画面で確認できること

Azure Backup の運用を開始したのですが、ウェブ管理画面でできることはあんまりありません。
順に画面を確認していきます。

以下にアクセスし、ログインすると、以下の画面が表示されますので、「契約ID」をクリックします。

https://manage.windowsazure.com/

azurewebmg01.png

以下の画面で、「ダッシュボード」をクリックします。

azurewebmg02.png

以下の画面が表示され、バックアップしているサーバー数とバックアップ容量がわかります。
そして、「クレジットの状態」をクリックすると、現在使える金額が表示されます。

azurewebmg03.png

以下がクレジットの状態を表示させた画面です。

azurewebmg04.png

OneDrive for Business の容量を確認する方法

どうしても、OneDrive for Business の容量を確認するメニューが見つからないと思ったら、
さすが、デスクトップメーカー。。。驚。
ウェブ画面上にはなく、デスクトップからしか確認できなかった。

https://goo.gl/b7JKNF

デスクトップ右下の「雲マーク」を右クリックし、「ストレージの管理」をクリックします。

onedrivebizsg01.png

すると、以下のように全体容量と空き容量が確認できます。
ドキュメントの下の各フォルダをクリックしていくと、各フォルダのサイズも確認できます。

onedrivebizsg02.png


YouTubeの動画ダウンロードサイト「KeepVid」

最近、YouTubeの動画ダウンロードサイト「Video Downloader」が不安定なので、

他を探していたら「KeepVid」があった。

http://keepvid.com/

1)youtube(http://www.youtube.com/)動画の「URL」をコピーします。

2)KeepVid(http://keepvid.com/)にアクセスして、コピーしたURLを貼り付け、「DOWNLOAD」をクリックします。
keepvid01.png

3)以下の画面に変わったら、お好みの形式とサイズのファイルをダウンロードします。
 通常のパソコンで再生するのであれば、MP4(Max)がおすすめです。

keepvid02.png 


今使っている番号をそのまま使えるインターネットFAX「Toones」

今使っている番号をそのまま使えるインターネットFAXは、
「Toones」だけのようです。

http://goo.gl/mHUyZB

今使っているFAX番号をインターネットFAXの番号に転送するという手もありますが、ちと、ブサイク。

http://work-efficient.com/fax-number-now/

受信が無料のビジネスプランは、月額980円とのこと。

http://fax.toones.jp/internetfaxs/plan/

ただ、NP可能市外局番は、以下の地域だけのようです。
03(東京)、043(千葉市内)、044(川崎市内)、045(横浜市内)、048(さいたま市内)、052(名古屋市内)、06(大阪市内)

全国への拡大期待します。


Office365のユーザー追加からOfficeインストール



管理画面の「ダッシュボード」から「新しいユーザーの追加」をクリックします。
office365yseradd01.png


(1) 姓名を入力し、(2)ユーザー名を入力し、(3)パスワードを設定します。
(4)ユーザーに与えるライセンスにチェックをし、(5)「作成」をクリックします。
office365yseradd02.png

以下の画面が表示されたら、ユーザー作成完了です、「閉じる」をクリックします。
office365yseradd03.png

ユーザーは、以下のサイトにアクセスし、「ユーザー名@組織.onmicrosoft.com」でログインします。
https://portal.microsoftonline.com
そして、以下の画面で検索エンジンとホームページ設定を確認し、「今すぐインストール」をクリックし、セットアップファイルを実行します。
office365yseradd04.png

既にOfficeがインストールされている場合、以下の画面が表示されます。
「待つ」をクリックし、Officeをアンインストール後、再度、インストールを行って下さい。
office365yseradd05.png

以下の画面が表示されますが、なかなか終わりません。
office365yseradd06.png

以下の画面が表示されたら、「閉じる」をクリックします。インストール終了です。
office365yseradd07.png

Officeソフトのどれかを起動すると、以下の画面が表示されますので、「同意する」をクリックして下さい。
Officeの利用が可能になります。
office365yseradd08.png


 BLOG TOP  »  NEXT PAGE